ゆらゆらと頼りなくて、心許なくて気が付いたら、消えてしまいそうで。大丈夫かなって近づいてみたら意外と芯が温かくて。全然心配する必要なんかなくって。周りがキラキラしすぎてるから君はいつも目立たなくて。でもそれでいい。私だけは知ってる。心に凍えるような夜が訪れた時君の優しい灯りが何より勇気をくれること。
12/23/2025, 12:27:10 PM