暉士

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4/16/2026, 5:07:00 PM

花を愛でる自分を見て
少し恥ずかしくなったけれど
あの頃の童心を忘れずに

何気ない日常の中にも
ほんの少しの幸福が降り注いでくれたら
なんだかとても嬉しいよね

月を見て夢を見る。夢を見たから月を見る。

忘れちゃダメよ
夢見る心

4/13/2026, 4:31:34 PM

あるところで快晴ならば、
どこか遠くの地で雨が降っているはずだ。

晴れた日は君と出かけたい
笑顔がまるで眩しい太陽のようだった

その裏で、どこかほんのり雨の匂いがしたんだ。

あの笑顔がほんものだったのかを、最後に聞きたかった。

4/8/2026, 2:29:54 PM

傘。低気圧は私を削ぎ落とす。

薬を飲んだら雨が降る。
降り止めば私の肉体は、それ以前の形でそこに在る。

不便な身体。

これからも

ずっと。

痛い。

3/31/2026, 1:40:53 PM

楽しくもない日々。
理解。

それは何故か。
生きる、とは何なのか。

定義を探らなければならない。
だが、
幸福を追い求めて生きるのが、
ヒトの性なのだろうか。

幸せに 。
お幸せに。

今日を生きる者たちへ、
そうお告げをする私。

神と共に生きる。

そう、私は、無神論者である。

3/24/2026, 1:25:17 PM

本を読もう。

晴耕雨読、働こう。

文を嗜むか、
畑を耕すか。

晴れていれば
どうってことはない。

僕の心は、ところにより雨。

本を読んで
心の畑を耕そう。

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