《愛と平和》
一句にまとまらなかったので愛と平和それぞれ一句ずつです
愛なんて くだらないって思ってた だけどわかった 君が好きです
平和とか 幻想だろって思ってた だけど違うや 君がいるから
2026.3.10《愛と平和》
《過ぎ去った日々》
過ぎ去った 日々を思って君が泣く ボクは未来で 君を想うよ
本当は後半は「それならボクは君を想って未来で泣くよ」にしたかったけどどうしても字数的に収まらなかった……😭
2026.3.9《過ぎ去った日々》
《お金より大事なもの》
お金より、大事なものってなんだろう? 君の命さ。照れないでよね
2026.3.8《お金より大事なもの》
いろいろと破綻してるような気もするがとりあえず一句……
《たまには》
あらすじもオチも何もないけど《たまには》から始まる短歌シリーズです
★ ★ ★
たまにはね、泣きたい時もあるんだよ。だからね、君は 僕を見ないで
大丈夫 君は泣いてもいいんだよ だから僕には 涙を見せて
笑わなきゃ 生きてけないって思ってた だからいいんだ これが僕だよ
ホントにオチも何もない……🙏
2026.3.5《たまには》
《遠くの街へ》
最近短編書く時間がないので時間がない時はできるだけ短歌を詠もうかなと思います
★ ★ ★
一言あらすじ
逃避行をする二人。遠くの街で、景色を見ています。
★
出掛けよう 二人っきりで、どこまでも 誰も付いては来れないとこへ!
走り出す 君が僕の手引っ張って 光の方へ飛び出していく
遠い場所 異国の街に二人だけ ここなら誰も、邪魔できないね
眩しいや 君がキラキラ笑ってる こんな笑顔は 僕には少し……
綺麗でしょ? 君の瞳に映ってる 空色はもう、陰ってないよ
……そりゃあねぇ、君が一緒にいるからさ、どんな景色も輝いてるよ
よかったよ、やっと笑ってくれたんだ 僕らの旅も、無駄じゃないよね
ありがとう 君が一緒にいてくれた だから僕らはここまで来れた
帰ろうか 僕らの暮らす毎日に 君がいるなら、帰れる気がする
わかったよ 僕が一緒にいてあげる だからこの先 笑っていてね
走り出す 僕らは明日に向かってく 遠くの街から いつもに戻る
2026.2.28《遠くの街へ》
結構な数になった……
まだ不慣れなのでめちゃくちゃなところがあるけどフィーリングで読んでください🙇♀️