I LOVE...』の作文集

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I LOVE...』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

1/30/2026, 7:49:13 AM

ILOVE…
あれ待って結構忘れてね
しばし休業中

1/30/2026, 7:40:33 AM

あなたからのi love you
      
ふざけてme tooで返した
       
         夏が2回巡った今でも
      
          i love you too と
          言えたらよかった

1/30/2026, 7:21:42 AM

「ところで」
「ところで?」

「なんかは久しぶりの英語お題だが」
「だが?」

「日本語のお題と比べると簡単そうな単語やフレーズすぎないか?」
「日本人向けのお題だからじゃない?」

「はっ、そうだった!」
「ところで?」

「ん?」
「何か言っておくことない?」

「ないけど」
「ふーん」


お題『I love…』

1/30/2026, 7:18:19 AM

その喫茶店は、1年前くらいにオープンした。毎日というほど通っている、ボクのお気に入りの店だ。


「I LOVE...」という、お洒落な名前のその店は、近所の若者に大人気である。特にランチがボリュームがあって、育ち盛りの男子も大満足!のメニューも多い。が、ボクは小食で静かな方が好きなため、モーニングの時間に通うことにしている。





店のドアを開けると、
「おはよう!」
と、いつもの明るい声が聞こえた。キッチンにいた店主がボクに微笑んでいるのが見えた。ボクは手をあげて挨拶をする。
店主である彼女の気さくな感じがボクのお気に入りポイントのひとつでもある。




今日は、モーニングでも珍しく店内が少々賑やかだった。この店は、店主である彼女が1人で切り盛りしているため、混み具合によっては、客同士が助け合って料理を運んだりする。そんな、とてもアットホームなところも、ボクのお気に入りのひとつなのだ。





モーニングは一種類。
分厚いトーストに、スクランブルエッグ、飲み物はコーヒーか紅茶が選べる。コーヒー派のボクは、いつもホットコーヒーだ。
この分厚いトーストが、ボクの1番のお気に入りポイントで、本当に本当に美味しいのだ!
モーニングが運ばれてくると、ボクはさっそくトーストに手を伸ばす。そして、恥ずかしげもなく大きな口を開けてひとくちほおばる。すると、パンのほんのりした甘さとバターの塩気がじゅわ~っとまじりあって、口の中がしあわせいっぱいに。ふわもちっとした食感もたまらなくて...
ああ、うまい.....




しばし、至福の時を満喫すると、ボクはいつも読書をする。店内の混み具合にもよるのだが、だいたい30分くらいそこでゆっくりと過ごす。売り上げのために早く席をたつように促されたりしないところも、ボクのお気に入りポイントのひとつだ。




今日は少し混んでいるから、15分くらいで読書をやめ、会計をするために入り口に向かった。
「今日は早めに退席してくれて助かる!ありがとう!空いてるときは、思う存分ゆっくりしてってね!またお待ちしてますっ!」
店主はボクにそういい、おつりとおまけのキャンデーをひとつくれた。そういうところも、ボクのお気に入りポイントのひとつなのだ。




店を出ると、おひさまがぽかぽかして、だいぶ穏やかな気候だった。昨日は寒かったけど、だんだんと春が近づいてきているのだな、と思う。
さあ、今日もいい日だ。

1/30/2026, 7:11:49 AM

𖧷I love𖧷

おひさま

ごはん

もふもふ

膝の上

爪とぎ


その答えは、
ウチの猫さん🐈

1/30/2026, 7:11:47 AM

I LOVE…YOU? 「貴方」

I LOVE…ME? 「自分」

I LOVE…MUSIC? 「音楽」

I LOVE…FRUITS? 「フルーツ」

あなたのILOVEは何…?

1/30/2026, 7:08:26 AM

やあ(´・ω・`)

「l LOVE...」、今日も枠だけ確保なんだ(´・ω・`)

これ、official髭ダンディズムさんの曲なのね(´・ω・`)

おばちゃんだから矢沢永吉氏の方が思い浮かぶよ(´・ω・`)

そうか、昭和か(´・ω・`)

あ、「こんな夢を見た」アップしたから読んでね(´・ω・`)

じゃ(´・ω・`)

(´・ω:;.:...

1/30/2026, 7:00:24 AM

今愛しているもの…。そう簡単には言えない。人に知られるのが恥ずかしい。どうしてだかわからないけれど、好きなものってそうなのだ。

 それを手に入れるために、熱心に調べたり、それがあるところを訪れたりする。すぐどうこうするのではない。しばらく悩んで、思いを深める。

 もし、手に入るときは最高の時間だ。手元でしばらく眺めたい。まずはそのまま鑑賞して、ようやく手にとる。でも、まだまだ使わないのだ。またそっと元に戻して寝かせておく。

 そして、もういいかなと思うころ、ようやく使いはじめる。我ながら変だと思う。やっぱり誰にも言えない。これは自分だけの秘密なのだ。


「I Love...」

1/30/2026, 6:42:44 AM

I LOVE …


そういえば、恋つづってもう6年前くらい?

時間経つのはっや…

1/30/2026, 6:39:51 AM

I LOVE…

受験勉強忙しいのはわかってるよ。
頑張ってね…
なんてずっと思えるほどわたしは優しくない
会いたいし、触れたいよ
これってわがまま?
会いたいのに、連絡取りたいのにできないのがもどかしい
通知の来ないロック画面
あーあ、貴方と同い年なら良かったのに
別れてないのに
別れた感じ
生きてる心地しない
貴方から貰った手紙を抱きしめて
星降る夜に「好きだよ」とこぼした

1/30/2026, 6:07:46 AM

お恥ずかしいお話しの為、詳細には書けませんが……

とある令和7年Xmasイブの12月24日20時37分に起きた出来事です(/// ^///)ハフン

今日も和食バイキングへいつもの様に仲の良い友達を誘うことなく食べまくりに行くぞぉ( *˙0˙*)✊

17時15分到着
大好物の寿司、茶碗蒸し、天ぷら、ひじき
私はありったけの和食を平らげ帰宅しました!

そして、20時37分……鏡の前にたった私は自分の脇を見て驚愕せずに居られませんでした💦
ちょっと!私脇毛生えてないはずなのになんでー!何よこれーー!!

そしてよく見たらひじきでした
ひじきを持って帰ろうと脇にそのまま挟んで隠したの忘れてました( ˊᵕˋ ;)💦

ILOVE……ひじき

1/30/2026, 6:03:14 AM

『I LOVE…』

私はチョコレートが大好きです。
この時期になると美味しそうなチョコレートがお店にたくさん並んで最高ですね!

1/30/2026, 5:56:36 AM

『I LOVE…』と
繰り返してよ
何度でも

AIになら
ねだれるのにね

1/30/2026, 5:45:58 AM

まだ恋もしたことがなかったわたしに
愛を教えてくれた人がいた

鈍感で期待した言葉をくれなかった
注いだ愛の半分も返してくれなかった

褒めても全部否定するし
自分の意見なんて滅多に言わない

でも
いつもわたしを受け止めてくれた

心から愛してたよ
これからもきっとわたしの特別な人であり続けるでしょう
今までありがとう、どうか幸せになってね


#1「I LOVE…」

1/30/2026, 5:41:27 AM

好きになってごめんね


わかってるけど止められなかったの






「I LOVE……」

1/30/2026, 5:29:38 AM

I love me
これに尽きる


    だってみんなのこと
      大切だもん

1/30/2026, 5:16:43 AM

アイラブ

死柄木弔と岡田以蔵

共通点が似て過ぎる

アイラブの運

運は火曜日に付いたよ

鳥によって運が着いた

鳥になったエレンイェーガーが付けさせてくれたのかな?

鳥は神の使い?

もう一度

トキメキと安心が欲しい

昨日はMRIを撮られて私の正常な体部位も検査された

金儲けの為にやっているのなのかな?

記憶にあるけれど

ディズニーランドとディズニーシーのキャストの態度が

違いすぎて戸惑った

ディズニーランドのブルーバイユーレストランで

空席空いているかを

確認したかった

聞いてみたら不機嫌な顔と態度

予約しているゲストだけ大きな笑顔で歓迎していた

その態度は何?

それにディズニーシーのマゼランズでも

当日予約済みできてディナーしたけれど

閉園時間が18時だと知らずに食べていたし

まだデザートも来ていなかった 

それなのに

マゼランズから出て欲しいという

怒っているような機嫌が悪い態度されて

とても良い気分じゃなかった

周りにもディナーを食べている人たち居るのに

おばさんキャストだった

4〜5時間かけて遠距離からディズニーまで来たのに

不機嫌な態度されて

ブルーバイユーレストランの

叔父さんキャストの態度に似てた

夢が壊れる

ディズニーは私にとって特別な場所

ディズニーシーのマゼランズでディナーの食べ方を

家族から教わった

ディズニーアンバサダーホテルに行くのもワクワクしてた

だからこそ未来が見たいし、まだ見ぬ未来を見たくない

未来を見たり、未来を知ると楽しさがなくなるからね

だから有給休暇を取った

2月4日に熱田神宮に行き

参拝して白鳥守を購入して自分のお守りにするんだ

火曜日に鳥からの贈り物 

アイラブは何処から?

ディズニーランドのシンデレラ城前で振られた経験

ユニバに行った後の数日後に縁が切れたし

もう縁がないのかな?

考えすぎなぁ

昨日はリハビリ通いしているクリニックでMRIを撮られて

異常がない部位までも撮られた

金儲けの為?

MRIは儲かるらしい

1ヶ月後にも職場である病院でMRIを撮る予定なのに

その病院は年に1回

リハビリ通いしているクリニックは3ヶ月に1回

母は

金儲けの為にやっているだけ

と言っていた

そのクリニックのトレビューを見てみると

金儲けの話がいっぱい出てきた

だからこそ今日、先輩から聞いて

クリニック或いは病院を変えようと思う

アイラブ

今日の夢も死柄木弔が私と兄妹で彼が

長男として出てくれた

次男役はエレンイェーガーだった

バレンタインは永遠の岡田以蔵命の誕生日

永遠の27歳おめでとう!

1/30/2026, 4:09:24 AM

『I LOVE…』

I LOVE CHOCOLATE!!!
…チョコレートとは、まさに神から与えられた食べ物である。

○○○

昔、チョコレートは薬として用いられていた。
そして今日、チョコレートは人々の手に届く形で嗜好品として親しまれていた。

神様の食べ物 (Theobroma cacao)
チョコレートの原料となるカカオの事である。

チョコレートの中には、一等輝くチョコレートが存在する。
それが、神のチョコレート。略して神チョコ。

そのチョコレートを手にした人間は、神様と取引が出来る。
つまり、神チョコ一つで、願い事を叶えて貰えるのだ。

ただし、人生で神チョコを手に取引出来るのは、一度まで。

神様に願いを叶えて貰えるのは一度。
神チョコを手に、叶えられる願いは一つだけなのだ。

人間よ、神チョコを探せ。
……己の願いを叶えるために。
人間よ、神チョコを手に何を願う。
……取り消しはできない。よく、考えよ。

そして今、七人による神チョコ探しが始ま……らない!!
続かない!!

おわり!!!

○○○

なんか今日、調子悪いかもしれん。

1/30/2026, 4:04:13 AM

バレンタイン商戦もそろそろ後半戦。
先々週に味見と視察を兼ねて購入した筈の日本酒入りチョコを、何故かリピ買いしておる物書きです。
I LOVE 甘味! I LOVE カロリー!
そんな物書きから、こんなおはなしをご紹介です。

最近最近の都内某所、某アパートの一室に、
藤森という雪国出身者が住んでおりまして、
メタいハナシをすると「書く習慣」のお題がお題であることが多いため、
去年頃から「ここ」ではないどこか別の世界から、
「世界線管理局」なる厨二ふぁんたじー組織の局員が、藤森の料理を食いに来ることが増えました。

いつぞやは法務部の、部門長ドラゴンがご来店。鶏軟骨入り柚子胡椒茶漬けをむしゃむしゃ。
いつぞやは経理部の、局員モフネコがご来店。マーマレードソースで仕上げた鶏肉をむしゃむしゃ。
言葉話す法務部ハムスターは藤森御用達のミックスナッツが大好き。I LOVE 上質ナッツの様相。
要するに、藤森食堂と化しておったのでした。

どうしてこうなった
(細かいことを気にしてはなりません)

で、2026年になってそろそろ1ヶ月。
今年最初だか、2回目だかの別世界出身お客様は、
世界線管理局の収蔵部収蔵課、「ドワーフホト」というビジネスネームを貸与されておるお嬢さんと、
経理部の「スフィンクス」というビジネスネームを貸与されておる俺様系モフネコモドキ。

何故か
前回投稿分に登場した稲荷子狐が
かりかりコリコリちゃむちゃむちゃむ、
藤森の冷蔵庫を勝手に開けて鶏手羽元のお肉やら軟骨やら骨っこまで、
幸福そうに堪能していますが、
気にしてはなりません。

すべては、稲荷子狐の「I LOVE」なのです。

「あ〜いらぶ、美味しいものぉー!」
さて。
ドワーフホトのお嬢さんは、美味しいものや丁寧に作られたものが大好き!
様々な別世界の、様々な料理を楽しんできたので、
藤森には特に、日本ならでは、地球ならではの御当地ミールを求めておりまして、
「藤森さぁん、もっとー、もっと〜」

昨晩、日本のテレビ番組で、
ヘルシーかつボリューミー、なにより食べて美味しい食材が、様々な調理方法でご馳走になる映像を、
ガッツリ、ばっちり、観てしまいまして。
そうです。某ケンミン番組のアレです。
こんにゃくです。

I LOVE 美味! I LOVE ヘルシー!
ドワーフホトのお嬢さんは親友のスフィンクスを誘って、藤森のアパートに突撃!
さっそく、その食材で料理の4品5品、いや7品くらいを、オーダーしたのでした。

ドワーフホトのお嬢さん、お金はガチで湯水ほど、
大金持ちの枠に当てはまる程度にありますので、
ちゃんと藤森に対価として、技術料と材料費と、手間賃含めた報酬を、ケチらず渡すのでした。
「ローカロリーで〜、食物繊維豊富で〜、
ヘルシー!やさし〜! ア〜イラーブ」

「そう言ってもですね。ドワーフホトさん。」
じゅーじゅーパチパチ。
モフネコだかモフドラゴンだか分からぬスフィンクスが藤森の部屋のコタツを勝手に大改造しておるのをシラーっと見ながら、
くるくるこんにゃくを油で炒めて、藤森言います。
「いくらヘルシーなこんにゃくでも、
この量は、さすがに、その」

こんにゃく料理の量が、さすがに多過ぎるのでは。
さすがに1人、なんなら藤森とモフネコゴンと子狐含めて2人2匹で食うにしても、過剰では。
藤森は言いますが、
美味を愛するドワーフホト、気にしません。
「だいじょーぶだいじょーぶぅ」

こーんにゃく。こーんにゃく。
ヘルシーローカロリー御当地ご馳走。
ドワーフホトはるんるん、たんたん、藤森食堂への期待で胸がいっぱいです。

「藤森さん、デザートも、お願いしまぁす」
「こんにゃくでデザート??」

「こんにゃくに〜、きな粉とー、黒蜜ぅ」
「黒蜜もきな粉も有りませんよ」

「だいじょーぶだいじょーぶ」
「いやドワーフホトさん……?」
「アーイラ〜ブ!」

そんなこんな、ナンヤーカンヤー。
藤森食堂はそれから1時間2時間続きまして、
こんにゃくのきな粉&黒蜜がけは、ドワーフホトがどんな魔法を使ったのか、
ピンポン、藤森の部屋にソッコーで、現物が無償……おそらく無償で、届きましたとさ。

1/30/2026, 3:48:54 AM

I love loneliness.
I hate sleeping without you.

-I love

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