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10/18/2025, 11:18:46 AM

何を見る。何処で見る。何処まで走る。
決まっている。
朝を通り越して、君の笑顔が見れるまで。それを求めて走るのだ。
きっとそれが、メロスになる方法なのだろうな。

10/15/2025, 3:05:25 PM

知らないよばーか。

10/11/2025, 3:51:32 PM

夜はだめだな。
ぼんやり消えたい気持ちが積もっていって、ぜんぶ置いて逃げ出したくなる。
この先のことを考えると前頭葉がきゅーっと痛くなって、容量を使いすぎた脳みそが悲鳴をあげる。
ほんとに、夜はダメだ。
あーぁ、きえたい。

10/10/2025, 6:03:26 PM

乙女の真心。

10/9/2025, 3:46:54 PM

まだ余裕はあるのに、「人が多いから」なんていくらでも反論できる理由をつけてバスを1本乗り過ごしてみたり。
隣のクラスに行けばいいものを「仲いい子多いから」なんて雑すぎる言い訳を述べてわざわざ離れたクラスに忘れ物を借りに行ったり。
正論だけじゃ回らなくなってきた生活に、認めざるを得なくなってきて、それが秋の恋だなんて思ってみたり。
それを楽しかったと思えるのはもう少し大人になった時だろう、と目を細める母も、秋の恋に縋ったことがあるのだろうか。
合理に全く歯が立たなくて、ようやくできる抵抗が無理な言い訳をつけることだけだった秋の恋に。
色付いた木々が、理屈も理論も捨てしまいなさいな、カラカラ笑ってそう言って。
少しだけ素直に「会いたい」と口にしてみれば、ゆっくり回り始めた歯車。
それに便乗して、どうやら空も巡り始めたみたい。

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