Sweet memorys
改札であなたを見つけて、手を繋いでデートをした。
私は
大きな口で肉まんを頬張るあなたが愛おしくて、食べられたいとさえ思った。
愛があれば何でもできる?
それほどの愛があればできるのではないでしょうか。
愛の大きさ形は人それぞれで誰がどこに身けるかによっても異なる。
私は感情のままに動くのが少々苦手なようだ。
あなたの声が聞きたくてもききたいと言えない私がいる。
素直になりたい。
私はどこか理性的なのだと思うが結局は感情が動かないと行動しない
子供のままで
辛いことも痛いことも知らない純粋な私でいたかった
恋を知らない私でいたかった。この歳になると周りに恋人がいるのが当たり前になってきていている。
私は昔のように君と笑い合っていたい。バカをやって、遊んで笑っていたあの頃に戻りたい。少しまた少しずつ君との距離を感じてしまう。
人によって違うとはわかってはいるが、生活のレベルが今後変わってしまうのではないかと苦しくなる。
忘れられない、いつまでも
好きな方のポスト見て辛くなったから、吐き出したい。
好きな方はSNSをやるには心が綺麗すぎるし優しすぎる。だから好きだけどそれで身を滅ぼしたら意味がないんです。好きだから生きて欲しいんです。生きて欲しいから、私はSNSに言葉を書くのが怖いのです、、
感受性の高いあなたが私の何気ない発言を自分を責めるための言葉として捉えるのではないかと恐れてしまう。
私は自分の発言が全く関係ないとしても、自分の「あの発言が悪かったのではないか」と恐れてしまう。
実際に何度かある。それで離れて行った友人もいた。
だから、怖い。
だから、好きな方が視界に入るところで私は自分の思っていることを書けない。
善悪
「君は物事を0か100で考えすぎだと思う」
「君が思う善い悪いを白黒のはっきりした色ではなく灰色を君の中で許しなさい。」
私は悪い人間なのだとずっと思っている。人に近づけば近づくほど、怖くて距離をとってしまう。私が悪い人間なのだと知られたくないから。
別の人に相談したら、一蹴された。
「そんなん気にしなくていい。もっと辛いことだと思った」
笑って受け流してくれた。でもさ、それは私が今現状あなたに迷惑をかけていないからであって、毎日毎日同じように迷惑をかけていたらあなたもいつか私を嫌いになるのだろう。
私は私が嫌いだ。自分を好きになれない。外に出るのも怖い。このことを知られて自分の好きな人たちに迷惑かかってたらどうしようと思う。
この世界のどこかで、私の生活の中にいる人が笑ってくれてたらいいなと。私が出会ったすべての人が今も、そしてこれからを幸せだと思える人生を歩いて欲しい。今、この先、辛いことが一度もない人生を歩めたら最高だ。でも、つまづいた時に、
「悪いことがあっても善いことがある。人生は少しでも小さくても幸せを見つけることから始まってく」
先生が送ってくれたこの言葉を心から想える人生を送っていきたい。