7/2/2025, 9:47:24 PM
消費してるんじゃない。
私の輝きに変えているから。
7/1/2025, 10:00:54 PM
ふと、思った。
ここのエレベーター1階からしか乗ったことがない。
なんとなく、途中の階の景色が見たくなって、
3階まで階段でのぼった。
はじめてきた3階は、
いつもの階とは内装が少し違っていた。
パラレルワールドに来たみたいだ。
3階を見たからには、4階も見なければ。
次来る時に、また少し冒険してみようと思った。
外を出ると、溶けるような暑さが押し寄せ、
アスファルトがひりひりしていた。
6/30/2025, 10:10:25 PM
カーテンがゆらめき、
朝が来たことを知らせた
カーテンがふるえて、
ゲリア豪雨の前触れを伝える
カーテンがゆっくりと動きを止めはじめ、
星の瞬く夜がきた。
6/29/2025, 10:57:55 PM
思い出したくもない、
思い出がふとよみがえる。
懐かしい場所に行ったせいだ。
これからずっとこんな思いをするのか、
ああ、もし私が
とんでもない犯罪者ならば
真っ先にあんな場所爆破する。
いられない。
いられない。
エレベーターを一緒に待ったこと。
ケーキを食べた場所のこと。
ああ、ぜんぶなくなってしまえ。
6/29/2025, 9:16:05 AM
今日は暑い日だった。
大学生が楽しそうにサークルをしていて
まっすぐに見られない自分に心が痛くなった。
でも掘り出し物の1,000円の
スカートを買えたのはよかった。
セリアにも行けた。
前から買わなきゃと思ってたハンガーも買えた。
おおかたいい日だった。