『My Heart』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
クイロンティー
毎日飲んでいる紅茶。
実はセクシーな人が飲むのだとか…
なんでかなと思いつつも
今日も飲んでいる
今日はどんな味になるかな
香り、風味を楽しんで...
My Heart …スペル合ってるかな?英語は入力も大変だ。
私の心臓?心でいいのかな?
本当は心って心臓じゃなくて脳ミソだと思うんだけど
辛いときや切ないとき、やっぱり心臓付近が苦しい。
嫌なことあると胸くそ悪いって言うし、緊張は胸がドキドキ。
脳の仕組みなんか知らない頃の人達は
心の居所って心臓だと、思っちゃうよな。
ま、私の心臓は心房細動を起こすので
心臓が考えたり思ったりするのは無理っぽいな。
せわしなさすぎる。
(My heart)…あれ?
M打ったらMy が出て、予測で次が出たから喜んだら
Hが小文字になってた。やーねー、大文字に直さなきゃ。
(My Heart)
傷つきやすくて、弱くて、
でも小さなことでもみつけて、感動できて、一生懸命いつも動いてくれている。
守るべきもの。
◎ My Heart
Would you trade you for a love that would melt my heart,
Will you melt my heart?
I am full of your love.
How long will this happiness last.
Please don't you ever leave my side.
I'll be right by your side.
Please, please don't give up on me.
The world has changed since I met you.
Radio that makes noise has turned into a beautiful song.
What happens to me when you leave?
I'm scared. I don't want you to leave me…
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私の心を溶かす愛と、あなたを交換してくれる?
私の心を溶かして
私はあなたの愛で満たされる
この幸せはいつまで続くのか
どうか僕のそばを離れてくれるな
僕は君のそばにいるから
お願いだから、私を見捨てないでくれ
君と出会ってから世界は変わった。
ノイズを立てるラジオは美しい歌に変わった。
あなたがいなくなったら、僕はどうなる?
僕は怖いんだ。あなたに置いていかれたくない...。
My heart
この子なしでは生きていても、
きっと本当の意味ではいきてはいない
私はそう思う。
時々、悲しいこと言ってごめんね。
本当は好きなんだ
私たちならきっとこの先も進んでいける
これからもよろしくね
世界にひとつの私だけのheart
『My Heart』
自分の心をさらけ出すのは、勇気がいるかもしれない。
好きな子に伝える自分の気持ち
友達と語り合う自分の本音
全て自分の心が、経験が、私を動かす。
今の私は何したい?自分の心に聞いてみる。
好きなこと、したくないこと、自分の心は、素直に答えてくれる。
そう、私だけが知っている。 My Heart
『My Heart』2024,03,28,天野沙愛.
私のハートの鍵穴は、どうしても、あなたの鍵としか合わないから、あなた以外には、心を開くことが出来ないの。
〚My heart〛
My Heart
When my heart broken
I wish to brush gently
my hear
so I shampoo
for you
目に見ないものを考えるときりがない。
自分の本当でさえも、
見失う。
それでも信じていきたい。
心が動く、その景色を。
----- My Heart
なかなか
いいのが浮かばない
もうちょっとなんだけど
のうみそフル回転!!
ねっ
だめだわぁ
リアルタイムな
My Heart
※『ないものねだり』『My Heart』で言葉遊びしました
心のことなんて
特に何も無い日常だと
気にする事はない
体の中に
波打つ感覚
あたたかいような感覚
苦しいような感覚
感じるのは
幸せよりも傷ができた時に
強く感じて、気づくことも多いような気がする
誰かに慰めてくれとか
望まないけど
雨が降っているような
曇っている心には
気分はよくないかな、と思う
[My Heart]
マイハート。でいいのかな。英語はさっぱりだ。しかし英語だとなにを書くにしても難しいお題だな。
ハートといえば心臓なのかな。でもハートだともうちょっとメンタル的な意味にとらえちゃうな。
メンタル的な意味だと最近嫌なことがあったからちょい人生が嫌になってる。まぁいつもそうなんだけど最近は特にだな。
最近は暖かくなってきたから寒さで死にたくなることはなくなってきたけどやっぱりシンプルに嫌なことがあったら死にたくなる。人生ってやっぱりくそだな。
俺の心を君が奪っていく度に
体は甘く痺れて動かなくなる。
私の心をこの人が奪っていく度に
体は軽くなって空を飛んでしまいそうになる。
ぎゅうと抱きしめあう度に
無くなったはずの心がうずいて涙が溢れてくる。
体を少し離して笑い合う度に
互いをまた好きになってそして心が生まれていく。
これまでもこれからもずっと。
My Heart
『想い出がいっぱい.。o○』
昨日、大好きなめいちゃんが6月の半ばで活動休止というのを知って、とっても驚きました(@_@)あんずたちの研修先の保育園の『エビカニクス🦐』で、
楽しくみんなと踊ったことが記憶にあります。高橋悟君の『物の怪の類』が、ちょっと、みんなに受け入れてもらい難くシーンとしたこと。
その後に陽葵ちゃんのまさかの『アニメアイカツ』のとシャイニングライン🎶😯❢
私たちは、何時も誰かを想っているんだなぁ〜と、ひしひし感じた出来事だったなぁ〜🤔
私のヘルパーさんは、めいちゃんの『物の怪の類』大好き❤で〜す(*^^*)🎶カッコイイ〜(≧▽≦)とか、前にも書いたアラジンのランプのヘルパーさんは、勉強になるなぁ~🤔と言われたいた。✨
めいちゃん、動画でくちからが少なかったなあ~…。人気あるし、めちゃくちゃ忙しいし、大変だもん〜(。>﹏<。)
今年のお正月のことも何処か気にされているようで……。そうですよね。お正月のお目出度い気分が飛んでいったもんなぁ〜🤔私も大好きなお笑い番組の錦鯉さんを見ていたもんし、
昨晩の紅白のすとぷり🍓の気分の余韻にまだ浸っていたもの(;_;)吐きそうになったもん。(。>﹏<。)
Geroさんは、めいちゃんのことを気遣っていらした。めいちゃんの代わりに一生懸命に喋ってらした。
間接的だけれども、めいちゃんにとGeroさんに。いっぱい笑かしてもらったなぁ〜(*^^*)🎶二人とも、めちゃくちゃ、カッコイイ〜(≧▽≦)し、面白いし、
全力で色々なことに打ち込んでいる姿が大好き❤
Geroさんが、『めいちゃん、ゆっくりしてねぇ〜。めちゃくちゃ忙しいし、スタッフのみんなとめいちゃんの身体のことを心配していた~🤔』と、言われていた。
私も木田君やみんなと一緒で、めいちゃんとGeroさんが大好きで〜す❤
Geroさんがまたね、めいちゃん🧡と言われていた……(´;ω;`)
めいちゃん、きっと、新しい門出なのかな〜(。>﹏<。)🧡
また、明るくて、カワイイ、歌が上手い、Geroさんと仲良しなめいちゃんに会いたいで〜す(。>﹏<。)
木田太一君も夏音ちゃんも高橋悟君も陽葵ちゃんも、きっと、同じ気持ちだろうなぁ〜(;_;)
涙が溢れて止まらなかった…、昨日。
びっくりしたよ、肉チョモランマが好きなドッキリであってほしいなぁ……。イタズラぎ大好きなめいちゃんの笑顔で、『ドッキリでした〜🧡(*^^*)🎶』と、いう言葉が聞きたいなぁ〜……。
めいちゃん、私もみんなま寂しいヨ……(。>﹏<。)🧡
でも、めいちゃん、身体に気を付けてゆっくりして休息もされて、また、穴カワイイイタズラッコのような笑顔が見たいで〜す(。>﹏<。)🧡
何時も元気いっぱいで歌声が上手で、Geroさん想いの、めいちゃんでいて下さい(。>﹏<。)🧡大好きです🧡
めいちゃん、Seeyou(*˘︶˘*).。.:*♡🌸🌸🌸🌸🌸お元気で。
終わり
セリーヌ・ディオン
「My heart will go on」
聞きすぎてネタ感あった
今回のお題で思い出して久しぶりに聴いてみるか…とMVをみて見たら
あれ、涙が
おかしいな
「My Heart」
〝My Heart〟
辛いことを乗り越えれば、心は強くなるのだろうか。
傷も癒えないのにまた傷ついて、余裕もなくなって。
泣いても泣いても、ずっと苦しいままだ。
引っ越したばかりの頃は輝いて見えたのに、
今は景色がくすんで見える。
傷つかないで、My Heart。
守ってくれるものなんてないけど。
「この道を行けば、帰れるの?」
誰にともなくそう呟くと、薄暗がりの中ぽう、ぽうと淡く灯篭が灯った。
彼女の言葉に応えるように、頭上の月が揺れる。揺れた月から溢れた滴が、小雨に濡れた路に落ちて音が鳴る。
音は重なり、彼女の耳へ言葉となり辿り着く。
「.....君に逢いたい。けれど、君には役目がある。この先に来てはいけない。戻るには、まだ少し早い」
「分かってる。でも、ここはとても重くて、悲しくて、散らばってしまいそうなの」
酷く懐かしいようなその声に彼女は想う、これはただの水音か、それとも溢れた滴が魂を弾いた声か。
耐えきれず、一歩足を踏み出す。すると声は足もとの水音に揺れ、彼女の耳から遠ざかる。
「行かないで、お願い」
淡く灯っていた月へと続く灯籠の光が、ほう、ほうと萎んでいく。
「千年経ったら、必ず君を探して迎えに行く。約束だ」
遠ざかる声が哀しくて、彼女は泣いた。その声も少し泣いているように聞こえて、彼女はこの哀しみが自分だけのものでは無いことに少し安堵した。
「千年.........」
それは長き刻か、短き刻か。
彼女は、灯りが消えた路に立ち尽くす。
闇の中に優しい小雨の音が満ちていた。
小雨に濡れた路を照らす銀色の光に思わず頭上を仰げば、淡く光る月の周りだけ雲が晴れていた。
──「My Heart」
『My Heart』
類音が類意を想起させることが多い。
心を意味するheartという単語と、痛むという意味を持つhurtの発音が似ていることは、心と痛みという概念同士の距離が近いからではないかと思う。
自分にとって心というものは痛む時にその存在に気づくものであって、満たされている時は、心が胸のあたりにあることなんて気づかない。
お題:『My Heart』
私の心臓はただひとつしかない。
それは、今を生きる人全員が同じ。
私だけのもののはずなのにね。
私の精神は変幻自在。
安定している様にみえて、大人になりたかったり。
時には、あの子になりたかったり。
私の都心は生きた場所。
キラキラしているけど、その光はつくられたもので。
平穏にみえる田舎のあの太陽が私には眩しい。
私の中心は私自身。
だからこそ、その反対側にみえる何かが羨ましい。
嫉妬して、だんだん、執着になって…。
そう。
反対側に"みえる"だけなのに。
反対側に"見える"と思ってしまうの。
そんなMy Heartが自分でも、今はまだ、少し苦手。
「私の心、心臓、中心、精神、都心?」
なんだ、「My heart」ってスラングにもなってるのか。某所在住物書きはネットでお題を検索しながら、英単語heartの意味の多さを実感した。
スラングとして、主に女の子が使う言葉で、心が溶けてしまうくらい可愛いものに対して「My heart!」と使うらしい。
「……うん。書けねぇな」
物書きは首を横に振った。「『私の心』が溶けるほどの可愛さ」をどう文章化するというのか。
「書きやすいのは『私の心臓、実は右側です』とか、『ちょっと珍しい病気持ちです』とかだろうけどさ。医療知識、まぁ、ちしき……」
――――――
最近最近の都内某所、某稲荷神社の近所にある茶葉屋の常連用カフェスペース、曇り空の昼。
藤森という旧姓附子山と、
付烏月、ツウキという「自称」旧姓附子山が、
ふたりして、春ならではの小鉢と薬粥と、それから温かい知覧茶を楽しんでいる。
「加元が捜索範囲を支店まで広げたらしいよん」
付烏月がアキタブキの肉詰めをつまみながら言った。
「向こうもお前探しに躍起だねぇ。俺の支店には、まだ加元本人は来てないけど、まぁ時間の問題だね」
加元とは藤森の元恋人のこと。
9年前、当時まだ名字が「附子山」であった頃の藤森に一目惚れして、1年程度恋をして、
8年前、藤森の心をズッタズタに壊したために藤森に逃げられた、 にもかかわらず、
今月、加元は藤森の職場に就職した。
一度自分で壊した他人の心を再度欲しがったのだ。
それを面白がったのが「自称」旧姓附子山である。
『じゃあさ、俺が「旧姓附子山」を名乗れば、その加元ってやつ、簡単に釣れちゃうねぇ』
藤森から「元恋人が自分の職場に来るらしい」と聞いて、付烏月はニヨロルン、とても悪い顔で笑った。
加元に関しては直近なら前回投稿分、あるいは去年の11月13日付近投稿分が詳しいものの、
特に去年の投稿作品などスワイプが面倒なだけなので、細かいことは気にしない、気にしない。
「本店でも、まだ附子山探しを続けているようだ」
己のフキの肉詰めの小鉢を付烏月に差し出しながら、藤森がうなずき、応じる。
フキは付烏月の好物。付烏月は藤森の小鉢提供に目を輝かせ、唇にニンマリ、幸福のアーチをつくった。
「『附子山という人物は本当にこの部署に詰めていないのですか』。……今も私が改姓して藤森になっていることに気付いていないらしい。
付烏月さん、本当にまだ『自称旧姓附子山』を続けるつもりなのか?」
「お前こそ、加元にトドメ刺さなくて良いの?『ぶっちゃけ8年前心をズッタズタにされたんで、もう会いたくないです』って?」
「私の心は変わらない。加元さんが私に会いたくて、まだ話をしたいというなら、元恋人でも友人でもなく、他人から。もう一度だけ、会っても良いとは」
「オヒトヨシだねぇ〜」
「あなたこそ」
小鉢の交換、追加注文、看板子狐の接待に写真撮影。談笑と食事の時間はただ穏やかに過ぎていく。
「加元が『俺の心』に気付くの、いつだと思う?」
付烏月が知覧茶で唇を湿らせて尋ねた。
藤森は口に指を軽く当て、思慮に数秒視線を伏せる。
「加元さんがあなたの心……あなたのイタズラに?」
首を傾けて、長考に息を吸い、ため息。
「気付く前に『騙された』と激怒するのでは?」
「向こうだってお前のこと、8年前、騙したんでしょ?リアルではニッコニコして、SNSでは鍵もかけず『解釈違い』、『地雷』なんてディスり倒して?」
「まぁ、それは、その、」
「じゃあお互い様だよん。ザマーミロだよん。
『附子山を名乗る人物は◯◯支店に居る!って聞いて、バチクソ期待して行ったら、見たことも会ったこともない赤の他人でした!』どんな顔するだろなぁ」
「……やはり加元さんは絶対激怒すると思う」