海の底に沈めた手紙

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1/16/2026, 9:51:44 AM

ああ今日も終わらない
ずっと始まったままだ



この世界は

1/13/2026, 4:55:44 PM

6年前の話4年前の話1年前の話

言われて嫌だったことはこびりついて残ってるのに
嬉しかったことや優しかったことはおぼろげで
自分が何を大事にするべきなのかわからなくなるときがある。
いいや、もうずっとわからなくなってるのかもしれない。

もうこの感覚は無くならないんだなと思ってる
もう戻らないんだなと思ってる

ずっと変わらずあのままでいたかった。

1/13/2026, 10:15:01 AM

毎日自分に問いてる言葉がある。
私はそれを毎日毎日見て見ぬふりをする。
答えなんて持っていないし考えたくもない。

けれどその言葉は誰なのかわからぬ声で
ふと外で歩いてるとき
眠ろうと目を閉じたとき
料理を作っているとき
文字を追っているときでさえ
同じ声色、言葉で問いかけてくる。


ああ今日もだ。
聞かない、聞こえないふりをする。


「    」外の騒がしささえもかき消し
「    」布団のなかでは余計に響き
「    」目の前のキャベツの青々しさに吐き気を覚え
「    」文章の意味さえ理解できなくなっていく


必死に聞こえないふりをするんだ
なにも、なにも聞こえないよ
はやく過ぎ去れ、終われ、終わってくれ

1/10/2026, 12:21:38 AM



きっとあそこには
猫耳の小さな2人の星の子が並んで座ってる



《三日月》

1/6/2026, 11:38:32 AM

ほんとに、脆い、弱すぎる
ちょっと無理しただけでこれだ
胸が苦しい、頭がずしんと重い、胃がシクシクする
終わりたいことを嫌でも思い出してしまう
なんでこうなんだろう、なんでなんだろう
なんで頑張れないんだろう

こわいと感じてしまうと
うごけなくなってしまう

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