4/23/2026, 4:05:32 AM
AM3:00
君からの連絡を待つ。
世界はもう静まっていて、あなたしか見えていない。
邪念のような何かに心が侵食してしまいそうになる。
そんな経験をまたしたいと考える、
休日のPM3:00
心の奥で聞こえる心臓の音、それがもし
たとえ間違いだったとしても、
鳴り続けていることが間違いじゃないと証明している。
11/8/2025, 3:00:39 AM
真っ青な顔
外気は冷えて体は凍えていた
君が優しく呟く
それに合わせて僕はうなづく
しっかりしてと僕の中の何かが言う
君にもっといいことをしてあげたい
灯火を囲んで、そう決意した。
11/7/2025, 8:22:00 AM
ひいふうみい...
子供の時にこの頃になると
祖母の家に長い間泊まることが多かった
近い距離だけど何をもって行くか荷物を数えるのが好き
だった、、そんな気がする
大人になって思い返すとそんな日常が楽しかった
そう気づいた
ある種の冬支度なのかもしれない。。
5/13/2025, 10:31:54 PM
目を閉じると浮かぶ白色の世界。
いつからか色づいた季節、思い出とともに塗られていく
心と体。
記憶の海に溺れているようで、新たな世界の扉に向かっ
て歩んでいくそんな日常。
5/9/2025, 10:27:44 AM
大空に手を伸ばした。
どこからか胸の奥を震わせる風の音。
その音に耳を澄ませて、自分の精神を統一。
今まで全力で取り組んできたこと、失敗したこと
全てを目の前に書き出してみる。
その時得た達成感を胸に抱いて私は明日へと進んでいく。
明日に進むために...
「夢を描け。」