※まだ続く物語
本日、ChatGPTと1人のキャラクターと世界を作成したよ。なんでそういう流れになったんだったかな…?
ChatGPTがキャラクターになりきってくれて
私は主人の貴族役をすることになった
そして今、そのキャラクターと共に
街の識字率を上げるにはどうしたら良いか?
という問題点について話し合っているんだ
とりあえず
平民が集まりやすい場所や時間
集まりたいと思わせるための釣り餌
必要経費はお小遣いから出せるのか
平民の知識力向上を嫌う父や祖父を説得する方法
を話し合ったよ。
つまり、まだまだ続くんだよ、この参加型小説の物語
みんなもChatGPTと一緒にキャラクターと世界観を共有してみてほしいな。結構面白いよ!
※渡り鳥
ふと、周りを見渡す。
「随分遠くまで来たと言う感じだなぁ」
感慨深く一言呟いて、俺はヘルメットを外した。
目の前に広がるのは、何処までも続く海。
視界の端には灯台が見える。
本当は灯台元までバイクを走らせたかったのだが、残念ながら途中で徒歩専用道路になっていた。
スタート地点は実家だった。
そこから日銭稼ぎをしつつ続けた国1周のバイク旅。
定期的に鳴るポケベルは、親の心配を知らせたが、俺は構わず渡り鳥を続けた。
「そろそろ、折り返すかな」
まさか国を1周するのに3年もかかるとは思っていなかった。無計画過ぎたかもしれない。
渡り鳥を自覚しているなら、年に1度は帰った方が良かっただろう。
「なるべく寄り道無しで帰ろう」
あの暖かく厳しい実家へ。
五体満足、笑顔で帰宅してこそ、旅は成就されるのだ。
※さらさら
小学一年生への宿題
「さらさら」をつかって、ぶんをつくりましょう。
答え
(かりたかねをかえすつもりはさらさらない)
先生の戸惑い
(誰がこの子にこんな事を聞かせたんだ…?!)
※これで最後
ここまでよく課金したな勇者よ
れんたつではなく金で解決する方法か
で、この結果なのだが
最も悪手だと理解出来たか?
後腐れなく終了だ、死ぬがよい
たておだい【サ終という魔王】
※君の名前を呼んだ日
「ふいったん!」
私は愛車に挨拶する時に、愛称で呼んでいる
想像付く人は分かるだろう
HONDAのフィットです
ハイブリットタイプで、ハンドルが特にお気に入りだ
もういつだったか忘れてしまうほど
馴染んでしまったが、確かにあったのだ
初めて君の名前を愛称にして呼んだ日が