また明日、最寄り駅で

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3/4/2026, 1:13:08 PM

「酷いよ。」
彼女が落とした刃物から、鉄分の匂いがする。
履いていた靴は泥まみれで、泥濘を渡りここへ来たことが伺える。
さて、どうしようか。明日なんてないらしい。
ずっと、ずっと前からこういう事が起こる日が来ることを知っていたけど、何の対策もせずにいた僕は、君が互いを同じ量で愛していたときとは変わり、愛に飢え、愛を目的とし、愛を貪る熊のように変わり果てていくのを、ただ黙って見ていた。
ねぇ、大好きだった君

3/3/2026, 1:42:03 PM

明かりをつけましょう、ぼんぼりに。
菜の花咲く位の季節ですよ。
おめでとうございます!ここまで生きてきた皆さん!
支離滅裂な文章をお見せしてしまい心が苦しいです。
そろそろひな祭り。
そろそろ桜が咲く頃ですか?ソメイヨシノが
そろそろ満開ですか?カンヒザクラは
蕗の薹はとっくに咲いていて
雪はまだ桜吹雪のように振っていますよね。
あ、それは吹雪でいいですね。
今日も明日も明後日も来週も来世もよろしくお願いします!

2/28/2026, 2:25:36 PM

電車に乗って 秋簾のある母の家へ。
忘れ得ぬこの街 消え去った商店街に行くことはできないから
今日はのスーパーに 素麺と麺汁を買ったりして
祖母の家の畑にあるキュウリを採って 冷やし素麺を作ろう
そうしたら母と一緒に食べて 夏を感じよう
少しアイスとかも食べたりして 少し遅い夏を過ごした

2/27/2026, 1:03:12 PM

夢 天使みたいになる夢
夢 将来の夢
夢 自分
夢 たまにみる自分
夢 人の夢
夢 空気
夢 風
夢 温度
夢 体温
夢 心情
夢が夢になって夢が襲ってくる夢をみて、
私が私じゃなくなって、
怖くなって逃げ出しても、そこには誰もいない。
私は私を疑った。
私は私を嫌悪した。
私は誰かを見れなくなった。
私は現実から隔離された。

2/27/2026, 7:27:07 AM

今みたいなこんな策略的な面なんて無くて、ただ純粋に今この瞬間を楽しんでる。そんな頃に戻りたい。
純粋で、その分痛々しかった。そんな頃に戻りたい。
軸の真っすぐな君に憧れてた、あの頃みたいに戻りたいよ!
ずっとずっとずっとずっと
君は、善人でいて、輝いてたのに。光ってたのに。
君は、白い絵の具で全部なかったことにされていて。
君は、君はろくでなしで平凡で飽きっぽくて
前までのやる気がズタズタにされてて
やだよ。素敵なあの頃に戻りたいよ。

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