3/27/2026, 7:56:33 PM
My heart; he found it, and maybe, vice versa.
3/23/2026, 4:50:56 PM
守りたい世界があるなら誰の侵入も許してはいけない。
だから君とのことは誰にも教えてあげない。
私たちが積み重ねた時間に誰の感想も求めていない。
そうして特別な存在にしすぎてしまった君を失ってしまった時、
わたしは何者になってしまうだろう。
3/22/2026, 9:52:57 PM
やめなよと 阻止してもなお バカみたい
3/21/2026, 8:13:58 PM
心の中にはいつだってあなたがいたから、
孤独を感じることは無かったけれど、
夜中に返信を待つ時の、あの報われない気持ちには、
まだ、慣れない。
好きを自覚するより前に愛してしまったあなたを
考える度に涙が止まらないのはどうしてだろう。
あなたのことを考えたい。考えたいのに。
これ以上あなたを大切な存在にするのも少し怖いから。
目元の赤みが引くまで、無理に考えを逸らすんだ。
愛は厳しい。
あなたを喜ばせたい箱に多分穴があいてるのが理由で、
ごめんね、また、サプライズしちゃうけど、
あなたは義務だと思わないでね。
二人の世界を誰にも言わないことは、
あなたと積み上げた記憶に他人の侵入を絶対に許さないからだとどうか理解していて欲しい。
10/20/2025, 9:12:47 AM
怖いくらい日本語への感性が豊かで、日本語を味覚で楽しめるというあなたが書く歌詞は、一体どれほど美味しいのだろう。