中学生

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12/28/2024, 2:38:04 PM

統計学にも興味あるなぁ。
よーし、今から十円玉500回投げて表裏のデータを収集するか!

実験内容

十円玉を親指で跳ね返し空中で何度か回転させ、表が裏かをデータに取り、実際に確率は二分の一なのか調査する

条件

・常に同じ十円玉を使う(肉眼では汚れは見られない)
・場所は勉強机
・空気抵抗や湿度、温度は考慮しないこととする
・手から滑り落ち床や机の上に落ちた場合は振動が収まるのを待ち、どちらの面が表だったかを記録する
・500回投げる
・親指を跳ね返す力はできるだけ均等にするが、それは私の匙加減とする(あくまでも私が出す表裏出現確率を求めるため)

仮説

正確に二分の一の確率ではない

根拠

だって、そんなの運なんだもん。


これから頑張ってデータ取るので応援よろしくお願いします。結果は後ほど必ず連絡します!🫡

12/28/2024, 6:09:07 AM

ルービックキューブメガミンクスの4×4揃ったー!!
ルービックキューブの通常3×3〜7×7....そしてメガミンクス...んで、名前分からんけどメガミンクスの偶数でむずいヤツ!!

普通のルービックキューブの20倍くらいは難しかった!揃った瞬間手足が震えた。これ写真で見て欲しい、すげぇ迫力あるの!3時間半もかかったよ。
私って天才だな!なーんてね。ルービックキューブなんておもちゃカチャカチャして何になるってんだ。
いい加減現実みないとな。

でもルービックキューブって本当に面白くて、もちろん向き不向きもあるし、やる気の度合いによるけど時間忘れるほど熱中できるものってこれしかないんだよな。
勉強に活かせたらいいけどなぁ。

12/27/2024, 6:12:23 AM

変わらないものはないかぁ〜。
科学的に考えたらそうもいかないかもね。例えば化学反応とか。一番わかりやすいのが触媒。その触媒自体の物質に変化はないんだけど、周りの化学反応の速度を変えるよ。

例えばハーバーボッシュ法。
戦争中ドイツ、人口増加に伴いパンの材料小麦の生産が間に合わなくなるのでは、と囁かれました。
なぜなら肥料のアンモニアが足りなくなっていたからです。
元々チリ硝石からすごいコスパ悪くアンモニアは作れたんですが、「硝石なくなるくね」と囁かれるにつれ使いづらくなっていました。
世界中のうんこをかけ集めても足りませんでした。
「南アメリカのアンデス山脈に大量の鳥の糞があるぜ!」という情報にヨーロッパ各国が釘付けになり戦争になりかけている中
ドイツのハーバーは「空気中にある窒素からアンモニアを作れないかなぁ」と考えていました。このままだと何億人もの餓死者が出るからです。
窒素というのは通常すごく強く、くっついており
それを引き剥がして水素とくっつかせるには、1000度くらいに熱さないといけないのです。
ハーバーは早速やってみます。結果は超ショボかった。
エネルギーを大量に使ったのにアンモニアは極少量しか作れなかったんです。1000℃だとアンモニアが壊れちゃう....。
(これを小論文として出したら嫌な感じの科学者がもっと少ないはずですって対抗されたらしい)
次にハーバーは熱でなく、圧力も加えれば600℃くらいでアンモニア壊さずいけるくね?と仮説を立てました。
しかし、圧力を加えて600℃まで耐えてくれるそんな画期的な機械、相当の技術と腕がないと....ん、待てよ?「ボッシュならいける!!!!」
(実際には小規模な機械を作る過程にハーバーの友人を挟んでいます。それでBASFという会社に大きく買われ、ボッシュと工業化の研究をします。)
BASFのボッシュを早速呼び付け機械を作ります。
(その数年の間に2回も大爆発を起こす)
そして1913年....ついに工場化ができました!!酸化鉄を触媒に圧力と熱を加え窒素固定し、水素と合成し大量のアンモニアを作ることに成功!!!

「やったー!!」

ハーバーとボッシュは喜びました。
しかし、時代は二人を突きおとします。
戦争中何億人、いや何十億人もの人を救うことになるこの研究はあまり注目されませんでした。
ある日、ボッシュは政府に呼び出されます。

政府「弾薬の材料となるチリ硝石を逆にアンモニアから作ることはできないか?」

ボッシュ「....可能です。工場のお金を出してくれるならBASFで作りますよ(早く戦争が終わるなら...いいんだ)」

ボッシュは戦争のための弾薬作りに確約してしまいます。一方ハーバーの方も.....

ドイツ軍「ドイツの冬は厳しく全線に送る燃料が固まってしまう。だから、凍結防止の添加剤の生成と、毒ガス兵器の研究をお願いしたい。」

ハーバー「......わかり...ました(ドイツのためなら...)」

このことでこの二人はものすごく批判されます。毒ガスで多くの人が亡くなり、弾薬で戦争は長引き、いいことがありませんでした。
実際ここでハーバーの奥さんは自殺してしまいます。
多くの餓死者を防いだということで二人ともノーベル化学賞を授与されます。しかし、それも関係なしに二人とも世間から責められ続け、不運な余生を過ごしました。


空気からパンを作る超画期的かつ多くの餓死者を救った優しく正義感に溢れたハーバー教授...。


う〜ん、結論どう書けばいいのか分からないからパス!
文系の人が多いであろうこのアプリで興味を持ってくれる人はいるかな?





12/25/2024, 1:59:52 PM

クリスマスの過ごし方....いつも通りのんびり過ごした。何もしてない。まぁ気になってた人からデートを誘われたけど、急すぎだったし、用事があったからいけなかった。
あ!あと、ご馳走作った。ミネストローネにシーザーサラダ、無限ピーマンに、唐揚げ、ポテトサラダ、あとケーキは作れなかったから代わりにチョコパイ!

今は静寂な部屋で一人孤独に余ったミネストローネ食べてます。大皿だと、皆んな野菜系は食べてくれないんだよね。中学生の娘が作ったんなら感謝を伝えようとか、残さず食べようとか思わないのかな?
ミネストローネとゆで卵とジャガイモと唐揚げ火にかけてる横でパイ生地伸ばすの大変だったわ。

母親は、一時間半かけて作った私の料理をあたかも自分が作ったように写真を撮り始めるし。それを私の祖父祖母に自慢。

どっちが親なの。



12/24/2024, 3:52:59 AM

明日クリスマスか。今日クリスマスイブか。
何もしてないな。生まれてから普段と変わらないクリスマスなんてなかったな。
こうしてると柄でもないけど、寂しくなるよね。
昨日から妙に胸が苦しいわ。

今日は今から散歩にでも行こうかな。最近実験してないな。青かびの培養でもしてペニシリンでも作ろうかな。アセトアニリドとか。いや、これって犯罪か?

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