美しいのはわたしとあなた
とただ言いたかっただけで、
ほんとうに
美しいのは君の笑顔と君だけだと思う
帰ろうおうちへ
還ろう
わたしへ
美しいのはままならないから?
これが本音と建前
わたしはわたしに許可をする
美しいのはわたしの見てる世界
わたしの目は美しいものをみるために
わたしの耳は美しいものを聴くために
わたしの鼻は美しいものをかんじるために
わたしの口は美しいものだけをことばにする
美しいのは君
あなたは美しくはないもの
美しいものしかわたしは見えない
本音をゆうわたしは美しいのかしら
でも建前のわたしは苦しくて
あのあとみた夢は
夢を夢だと認識する夢だった
美しいものしかみたくない、聞きたくない
この世界が雪で埋もれて、霧に包まれてずっと真っ白でいたらいいのに
色とりどりの三日月
キイロのおつきさま
翡翠の上弦
蒼い下弦
緋色の影
あかいつきはみちゃいけないんだよ
月の色はなぜ変わるのか
月そのものは、きっと色がない
変わっているのは、私たちのあいだに横たわる“層”だ。
同じ夜は二度とない、という事実を、空はあんなに簡単な色の違いで教えてくる。
また一つわたしの物語の蕾がうまれた
君と一緒に
我と契約せよとゆう夢を見た
そこで、急に息子におこされた
迷ってる
気になる
夢の続きは、人によって変わる液体を飲むことだったけど、これも飲む前に色が決まらずのめなかった
何色なのか気になった
足の怪我が治るまで、冬眠すると決めたわたしは、
まだここにいる
迷っているけど、その日が来たらわかるのかな
小さな幸せをたくさんあつめて
わたしは私でいたい
今年の抱負
光る朝
綺麗な冬の凍てつく風
氷の結晶
心の片隅で拾い集めていく綺麗なものたち
お守りのお気に入りの絵
朝のコーヒーの香り
癒しのクリームを纏って
足りないパワーを香水でプラス
輝くプリズムと見えない力のメッセージ
会いたい友人
元気をくれる仲間
今日もいい日