I LOVE…
なぜそこで止めた?
その後を聞きたい…いや、聞きたかった
きっと貴方は you と言ってくれたはずだから
街へ
なんだか 大きな街に着
歩きたい 眩しくて目が
ただ気分 光 家に 優しくない街
どこに? が 帰りたいのに だがこの街に
ただ街へ 照 道をただ進んでく 理由も分から
なぜ街へ ら なぜ進むのか 自 この街にひた
わからん す なぜ帰らぬか 分 歩いて着いた
ただ進むまっすぐな道をひたすらにあの光る街へ歩いてく
優しさ
優しさとはなんだろう?
誰もしたがらない仕事を自分がすること?
誰にでも同じように接すること?
評価する人の目の前でこれらを行うこと?
それが自分の価値に繋がるから
評価や立場が大きくなることはとても大事だ
だがしかし
それは優しさになるのだろうか?
きっとそんな物は優しさとは言わない
人に見えるところでも人に見えないところでも
人のために動くこと
いや、全体のためになろうとする気持ちが
優しさと言えるのだろう
私とあなたは、優しさを持っているのでしょうか?
明日の私たちが優しさで溢れますように
安心と不安
きっと だけど
あの人が来るから大丈夫 あの人が来る保証はない
だから しかも
今は待つの もう、限界…
あの人は来るから ほんとに来るかしら
優しい優しいあの人だもの あの人の全部は知らない
絶対に大丈夫なんだから もしかしたらがあるから
安心と不安
あの人は来るのでしょうか?
逆光
ほら!私の背中を追いかけな!
私が道の先を行くから
君たちは私に続くのだ!
そういった私が悪かったよ
みんな先行く私を先導者として
照らした
みんな私を崇め始めた
そうしたら、後ろから照らされた光が
どんどん、どんどん大きくなって
後ろからの期待で飲み込まれそうで
何に向かっているのかわからなくなってね
光に飲みこまれた私のことを
私の顔を覚えてる人なんていなかった
私の表情、感情を理解してくれなかった
だから私は
これからも逆光と共に歩くんだ
理解されない?
そんなのもうどうでもいいの