1000年先も』の作文集

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1000年先も』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

2/3/2024, 11:59:14 AM

来世とか僕は信じてないけどさ
もしあるのならもう一度君と

2/3/2024, 11:59:03 AM

1000年先、私たちが今住んでいる場所は、どんな風になっているんだろう。

今住んでいる家も、仲間と共にすごした学校も、ほぼ毎日通ったコンビニも、きっと無くなっているだろう。

大して功績を残してこなかった私のことを、誰も知ることもないだろう。

でも、1000年先に私と貴方がまた出会えることが出来たら、素敵かも。

例え貴方が人間で、私が人間以外の動物だったとしても、また貴方と人生を歩めるのなら、どんな姿になっていても嬉しいから。

ねぇ、貴方は嬉しい?

「……答えてくれないよね。でも、ありがとう」

貴方と共に過ごした人生は決して忘れない。

後悔はない。


きっと、また、1000年先も出会えるなら。

2/3/2024, 11:57:44 AM

1000年先も


拝啓 この手紙を読んでいるあなたへ

初めまして。私はお喋り好きな人間です。お手紙を書くのはほとんどはじめてなので、なにを書こうか悩んでいます。自分の人生の中で1番楽しかった時間のことを書こうかな。

私がまだ幼かったころ、エルフの方とお会いしました。くるくるの赤い髪を今でも覚えています。あなたは何年生きてるの?と聞いたことがありましたが、覚えてないと言われてしまいました。それだけ長生きしてるのでしょう。

その人の誕生日に、赤い髪に似合う赤色のネックレスをプレゼントしました。プレゼントを貰ったのは初めて、ととても嬉しそうにしていて、こっちまで嬉しくなりました。




エルフは長生きだから、きっとまだ穏やかに日々を送っているでしょう。もしあなたがくるくるの赤い髪に赤いネックレスをしたエルフを見かけたらこの手紙を渡してくれませんか?
何卒よろしくお願いします。

敬具 栗毛の私より









赤毛のあなたへ
先にお空で待ってます。のんびり来てね。できれば1000年くらい先で。1000年経っても忘れないよ。

2/3/2024, 11:57:34 AM

機械の口約束、
旧モデルの解体、
来世紀後のバックアップ。


劣化する絵の具、
骨のない感情の死骸、
額縁の中の延長戦。


俺の好きな曲、2つ。


2024 2/3 (土) 15『1000年先も』

2/3/2024, 11:55:01 AM

1000年先も
人生100年とも言われるこの時代。だけど、私は、貴方と1000年先も永遠に生きれるだけ二人で生きて一緒にいたいのです…最近、すれ違いや、言い合い、増えて来たけど、その山を全て乗り越えれば、ホントの幸せがやって来るはずだから…そう、何度も間違った道選び続けた私でも必ず幸せになれるはずだから…永遠に貴方とそばにいたいのです…

2/3/2024, 11:48:15 AM

1000年先も

今生きてる人は
みんないないはず
でも
生まれ変わって
1000年先も
姿変わっても
みんな生きていたら
どんな生活してるのかな

なな🐶

2024年2月3日407

2/3/2024, 11:47:56 AM

どんなに記録媒体が発達しても
1000年先まで残せる物はわずかだろう
それでも心に残るものはきっと
1000年先まで残りつづける
だからわたしたちは詩うのだ

2/3/2024, 11:44:36 AM

「ご主人様、お時間です」
メイドが淡々と告げる。ベッドから起き上がり、メイドの顔を見る。感情のない冷めた目だ。朝から見るものではない。
「今日の予定は?」
着替えながら問うと、メイドは姿勢を崩さずに答えた。
「11時に倉橋様と商談、13時半に浅井様とご会食、それ以降のご予定は今のところございません」
「じゃあ乗馬の時間を取ってくれ。2時間でいい」
「かしこまりました。では16時からでいかがでしょうか」
「それでいい。それと、何度も言うがご主人様ではなく祐介だ」
俺の言葉に、表情一つ変えず頷く。
「かしこまりました」
本当に分かっているのだろうか。
感情のない冷めた目、淡々とした機械音声。アンドロイドの彼女は、なかなか呼び方までは直さない。

人間だった彼女は──アンドロイドの元になった彼女は、いつだって俺を「祐介様」と呼び、笑顔が素敵な人だった。俺を独りにしないと言ってくれていた。なのに。

「ご主人様、お時間です」
「分かっている。何度も言うな」
「申し訳ございません」
顔が同じなだけで全く違うメイドは、やはり無感情で頭を下げる動作をするだけだ。思わず舌打ちをする。
「申し訳ございません」
「もういい。遅れるから朝食を準備させろ」
「かしこまりました」
深く頭を下げ、メイドは部屋を出て行く。
開けたままになった扉に向かって、再び舌打ちをした。
「アンドロイドになってまで、1000年先も一緒にいるという約束を守られても、俺は嬉しくないんだよ」

2/3/2024, 11:44:03 AM

遙か大昔、
100年生きることは「長寿」で、
賀寿もそこまでしかありません。

人生100年時代。
人々が紡ぎ編み出す物語は、その単位では「短編」になりつつあるのかも。

どうか
1000年後には
いま、
世界各国で紡ぎ編み出されている悲しい短編集に、ふたたび同じような涙が落とされないよう祈るばかりです

2/3/2024, 11:39:07 AM

「1000年先も」

   1000年先も、というとだいぶ先過ぎて

   想像つかない。

   願わくは、1000年先もどうか

   地球が壊れてませんように。

   平和でありますように。

2/3/2024, 11:36:43 AM

「1000年先も愛してる」?
うん。ありがとう。
でも1000年先なんてないよ。
なぜって?
そりゃあ、僕たちはこの世にいないからね。
輪廻転生?天国?
ふふっ、可愛らしいね。
どんなに小さな虫でも同じ命、ならば僕たちが誤って踏んでしまった虫たちは尊すぎる命だったんだ。
つまり、人を殺したのと同じにならないかい?
そんな僕たちが、神様の居る天国に行けるのかな。
輪廻転生できるのかな。
…いじわるしちゃったね。元気出して。
その気持ちだけもらっておくよ。
だからさ―
今を精一杯、死ぬまで愛して欲しい。

2/3/2024, 11:36:29 AM

『1000年先も』

「有為転変」という言葉が好きです。
「ういてんぺん」と読み、「万物が常に変化してやまないこと」という意味があります。

毎日、空はあるし、月も太陽も星も確かに存在しているから、変わらないように見えますが、今日の空は今日だけの空です。わたしたちも、同じです。

なので、1000年先も変わらずに有為転変であることでしょう。


(余談:辞書にはありませんが「万法流転」(ばんぼふるてん)という宮沢賢治の言葉から、「有為転変」にたどり着き、好きな言葉の1つになりました。)

2/3/2024, 11:36:09 AM

1000年先も
継続してる予想?

人間ならではのやつで
他の生物らは気にしてない
その日その時を
今日も生きてるから
その時にやれる様にやるだけ

どんなに考えて
どんなに正しく判って
どれほど思おうと
出来ることはいまにない

人類だって他の生物と同じ
ただ見ようとしてる先が違うだけ

遥か彼方よりも身近な一歩が
その先を可能にする
目標にするにしても
あまりに遠いと無意味

進化とは遅れて対応した
その結果ではないかな
だからこれからに任せるしかない

2/3/2024, 11:35:38 AM

目の前のことで精一杯で、ちょっと1000年先のことまで考えが及ばないけど、いつか小説のコンテストで受賞したら、何か記念の品を買いたいと思っているんだ

ずっと変わらないという意味で、石のアクセサリーがいいかな、と

指輪がいいか、ペンダントか、それともピアスにするか

それよりまず、石はなんにするかな?

やっぱり誕生石?

趣のある半貴石もいいかな

まあ、受賞してから考えろよって話なんだけどねw

2/3/2024, 11:34:29 AM

★1000年先も★


この生がやがて終わりを迎えて、そして生まれ変わってもーーー

私はきっと
またあなたを好きになる
またあなたに恋をする

まったく別の人生になるだろう
いいえ……人ではないかも知れない

それでもいい

私が花であったなら、あなたを癒せるよう、命の限り咲き誇りたい
私が風であったなら、あなたを優しく包みたい
私が空であったなら、あなたがいつも笑顔でいられるよう、穏やかな青でいたい
雨の一雫であったなら、あなたが流した涙と一緒に頬を伝おう
木漏れ日の光のひとかけらであったなら、眠るあなたのまつげにそっと降り立ち、温かな夢を見せよう
ひとひらの雪ならば、あなたの手の中で解けて消えてしまう運命でもいい

10年…100年……1000年ーーー

どれだけ時が経ったとしても
たとえ記憶がなくなっても

あなたへの想いだけは忘れない

2/3/2024, 11:34:04 AM

――1000年先も私が残れば嬉しいわ
13世紀の西欧、夢見がちな彼女のためにその半生を賭けた画家がいた。
しかし半生といっても十年。
流行病で逝去した彼女は、享年25歳でその天才的とも呼べる画家の生涯を閉ざした。

展覧会で展示解説をされるような作品は良いものと相場が決まっている。そう言って私の連れは、学芸員を軸とした人混みに同化している。
絵画自体は何の変哲もない肖像画だ。齢15から描き始めたにしては些か写実的に“出来すぎている”が『天才』とその範囲で収まるものだろう。それに作者の日記が現存していることが、この絵画の文化的価値を上げているらしい。
この作品にこれ以上の説明が残されていないのか、学芸員は別の絵画へと進み始める。伴って人混みも横にズレていった。
「凄いわね……私はカメラでいいけど」
隣の連れが呟く。
現代っ子め。苦労したのに。
【1000年先も】2024/02/03

2/3/2024, 11:33:54 AM

1000年先もこの世界は話題に走って存在するだろう


流行りのダンスを踊って、流行りのものを食べて、

TikTokに投稿して。


1000年先も何も変わらず若者たちは

きっと笑って笑って過ごしているだろう


1000年先の者たちは

1000年前の者たちが

こんなことを考えているだなんて

思ってもいないだろう


世界はきっと

1000年

10000年

100000000年

1000000000年


どんなに経ったって


残り続けて欲しい

──いや、残り続ける。



50億年経てばこの世界もー。

そんなこと信じない


私が亡くなり今生きる人々も

亡くなって関係ないことにはなるけれど

私が生きてるこの世界

今も

その先も

必ず残り続けるからー。



「1000年先も」

皆さんは1000年先も
どんなことが残っていて欲しいですか?

2/3/2024, 11:31:39 AM

1000年先も



もし、長生きできたとして

100歳くらいでこの人生は終わって。

1000年前は1023年

科学なんて言葉あったのかな。

その時人は、地球が丸いなんて知らなかった。

地球が回ってることも知らなかった。

1000年後、今の僕たちの知らないことが

当たり前になっているだろうけど。

昔も今も未来も何も変わらない。

知らなかろうが

何も変わらないんだ。

2/3/2024, 11:31:15 AM

貴方が言う
1000年先より
一刹那
貴方の腕に
噛みつき奪う

〈1000年先も〉

2/3/2024, 11:29:22 AM

1000年先に、地球はあんぱんに、なってるぅ。
そんなわけあるかーってかあε=(ノ・∀・)ツ

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