3/26/2026, 2:52:49 PM
あるものに目を向ければいいのに、
どうしても隣の人のものが眩しく見えて仕方ない。
あるものを大切にできればいいのに、
それがどうしても出来ないから生きづらくて。
*ないものねだり*
3/25/2026, 12:51:28 PM
好きではないけど、
君の周りには不思議な引力が働いていて、
知らず知らずのうちに
君の世界に引きずり込まれるんだ。
君の魔性の魅力で、みんな虜になるんだ。
恋愛感情なんて域を超える、
生命としての、存在としての圧倒的な畏敬なのだろう。
*好きじゃないのに*
3/24/2026, 1:06:47 PM
あーあ。雨か。
なんて隣の男子は嘆いてるけど。
ザーザーって、
五月蝿いほどに降りしきる雨の音が、
考え過ぎる脳内をかき消してくれる。
だから、今日くらいは雨でもいいかなって思えたの。
*ところにより雨*
3/23/2026, 12:10:51 PM
たった一人でもいい。
誰かの特別な存在になってみたい。
何よりも誰よりも優先してくれる、
恋人なんて肩書きでは言い表せないほどの
特別な存在に。
*特別な存在*
3/22/2026, 12:48:59 PM
毎日毎日、嫌になる。
人の機嫌とってへこへこして。
自我を押し潰して、心が苦しい。
でも、冷たい鋭い空気になったら、
もっと心が痛くなるから。
人間がもっと馬鹿で、脳内お花畑で、
戦いなんて考えない奴らだったら良いのに。
それか、僕が空気が読めない単純野郎だったら楽なのに。
*バカみたい*