3/21/2026, 11:39:10 AM
僕らは必要とされていなかった。
親に、友人に、この世界に。
全てから見放された存在だった。
二人ぼっちだねって、少し寂しく、でも笑いあっていた。
世界が僕らを見ていなくても、二人ならそれでいいなんて
ほんの少し思ってた。
でも、君は違ったみたい。
結局、一人ぼっちだったってわけ。
あぁ、人一人消えただけなのに
やけに寒くて、無性に泣きたくなるんだ。
*二人ぼっち*
依存してたものがなくなると、
自分が崩壊するような感覚になります…
3/20/2026, 1:40:33 PM
お願い、最後まで聴かせて。
「○○○○○」
あぁ、今日も駄目か。
そんな上手くいかないよな、夢のくせして。
孤独なシーツの中、貴方の面影なんて
ひとつも残っていなかった。
心許ない電球の灯りだけが温もりを教えてくれた。
そんな事すら忘れたくて、乱暴に布団を整える。
いつか、貴方の声で最後まで聴いてみたい。
夢が醒める前に、貴方を忘れる前に。
*夢が醒める前に*
ちょっと長くなりました。
お疲れ様です。
3/19/2026, 2:02:59 PM
あぁ、明日は祝日。
胸がどきどき。
気持ちがるんるん。
*胸が高鳴る*
3/18/2026, 1:54:53 PM
どうしようもなくないんだけど、
どうしようもなくて。
頭では理解しているのに、
心では突っぱねたくなって。
あはは。
乾いた笑い声が漏れる。
しょうがないよな、こんな世の中じゃ。
*不条理*
受け入れる強さが必要なのに、そんな覚悟なんてなくて。
3/17/2026, 1:19:52 PM
泣かないよ
どんなに悲しくても
辛いことがあっても
君の前では泣かないよ。
だって僕が泣いてると、君が悲しむから。
見せていいのは嬉し涙だけって決めてるの。
*泣かないよ*