3/15/2026, 5:50:24 PM
満天の星が溢れる空に無口になり、満天の星が溢れる瞳に恋をして、満天の星が溢れる心に癒されて...
あなたとの贅沢な夜。
3/10/2026, 5:47:04 PM
愛と平和を独り占めしようとする狂った自分を見て、苦しくならないのだろうか。
同じ地球に生まれ、同じ時代を生きる仲間なのに。
3/9/2026, 4:25:20 PM
過ぎ去った日々には、嬉しかったこと、楽しかったこと、逃げ出してしまったことや思い出したくないこと、あの子にしか見せなかった僕の泣き顔や、誰にも言えなかった悲しみ、そんなのが全部詰まっているんだ。
これから迎える日々たちは、僕に何を見せてくれるのだろう。何を与えて、何を奪って行くのだろう。
最期の最期に人は、人生の出来事を走馬灯のように思い出すという。
僕は、やっぱり、ありがとうで終わりたいと思う。
3/3/2026, 3:55:05 PM
お内裏様とお雛様が並んで座り、いちごがたくさん乗っている、ひなまつりのケーキを前にして、ロウソクを立てて欲しいと言うあなた。
カラフルで細くて長いロウソクに灯した火を、満面の笑みで、何回も何回も、フゥーって言いながら吹いていました。
本当にね、大きくなったね。
3/1/2026, 4:58:44 PM
3月2日
1年に1度だけ、あなたに逢いたいと思っても良い日と決めている。
思うだけで本当に逢いに行くわけでもなく、簡単に逢える人でもなく、ただ、この日だけは心を自由にしてあげたい。
妄想や欲望と生きている時の私は、嫌いな私じゃない。