3/23/2023, 10:15:27 AM
『あの時はまさか君から声かけてくれるなんて思ってなかったから、嬉しかったんだよなぁ』
と優しく微笑む彼。
ちょっと照れる、、
「ゆ、勇気出したんだからっ!」
ふっ、『うん、本当にありがとう』
「(本当に本当に頑張ったんだもん、オシャレとかメイクとか髪型とか、、)ぶつぶつ」
『ん?笑(なんか言ってる笑)本当にかわいいよね』
「なっ!、、」
君の特別になりたくて。
3/22/2023, 10:48:56 AM
っ、、
でも、、好きなんだよなぁ_______。
3/21/2023, 10:14:04 AM
「あの、ここ、、良いですか?」
『え、、 は、はい!!』
「ふふっ、よかったです」
『僕だけかと、、』
「ラッキーですよ!2人だけだし、たくさん楽しみましょう!」
君がいれば二人ぼっちでも良いなと
思ったんだ______。
3/20/2023, 10:36:38 AM
夢が醒める前に
伝えよう。決めたんだ。
優しい君ならきっと耳を傾けてくれる。
夢が醒めた後でも
君が隣にいてくれるように。
3/19/2023, 10:17:55 AM
部活が終わり、帰ろうと校門へ向かっていた。
(あ、、)
先輩が門のところに立ってる。
私の好きな人だ。
「先輩!お疲れ様です!」
『あ、おぅ!お疲れ!!』
(誰か、待ってるのかな、、)
「帰らないんですか?あ、もしかして私のこと待ってたり、、笑(やばい自分で言って恥ずいやつ)な、なーんて、そんなわ、
『そ、そーだよ!』
「へ?」
『一緒に帰ろうと、、思ったんだ、、ょ、』
顔を赤くする先輩につられて自分も赤くなる。
先輩、それ、期待しても良いですか?____