自分も幸せに
何気ないふり
周りが結婚出産している
そんな中で
『奈々結婚出産できない』
と、今年の正月1月5日に就労移行イベントで
有給休暇を取ったのに、
就労移行支援者トップの小西さんから発言された
去年でも婚活で出会った方と先輩で知的障害がある
吉田さんと将来の彼氏を求めて1年間ぐらい
喧嘩してしまった
もう和解しているけれど
[奈々ちゃん結婚出産できない]
と、健常者男性を
めぐって言われた事もあるし
今はお互いに悪気がないのに、それを思い出してしまう
もっと昔にも元親友の愛乃からも
[ふん!奈々なんて結婚一生無理だわ]
[どうして奈々と恋愛したい。という男
沢山いるのに奈々は断るの?』
[どうせ、奈々は間違えた男と結婚して
すぐ離婚だろ?]
とか、嘲笑いされては、
[奈々の結婚式場は自分が決めたいから]と、
あり得ない発言されたことがある
結婚する人は、挙式するカップル2人で決める人が多いと思う。相手が遠くの九州、四国、東北の方だったら?
住んでいる場所を考えると元親友の言葉は
とても今では、あり得ない言葉だった
相手は和婚したいかもしれないし
或いは、キリスト教式かもしれない
相談して決めるカップルが多いと思うんだ
それに顔や体で決めつける男って性格がぜんぜん
違うから
それに私はイケメン顔の男には行かない
男性の性格、中身重視だからね
[わたしって、感受性豊かで繊細な性格]
3月上旬にもセブンイレブンでヒロアカ
ポストカードを発行していたら
知らない人から1分も経たずに
怒られた
心がボキッと折れた感覚だった
他人に対しても私は繊細すぎる心を
持っていると改めて感じた
最初に思ったことだ
【有給休暇を取らなければよかった】
就労移行イベントで結婚出産した磯井ちゃんが居た
男性の小西さんは私より女の子赤ちゃんを見て
私だけ睨んでいた
男性小西さんと
女性小西さんは一緒に働いている
わたしが就労移行支援の訓練生のとき
相談しようと思ったとき
『〜さん、結婚無理だよね(嘲笑い)』
『〜くん、毎日家事してないし恋愛してる磯井以外
独身男女全員そうだろ?(嘲笑い)』
『だって〇〇君
お菓子を買うのにも親と一緒でしょ?』
違うスタッフも会話に入って
『〇〇ちゃんもそうみたいよ』
『わー、いやだやぁ。金稼ぎしていないのに』
『障害者の結婚は[健常者と]カップル成立難しいよ』
『奈々ちゃんも健常者と恋愛したいんだって』
『えー!難しいよぉ〜(嘲笑い)』
就労移行支援で働いている人たち
どうして健常者に見える内部障害者と
障害が見える障害者
知的障害者たちは幼稚園児、保育園児、小学低学年たちが発言するようなことを言うから、区別するんだろう?
まるで差別してるみたい………
私は当時、小西夫妻の相談をやめた
イオンやコンビニ、スタバ、ドトールでも
1人で買い物してるのに
たった一人の行動で私も偏見されるなんて…
中途障害者の私は悔しくて悔しくて
どうして私は生まれ付き健常者で生まれてきたのに
途中から身体障害者になったんだろうと自分を責めた
三浦春馬が最後に務めた映画[天外者]特別上映で
貰えるカード目当てで天外者を1人で鑑賞
私1人で鑑賞する前に、映画館で小西夫妻が一緒にデート
していたけれど映画館で挨拶したら
2人はスルー…無視された
普通は挨拶するでしょ?
まるで春馬くん主演の天外者は
叔母さん叔父さん、老人向けのシニア映画?と
思ってしまった
映画公開中、特別上映でも周りが
シニアだらけだった
じゃあ、将棋界の藤井聡太さんは?
私の若い知り合いが彼のファン
藤井聡太さんもシニア層ファンが多いイメージ
だけど、私みたいに若い人も居るってこと
だからこそ三浦春馬ファンも若い人が多いと思う
映画[天外者]は、老若男女問わず多くの人が
鑑賞してると思うし[天外者]ブルーデイも持っている まるで10〜30代は[天外者]見るな!と言われている
みたいで小西夫妻の表情の態度に怒りがプツプツ湧いた
映画館の中で苦笑の顔でスルーした
普通は無言でも会釈するはずなのに
会釈もなかった
春馬くんに失礼だ
三浦春馬の演技を見るな!ってこと?
彼以外の、その他の出演者のファンもいると思う
私より年下の方が春馬ファン
天外者見たよ!というインスタが流れていたし
[26歳の私より年下の若い春馬ファンにも失礼です]
〜まともな恋愛してないだろ〜
〜綺麗な子、居ないぞ?〜
私の思い[多部未華子や上白石萌音に似てるね!と
よく言われるけれど?
多部ちゃん萌音ちゃんに迷惑だよ!]
確かに、キレイ派、可愛い派に分かれる
私の妹は整った顔の亡き父に似てキレイ派
わたしは母に似て可愛い?に入る
時には、癒し系の顔とも言われた事もある
小西夫妻に言いたいことが言えれない
小西夫妻この先いい事ないだろうな
また他人から何気ない様な言葉を掛けられたら
スルーや苦笑しない様に会釈するようにする
全て偏見ですよね?
パッピーエンド
私にとってパッピーエンドとは?
私が心安らぐところ
実際に足を運んでいない
高知県護国神社
京都府の豊国神社の豊国廟
京都霊山護国神社
江戸総鎮守 神田明神
靖国神社
明治神宮
岡崎市の菅生神社
鞍馬寺
新撰組ゆかりの地[壬生寺]
きっと居心地が良いところ
見つめられると
今日見た夢を夢日記しました
〜私は大天使なのです〜
〇〇は築地本願寺にいる
ドンドンドンッ!
太鼓の音が鳴り響く中
寺から白檀と乳香の香りが漂う
チュンチュンちゅんと、小鳥の鳴き声を聞いて
三浦春馬を祈る〇〇だ
〇〇『まぁ…綺麗なこと』
三浦春馬が現れた
春馬『ん?ありがとう。これ良かったら貰って?』
春馬は銀色や金色オーラを羽織っていないが
沈香という、お香の香りが付いていたのだ
彼が持つ沈香の小さなスプレーを〇〇に渡した
春馬『どうぞ』
〇〇は春馬に見つめられると
会釈して築地本願寺を後にして飛び立つ
まるで〇〇は女性大天使ガブリエルの様
自らユキヤナギの香りが漂う
バサっ………
今度は京都府の豊国神社の豊国廟と豊臣国松公を祈る
〇〇『………』
〇〇は豊臣国松公の墓に降り立ち降りて彼女は
銀色の大きなオーラが出始める
〇〇『なんと美しい………』
ソッと男の子の姿が現れた
国松?『お主来たのか?』
〇〇は微笑んで再び空へと飛び立つ
豊臣国松も〇〇と同じ銀色の大きなオーラを
身に包んで、お互いに見つめ合い、お辞儀をした
バサっ………
次に向かう先は兵庫県にある須磨寺だ
〇〇は、平敦盛の首を洗ったとされる池近くに座り
彼の首塚を参拝し、透明ガラスの様な光に包まれている
平敦盛が現れて〇〇は彼と会釈したのだ
ペコッ
敦盛『白妙ににほふ』
(現代語略、真っ白な花が美しく照り映える様に咲き
香り漂ってる)
お互いに目を合わせて会釈
見つめられると必ず会釈をする2人
次の目的地は高知県護国神社だ
バサっ………
吉村寅太郎『龍馬行くぞ』
ゴンッ!
坂本龍馬『なんちゅう強さ!』
〇〇『ふふ』
高知県護国神社の神域でテニスをする坂本龍馬命と
吉村寅太郎命
バサっ………
〇〇は、高知県護国神社で
岡田以蔵命の名前が刻まれている南海忠烈碑がある
ところに降り立つ
サーー………
気持ちが良い微風(そよかぜ)が吹きながら
岡田以蔵命『気持ちええろう?』
〇〇は金色オーラに包まれている
以蔵に対して微笑んでお辞儀をした
以蔵もお辞儀をして同時に会釈したのだ
バサっ………
空高くへと天と翼と共に羽ばたく〇〇
以蔵命『おおー、そっち行くんか!なら風も気持ちも
ええろうが!』
高知県護国神社の神域である領域で彼女は
祈りながら熟睡に入ったのだった
My Heart
2010年頃の話だ
私がもっと幼い小学生の時、脳出血を発症して
母と一緒に帰っていた
私が小学4〜5年のとき
母校の小学校の給食センター近くに毎日子猫が食事を
求めてニャーニャー鳴いていた
下校ルートの道を歩いていたら
給食センターで働いている人たちは子猫のことをスルー
母は給食センター近くで子猫を見て可愛がっていた
私も猫が大好きだった為、子猫を触っていたことを
よく覚えている
そのとき、1匹の先代猫ちゃみー(シャム猫、メス)
飼っていた
子猫が私たちに付いていき
母が困ったように家まで走って私も母を追って走った
子猫が、まるで子供のように本当に泣いているかの様に
泣き叫んでいたことをよく覚えている
坂道を歩いていると子猫が私たちの後に歩いていた
母が慌てて走って私も母の後に付いていき子猫は
ニャーニャーと再び泣き叫んでいた
今思えば、ヒロアカの死柄木弔になる前の5歳の志村転孤
5歳の水色頭の死柄木弔転孤の様に重なった
私が当時、家に着いて母に猫どうして飼わないの?
1匹で十分だから。と………
当時の私の家族は1匹しか飼っておらず
2匹を飼う勇気がなかった
夜になると猫好きの父と子猫引き取った方が良かった?
と家族会議になった
家族全員が猫大好き
父は子猫を飼いたかったらしい
妹は困って無言だったことを覚えている
両親も幼い頃から猫を飼っていたから
今飼っている三毛猫コハルは
あの時の子猫に似てる部分が多い
コハルは大人なのに小さい身体
毛並みもサラサラだった
ニャーと鳴くスピードも、あの時の子猫に似てる
懐き方もすごく似てた
子猫が生まれ変わったコハルなのかな?と思うほど
自然と涙が出る
私はきっと感受性豊かな人間だ
その子猫さんが、今のコハルなのだろうか?
来てくれてありがとう