4/14/2024, 10:53:50 AM
「神様へ」
神様が本当にいるのなら、神様へ願い事を書こうと思った。
神様へ
神様、みんな私も含め、生きづらくてしんどい人達が多いのです。
どうかみんなが生きやすい世界になってほしいです。願うのはそれだけです。
4/13/2024, 11:23:41 AM
「快晴」
「今日は、晴れてるね!」
カーテンを開けて窓を開け、私は言った。
「快晴だ!」と彼が言った。
最近は、強風や雨が降ったりしたからお出かけができなかった。
「一緒にお出かけする?」と首を傾げながら、彼が言う。
「うん!ずっと君とお出かけしたいなぁって思ってたから行こう!」と私が言うと、彼は嬉しそうに笑った。
外に出ると、雲一つない空で綺麗な青空が広がっていた。
「今日のお出かけ、楽しみだ!」と彼が言い、
「うん。楽しもうね!」と彼に笑いかけた。
快晴だと、気持ちが明るくなる。君と一緒だからどこまでも行けそうだなと思った、休日だった。
4/12/2024, 1:23:29 PM
「遠くの空へ」
ここではない、遠くの空へ。
自由に飛んでいけたらどんなにいいだろう。
ああ。遠くの空へ飛んでいきたい。
4/11/2024, 11:34:22 AM
「言葉にできない」
言葉にできないほどの感情が自分の中で溢れてくる。自分の中に言葉にできないほどの感情があったなんて知らなかった。
4/10/2024, 11:18:56 AM
「春爛漫」
「桜、綺麗!」
桜を見ながら君が言う。
「綺麗な桜を君と見れて良かった」
「私もそう思うよ」
「なんかさ、桜を見ると春がきた!って思う」
「それはよく分かる。春爛漫だね」
桜を見ていた君が、私を真っ直ぐに見て言った。
「来年も君と綺麗な桜を見たいな!」
「うん。来年も一緒に見よう!」
桜の木の下で、君と私、二人共、笑顔で話していた。