ししざ

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2/13/2026, 4:02:23 PM

「待ってて」
〜考え中〜

2/9/2026, 11:26:01 AM

「花束」

足元に、沢山の小さな花が咲き始めていた。
それは、どこか懐かしく感じる。

今年もまた、一年に一度だけやってきてくれる。

お墓の前にそっと、花を添えてくれる人がいる。

その人は来てくれる度に、段々と歳をとっている。

私はただ呆然と、足元に残った花束だけを、見つめる事しか出来なかった。

2/7/2026, 7:26:29 AM

「時計の針」

時計ってなんか、いいですよね。
(考え中)

2/1/2026, 5:38:32 PM

「ブランコ」
懐かしい思い出がよみがえる。

小さい頃、よく乗っていた気がする。

まだ足も短くて、座るのに苦労した思い出がある。
やっと座る事ができたけど、ブランコが高く、ふらふらと浮いた足の行き場がなかった。

地面を蹴って勢いをつけることも出来なかったから、よく背中を押してもらっていたな。

あれから歳の数が増えて、今。

あんなに遠かった地面が、
今じゃすっかり届くほど成長したなと感じる。

もう、誰かに押して貰わなくても、自分の力で、できるようになったんだなって
小さいことだけど、成長したなと感じた。

1/22/2026, 2:14:48 PM

「タイムマシーン」

「眠い。でも、まだ明日提出の課題が…」

どうしようか。
眠気はある。でもまだゲームをしていたい!

時刻は深夜の1時過ぎだ。
明日提出の課題も終わらせなければならない。
半分欲に負けている頭で考えた末
「まぁ、時間はまだ余裕あるし、後でにしよう。」
結果、後回しにする事にした。
そして
時計を見てみれば、時刻は朝4時を指していた。
「やばい。さすがに眠い。」
頭が
眠気で頭が回らなくなり、
今は一旦睡眠を取ることにした。
課題に関しては、気合いで起きてからやろうと
思っていたが、、

「あぁ…」

目を開く。すると、眩しい光が視界いっぱいに
入り込んできた。
まるでタイムマシーンのように、気がつけば
朝になっていた。
もう、未来に来てしまったのか…課題を提出しなければならない未来に…

夢であってくれと、
こう心の中で叫んだ。
「過去に、戻らせてくれ!!!」

~完~

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