朝か
あれ私いつも夢見ないのに
昨晩は凄くいい夢を見た気がする
いや見た
はっきり覚えている
あの人が出てきたのだもの
あれ私一週間前もこんなことをしていたのに
昨晩は何故か上手くいったような気がする
いやいってないか
わからない
私がそんないい目にあうなんて
そんなわけがない
私あの人になんて思われてしまったんだろう
ああ、早く聞いてみないと
あんなに夜遅くまで起きてたのに
また早く起きてしまった
返信はまだまだ先かな
早く、あれが夢じゃないって教えて
『夢じゃない』
「書く習慣っていうアプリやってる人おいで!!!!」
というオプチャの管理人です!
もう眠たくて眠たくて…何書いてるかわけわかりません
みなさんも早く寝ましょう
結局は別れの挨拶なんか、
よほど大切な人でない限り、
また会おうくらいの意味合いでいい。
別に会いたいと思ってなくても、
またねとだけ言っておけば示しがつくような気がする。
なるほど、端と端にいってしまったわけだ。
いつかはみんなで会いに行くと
約束したのにね。
どうせどちらも覚えてないんでしょう。
私も今日まで忘れていたから。
ふと、あんなやつもいたなと
急に思い出すくらいで。
次思い出されるのは
いつになるかな。
また、今度ね。
そのときまで、またね。
『またね』
「書く習慣っていうアプリやってた人おいで!!!!」
というオプチャの管理人です!!
誰でも歓迎でーす!
あなたの前で華やかに弾けてみたいのです
私のこれは希死観念とはまた違う
あなたをびっくりさせたくて
私のことを見てもらいたくて
いや違う
あなたは関係なくて
私も関係なくて
あなたの前でただ私は
華やかに弾けて散ってしまいたいのです
『泡になりたい』
「書く習慣っていうオプチャやってる人おいで!!!!」
というオプチャの管理人です!
ぜひおいでください〜
形が三角だからさんかく公園ね
小学生からそう呼んでたんだ
この年になって
こんな小さい公園で待ち合わせか
まあ君のそういうところ
私はすきだよ
もうその炭酸、気がすっかり抜けちゃってるでしょ
ほら私のもこんなに
これじゃただの砂糖水だね
新しいのそこで買いに行こうか
そっか、君がそういうなら
もう少しだけここでふたりで座っていようか
『ぬるい炭酸と無口な君』
「書く習慣っていうアプリやってる人おいで!!!!」
というオプチャの管理人です!
ぜひおいでください…。
炭酸飲料好きですめちゃめちゃ。
歯が溶けそうでいいよね
何でもないことばかり
みんな一生懸命に追いかけている
日課となった人間観察は
最初よりも濃くなっていた
楽々生きていそうな人なんて見たことがなかった
私のことを見つけてくれる人もいなかった
霊とかそんな類のもののように
たくさんのあなたたちは私を見逃す
定期的に流れ着く知らない手紙を読むように
眼光はとうに消えてしまって
みんなが波にさらわれた私を無視している
『波にさらわれた手紙』
「書く習慣っていうアプリやってる人おいで!!!!」
というオプチャの管理人です!
何も思いつかないときはあいうえお作文にしてます…