『I LOVE...』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
気に入らない。
我が物顔のハートマーク、貪欲なピンク色。
それらが愛の依代を騙るのが気に入らない。
♯I LOVE…
「I LOVE…」
私には″これが好き!!″って物がない
これじゃないとダメ!!って物がない
で、I LOVE…を真剣に考えてみた(๑•̀ㅂ•́)و✧
ソーセージエッグマフィンが大好き♡
BEATLESが大好き♡
GREEN DAYが大好き♡
ドライブが大好き♡
くぅちゃん(愛猫)が大好き♡
息子が大好き♡
旦那が大好き♡
結構あるじゃん…私!!
このI LOVE…があるから
生きていられるんだ…私
I LOVE…
I don’t know
This frase for me is more difficult.
Like and love
I don’t know well.
I’m sorry
わたしの心はそんな言葉で埋まらない
わたしが欲しいのはただの愛じゃない
行動を伴ったものがほしい
あなたから毎月お金と一緒にもらう手紙
世界一愛してると言われたって
帰ってこないじゃないと思う
わたしのことを何も知らないじゃないと思う
なんて不器用なひと
ああ、あなたが不器用なら
わたしにも遺伝してるに決まってるか
だからわたしは
父性に飢えるこの心をあなたに見せられていないのね
相手に伝える時
愛してるって言うより
I love youって言う方が
なんだか恥ずかしい。
逆に
伝えられる側も
愛してるの方が
なんだか嬉しい。
意味は一緒なのに
変な感じ。
無理に背伸びするより
相手に合わせた言葉が
1番素敵だと思う。
日本語の通じない彼に、一目惚れをした。
私は頭が悪くて、彼の話を理解できない。
それでも、好きになってしまった。
言葉の壁なんてぶち破って、私は彼と付き合いたい!
I LOVE...そこまで書いて消しゴムを手に取る。
やっぱり恥ずかしいし、自分の口で言いたいな。
今するべき事は、ラブレターを書く事なんかじゃない。
一日でも早く英語を話せるようになることなんだ!
そうと決まれば本屋に行かなくちゃ。
英語の参考書が私を待ちわびてるはずだから。
いつか、私の想いを私の言葉で伝えたい。
I Love…
君の声がする
遠くで君が楽しそうに笑っている
長い髪と長いスカートを風になびかせて
くるくると回りながら
友人たちと談笑している
君の姿がみえて
僕の心は華やいでいる
けれど同時に
嫌な気持ちに心がざわつくのは
何故だろう
幸せそうな君を
遠くから見つめているだけでいい
そう思っていたけれど
この想い、君に伝えてもいいのかな
毎日が楽しいといつか卒業して終わった時とか寂しいだろおなぁ。クラス替えも楽しそうだけどみんなバラバラになるし、楽しい時間だけ残したい。でも、辛い思いとかが印象強く残る。友達も家族もみんな大好きだから大人になって離れるのが嫌だなぁ。
後悔はしないように。
楽しいを笑顔を増やせるように。
素直に気持ちが伝えれるように。
悲しい思いをしないように。
誰かを悲しませないように。
大切を増やせるように。
自分に嘘をつかないように。
頑張りたいなぁ…。
I LOVE…
夫婦喧嘩がヒートアップしてたら、娘が「ママー頑張れ!パパー負けろ!」ってソファーでジャンプしながら応援してくれた…………
夫婦で顔を見合わせて笑っちゃったけど…
この子もしかして空気読めないのか?と心配になったが…大人になった娘は最強ポジティブの持ち主だった。
いつも落ち込んだ私を励まして笑わせてくれる娘に「I LOVE…」です。
I Love
you are cat.
I Love cat.
心から大好きです。
愛猫ちゃん、love.love.love
I LOVE 肉!!
私は何よりも肉が好きだ!
だから、豚肉も牛肉も鶏肉ももちろん食べたし、鹿肉も馬肉も猪肉も熊肉も、挑戦できる肉はどんどん食べまくった!
そして禁断の人肉も挑戦してみたいとヨダレを垂らして思い馳せる。
だが、私は殺人をしたい訳じゃないんだ!
だから、部分麻酔をかけた腹部をこのナイフで切断し、たっぷり脂肪がついた腹肉を食べるのだ!
……ちょっと怖いけどな!
「いつもありがとう、お父さん」
すっかり背が伸びた娘が、妻にそっくりな顔で笑う。はい、と花束を手渡す姿に、男はどうしようもなく胸が痺れた。
「あ、あとこれも」
娘がポシェットの中を探り、一枚の写真を取り出す。これも、と言った割にはなかなか見せようとしない。
「それもパパにくれるのか?」
「うん……」
何やら上目遣いでこちらの顔色を伺いながら、娘はおずおずとその写真を差し出した。そこに写っていたのは──。
「……これ、」
忘れることなどない、優しい微笑みを浮かべた妻が、娘を挟んで自分と並んでいる。愛する家族の肖像。
「そう、お母さん。AI画像生成ソフトで作ったの──もしお母さんが生きてたら、こんな感じだろうなあって」
大きく目を見開いたまま写真を見つめる男に、娘ははにかんでみせた。男は娘を抱き寄せる。親に甘える時期をとうに過ぎた娘は、それでも照れくさそうに父の背に手を回した。
「ありがとう。ありがとうな」
「うん。大好きだよ、お父さん」
I LOVEとか愛してるとか好きだとか
最近そんな言葉の意味が希薄になってる気がする。
本当は簡単に言っちゃいけない言葉なんだよな。
友達から「愛してる」って言われても
(どうせいつもの口癖。思ってなくても言ってるだろうな)って思っちゃって素直に受け取れない。
だから、私は「好き」っていうためには時間をかけたい。
━━━━━━━━━━━━━━━I LOVE...
l LOVE...
『…、っあ〜ッッやりたくねぇぇ!!?』
『○○くんって他の教科は85~90近いのに
英・語は10点代だよね』
██ は俺の幼なじみで巫山戯んなってほど頭がいい
『放課後まで英語の宿題って本当██は〜』
『…頑張ったからジュース買ってきてやるよ』
ガラガラ
██は教室をでた。
カチッと俺はスマホの写真ホルダーをみた。
『昔の██は可愛かったのにな〜今じゃ少女漫画のイケメンじゃん?!はぁ、』
俺は写真にむかって
『・・・、I love you〜なんて』
???『///』
追記
今回はぁ、物語風だお☆(?)
[I love]
I love me
自分を大事にして。辛く、悲しく、自分を嫌いになっても自分を大切に大事にして。
辛くて、悲しいとき、涙が出るよね。今日、学校で泣いちゃった。涙が止まらなくて、トイレに30分くらいいたな。先生にも心配かけちゃって…。なぜか、涙が出ちゃったんだよね。いつもなら、すぐ止まるのに。ストレスをため過ぎて限界なのかな? 最近、勉強に集中できてないし。
自分を大切にするって難しいよね。いつの間にか、無理しちゃって。体調が悪くなったり。どうしたらいいのかな?
ストレス解消とかしたほうがいいよね? 体を少し動かしたりしてみようかな。
月が綺麗だすね˚✧₊⁎❝᷀ົཽ≀ˍ̮ ❝᷀ົཽ⁎⁺˳✧༚
I LOVE....
そう言いかけて、止まる。
彼女には分からないだろうな。
僕の気持ちなんて。
外国人の彼女は日本語が通じない。でも仕草や顔の表情で分かるらしい。
俺は彼女に一目惚れした。ついカッとなることもある俺だったが、彼女は優しく受け止めてくれた。
もちろんあの日も。
俺が本気で怒ってしまったあの夜。
彼女は本当に何も通じない“ナニカ”になってしまった。
《I LOVE...》
夏。
夜。
線香花火。
独り。
寂しくはない。
...
......
.........嘘だ。
あいつが、ここにいたなら。
あいつが、あの頃のように笑ってくれたなら。
あいつが、僕と一緒にいてくれたなら。
あいつが、生きていてくれたなら。
今どれだけ幸せなことだったのだろう。
毎年、この時期になると線香花火をする。
あいつと毎年のようにしてたから。
あの時を思い出せるように。
あいつのことを忘れないために。
これは、あいつとの思い出が一気に蘇る瞬間。
あいつの声が、顔が、目の前に浮かんでくる。
泣きそうになってしまう。
だから寂しくないって嘘をつく。
昔、誰かに言われた。
ふと隣にいてほしいと思える人が、本当の友人だ。
と。
多分お前がそうだったんだろうな
お前がいないだけでどれだけ寂しいか。
きっとこの気持ちはお前への気持ちが詰まっているのだろう。
大好きだよ。本当の友人。
また来年。
呟く。
雨が降ってきた。
火を消す。
あいつが、今年もいなくなった。
でも、今年もあいつと会えた。
それでいい。
him
私はカレが大好きだ
もうなんだろう、それしか言えない〜w
愛してる〜とかはさ、あんまそのへんでは言えないの
だから気軽な大好きを選びがち
プロポーズをするなら
愛してるの方が良いよね
でも馬鹿な私は緊張して
大好きって言っちゃいそう
でもそれでも良くね?ってなるのがカレ
愛情表現はなんだって嬉しいから
優しすぎる
からかってばーかって言っても?
ちくちく言葉やないんならええで
なんなんだこの器の広さは!!!!
こいつ…結婚しよ
「I LOVE…」
I LOVE…
そのあとの言葉は、
私の心の中だけに
しまっておこう。
大切な思い出とともに。