m,e

Open App
9/24/2025, 10:17:49 AM

《僕と一緒に…》
お母さん…いっつも手を…繋ごうと、するだけで、嫌がる母だった…
「汚いのよ手触らないで」

僕は…母が、嫌いだった…
母は、親戚の家のおじに、僕を、捨てた…
それ以来、会って居ない…

僕の父さんは、真面目だった…のかな?
すぐに、亡くなってしまったって聞いたけど、
僕には、それが…よく分からない…

おじは、よく酔っぱらって、帰って来たりするのので、もっと、嫌いだった…蹴られがら、怒られたしたのは、母親と、性格が、変わんないなと、今、思う。

『僕は…そいつらを、反面教師した…。』


















男の子成長した後感想死ねばと親に言いたい


9/16/2025, 6:04:31 AM

《センチメンチタル・ジャーニー》

…あの雨のひぐさがりだった…
あの人が…死んだ。


私のせいだった…かも知れない…記憶が無い
その時、の思い出の 旅行の写真が、バラバラに成った…

あれ?あの人が…居ない!?
あの人って?
私…の旦那
だん…あれ?
誰?

写真を見た…写真に吸い込まれてく…
ここは?

「大丈夫!?」
えっと?
「はい?」
私の旦那に最初に出会った旅行先だった…
「あの…お名前は?」
「?ああ、としゆきっ何んだが、いつも呼んでくせに?ふざけてんのか?」
「似しても、みゆなんで…泣いているんだ?」
「楽しい温泉旅行だっだのに…泣き出すなんてよ?」
「…わからないけど、忘れてた…訳じゃない…けど…ごめんね。」
私は、戸惑いながら…忘れてた事を思い出しながら
その人に、バレないように…としゆきさんにバレないように…振る舞い始めた…

…どうしよう?私は、考え初めた…

本当のことを言ったら傷づけちゃうかな?
私…

「大丈夫?」「さっきから、楽しくなさそうだな?」「温泉に行くか?」

「はい…」

つられるまま私は、温泉へ行った…私は、今、うち明けなければいけないと、思った…

「あの…私、記憶が、飛んで仕舞って…」
「はぁ?」「…でも、おかしい気がするし」
「うーん」「いや…」「…どっかうったか?」
「…」
 
「まあ…大丈夫!俺がいるからな」
「…」「…後で、話そう」

「温泉行って来い…」
「はい…」

(どうしたらいいんだろう?)(私は、考えた)
(きっと、私が、選らんだ方のはずだから…優しい人のはずだ…)

「…温泉行ってきました!」「おうよ…」
「部屋に行ってから、話そうな…」














9/11/2025, 10:09:46 AM

ひとりきり
…ああ今日も、憂鬱だなぁ〜ねむい。
その辺の猫と、戯れて居たら…
声ををかけられた…
「あの…」「あの…」
「えっなんでしょうか?」
「私の事覚えていませんか?」
「…はい?」
それが、ぼくの恋の始まりだった…

「猫と僕」

「大好きな君へ」


著者 宮井絵莉子

9/9/2025, 3:16:54 AM

仲間になれなくて
クラスで…一人ぼっち
はぁ~やってられんん
ボッチTHEロックの
主人公ともある私が…
☆☆☆後藤ひとり☆☆☆
ボッチちゃんです。

9/8/2025, 3:07:07 AM

雨とペトラ

Next