12/23/2025, 12:27:10 PM
ゆらゆらと頼りなくて、心許なくて
気が付いたら、消えてしまいそうで。
大丈夫かなって近づいてみたら
意外と芯が温かくて。
全然心配する必要なんかなくって。
周りがキラキラしすぎてるから
君はいつも目立たなくて。
でもそれでいい。
私だけは知ってる。
心に凍えるような夜が訪れた時
君の優しい灯りが
何より勇気をくれること。
12/21/2025, 5:45:29 AM
あれ。こんな所に。
いつのだっけ。高校のか。
懐かしいなぁ。
制服、もう少し可愛いのが良かったなぁ。
ほぼ喪服じゃんって皆で文句言ってたっけ。
勉強理由にして、あんまり遊ばなかったな。
もっと友達と遊べば良かったかな。
恋愛ごっこもしてた。
あいつ、元気にしてんのかな。
別にどうでもいいんだけど。
部活、最後までやってたらさぁ
もっと青春できたのかな。
あぁ、ヤバいヤバい。
こんなこと考えてる場合じゃない。
早く準備しないと、遅れそうなんだった。
12/20/2025, 8:37:47 AM
この温もりが
いつまでも続いてほしいと願った。
12/18/2025, 1:23:39 PM
全部きみに見つかってた。
心の片隅に
上手に隠していたはずの気持ちは。