ZEROBASEONE Running to Future 歌詞 日本語訳
いつの間にか変わったこの空気は
僕たちにとってどんな意味なんだろう
最初から決まっていた挨拶
「また明日」
もしかしたら永遠の夜なのかな
Oh
僕たちの最後のページも
もしかしたら新しい物語になるのかもしれない
君と僕
まぶしかった僕たちの季節の終わりまで走ってきた
「いい夢を見たよ」って
目を覚ませるように
もう一度
「さよなら」って言葉を交わせるように
奇跡みたいだった僕たちを
覚えていてくれる?
目を覚ましたくないんだ
どうしても僕は
ぎゅっと握ったこの手を
離せない気がする
時間を飛び越えて
約束したあの場所で
必ずまた会おう
You are stunning, stunning
永遠の中で
幾重にも積み重なった季節の上で
静かに目を閉じて
微笑みながら待っているよ
どんな姿でも
君を見つけられるように
I'm running, running to future
未来へ走っていく
ゆっくりでも遅れないように
また愛し合えるその日まで
Yeah
偶然と偶然が重なって
僕たちは「僕たち」になった
不安なときでも
君は僕の部屋みたいに安心できる
いつか別れる日が来ても
悲しまないでいようって
永遠だったから
すべてが幸せなんだ
そして今
僕たちは一人じゃない
あの頃の僕たちは
漠然とした未来の向こうで
僕が先に挨拶するんだ
「Hello」って
目の前の君を見ると
バカみたいだけど
君に会いたくなる
「いい夢を見たよ」って
目を覚ませるように
もう一度
「さよなら」って言えるように
奇跡みたいだった僕たちを
覚えていてくれる?
でも終わりじゃない
いつか僕たちは
時間を越えて
永遠に一緒にいられる
あの場所で会おう
You are stunning, stunning
永遠の中で
幾重にも積み重なった季節の上で
静かに目を閉じて
微笑みながら待っているよ
どんな姿でも
君を見つけられるように
I'm running, running to future
未来へ走っていく
ゆっくりでも遅れないように
また愛し合える日まで
今も輝いている君
(my heart)
君も同じ気持ちだって
(your heart)
I know you know
僕たちは一緒に輝き続ける
僕の瞳に映っていた時間は
どれほど
美しかったのか
何にも代えられない
I'm coming, coming around you, babe
君のもとへ行くよ
いつも君のそばを
守り続ける
また会えるその日まで
君の笑顔を守れるように
どんな姿でも
君を見つけられるように
Oh
僕は君のもとへ走っていく
ゆっくりでも遅れないように
また愛し合えるその日まで
Oh oh
目を覚ましたとき
君のそばにいるよ
TWS If I'm S, Can You Be My N?(もし僕がSなら、君は僕のNになってくれる?) 歌詞 日本語訳
僕がSなら
君は僕のNになって
どんな瞬間でも
君を見つけられるように
反対同士が惹かれ合う
一千万個目の理由を
明日の僕たちは
まだ知らないかもしれない
今日はなぜか
言葉がうまく出てこない
苗字を取って呼ぶのは
まだちょっとぎこちない
(ジフナ!)
君と僕
僕たちが集まると
同じ色の触角が
伸びてくるみたい
窓の向こうのダンスを
一緒に真似して踊りたい
好きなものを
一緒に好きになりたい
左へ slide
一回 poppin’
体がふわっと浮く
この気分
「僕たち」って言葉には
磁石でもあるのかな
僕の心が
また君へ向かっていく
僕がSなら
君は僕のNになって
どんな瞬間でも
君を見つけられるように
反対同士が惹かれ合う
一千万個目の理由を
明日の僕たちは
まだ知らないかもしれない
感じるんだ right now
10メートル上に
君がいるのかな
僕を引き寄せる
whoa whoa
目であいさつして
say hello
気づいたら
君の前で
手を差し出していた
丸く座って
お互いを見つめるとき
瞳に映る
僕たちの姿が好き
NとS
僕たちはカスタネット
一つになる
この気分
「僕たち」って言葉には
磁石でもあるのかな
僕の心が
また君へ向かう
僕がSなら
君は僕のNになって
どんな瞬間でも
君を見つけられるように
反対同士が惹かれ合う
一千万個目の理由を
明日の僕たちは
まだ知らないかもしれない
僕たちは
不器用で
言い合いしたり
拗ねる日が来てもいい
だって僕たちは
いつも
お互いのそばにいる
今この瞬間も
僕がSなら
君は僕のNになって
この一言を言うのが
すごく難しかった
君の名前さえ
僕には特別だから
君だけに言うよ
君を見つめながら
反対同士が
惹かれる理由は
どんな瞬間でも
僕たちは一つだから
それだけで十分
ねえ
今日から
僕がSなら
君は僕のNになって
ZEROBASEONE LOVEPOCALYPSE 歌詞 日本語訳
You'll be the end of me
Cause it's my destiny
いらない いつかの結末なんて
ルールの外のLove
この世に閉じ込められたっていい
君と一緒なら
眩しいこの季節が
どこへ流れて どこへ過ぎ去るかはわからない
確かなのはたった一つ
覚えていて 永遠に My Love
You'll be the end of me
僕の全部をぶつける
Cause it's my destiny
迷わないよ
崩れた世界の中で
君と僕は運命だから
You'll be the end of me
僕に残された意味
君だけだよ LOVEPOCALYPSE
目と目が合う今この瞬間
夢でも見たことがあるんだ
君は決められてた未来 Like a pic
目の前に鮮やかに叶った Our wish
僕は君とその上を歩いている
You are part of me
君で完全に埋まった隙間
全てが完璧
君がいるから
You'll be the end of me
僕の全部をぶつける
Cause it's my destiny
迷わないよ
崩れた世界の中で
君と僕は運命だから
You'll be the end of me
僕に残された意味
君だけだよ LOVEPOCALYPSE
僕の世界が終わるとしても
僕の心臓で君は鼓動する
募っていく Fallin'
また君に Fallin'
You're the LOVEPOCALYPSE
君のそばにいるよ Everyday
Run with you
You'll be the end of me
僕は最後まで耐えてみせる
Cause it's my destiny
僕のすべてをあげる
崩れた世界の中で
君と僕は運命だから
You'll be the end of me
僕に残された意味
君だけだよ LOVEPOCALYPSE
もう一度見る My dream
僕にとって君なんだ LOVEPOCALYPSE
ALPHA DRIVE ONE Never Been 2 Heaven 歌詞 日本語訳
さぁ
時間切れだ
リズムの中に迷い込もう
僕らは不協和音 まるで正反対
それなのに なぜか君に惹かれてしまう
分かってる、でもいいでしょ? 行こう
準備はできてる あの光を追って走り出す
違う世界 違う時間を生きてきた君と
同じ場所 同じ瞬間に出会い
同じ高さで 同じ想いの夢を見てる
今なんだ
ずっと待っていたこの瞬間
はち切れそうな高鳴りに 身を委ねて
触れ合う視線
その奥で 心臓が跳ねる
ねぇ 僕はまだ天国を知らない
このメロディに身を預けて
昼も夜も 燃え上がるこの化学反応
君と踊って 揺れて
光の先
僕らが辿り着くその場所を
逃したくない
抑えきれないほどワイルドに
燃やせ
さあ 行こう
一瞬一瞬が スポットライト
僕らは火を点けられた炎
止めなくていい このまま行こう
悪くないでしょ?
熱くなった感情は もう消化不能
みんなは言う 僕は静かすぎるって
でも君は 鮮やかすぎるほどで
違うからこそ 完璧なんだ
そうして 僕らはひとつになる
ひとつになった鼓動
歓声が 花火みたいに弾ける
ねえ 僕はまだ天国を知らない
このメロディに乗って
いつだって 燃え続ける化学反応
君と踊って
星を追いかけて
僕らが触れるその場所を
手放したくない
ワイルドに弾けて
燃やせ
さあ 行こう
毎瞬が燃えるスポットライト
思わず息をのむ
心が跳ね上がる
さあ 行こう
一瞬一瞬がハイライト
違う世界 違う時間を生きてきた君と
同じ場所 同じ瞬間に出会い
同じ高さで 同じ夢を見てる
このバイブを掴め
今この瞬間 僕ら以外は止まれ
頬に触れるぬくもりに 意識が遠のくほど高くなる
ねえ この気分はまるで天国
最後まで一緒にいよう
進むほどに
輝き出すシナジー
もう一度 踊ろう
目止めで感じ合って
今だ
太陽の光に触れろ
ひとつになるリズム
僕らだけの交響曲
昼も夜も 完璧なラプソディ
止まるな 踊り続けろ
一分一秒がキリングパート
今日という一度きりを
永遠に覚えていよう 今
ワイルドに
燃やせ
さあ 行こう
ついに届いた光
息をのむほど
心が震える
さあ 行こう
僕の世界を満たす光
ZEROBASEONE Eternity 歌詞 日本語訳
もしかしたら「永遠」という言葉は
誰かが作った甘い嘘なのかもしれない
そんな時ってあるよね
はっきり分かっているのに
嘘だって分かっているのに
それでも信じたくなること
たぶんこの瞬間は
もう二度と来ないだろうけど
僕の人生で一番輝く
この「今」を大切にしまっておきたい
無謀だって言われても構わない
僕のそばには「僕たち」がいるから
だからその言葉を受け取るよ
「永遠」というその夢を信じてみたい
永遠なんて信じられなかった話
君に出会ってからやっと
夢見られるようになったんだ
僕のファンタジーの中では
君と僕でいっぱいになって
この世界を満たして
お互いを描いていくんだ
どこへ行っても
僕たちが咲かせた花でいっぱい
何をしても
今この記憶は
消えることはないから
僕が自分を見失ったとき
君は僕の人生の光
君は僕の道しるべになって
僕を引き止めてくれる
君は僕にとって
本当に大切な存在
君が僕の名前を呼ぶとき
その瞬間だけは
世界が僕のものになる
たぶんこの瞬間は
もう二度と来ないだろうけど
僕の人生で一番輝く
この「今」を大切にしておきたい
無謀だって言われても構わない
僕のそばには「僕たち」がいるから
だからその言葉を受け取るよ
「永遠」というその夢を信じてみたい
永遠なんて信じられなかった話
君に出会ってからやっと
夢見られるようになったんだ
僕のファンタジーの中では
君と僕でいっぱいになって
この世界を満たして
お互いを描いていく
どこへ行っても
僕たちが咲かせた花でいっぱい
何をしても
今この記憶は
消えることはないから