『誰よりも、ずっと』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
『誰よりも、ずっと』
誰よりも、ずっと…
わたしにこの言葉を当てはめるなら
あれしかない
物心ついた時から
毎日のように食べ続けてきた
納豆✨
なんのアレンジもいらないよ
白いご飯にかけるだけで
いいの
たったそれだけでいいの
わたししかいない
こんなにも依存しているなんて…
依存?
ううん、もはや
共依存
誰よりも、ずっとLOVE
みんなに広まれ
vol.20
僕がバカな高校に行っても
それを色んな人に下に見られても
母さんは、母さんだけは
「今から頑張って最後に笑えれば
それでいいんだよ」
「だから、頑張ろう?」
そう言ってくれた
僕を、そのままの僕をいつも受け入れてくれたのは
いつだって母さんだった
【誰よりも、ずっと】
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
こんなにも気持ち悪いものか
くっそじじいがよお
【戯言】
誰よりも、ずっと要領が良い、自分は頭が良いと思って生きてきた。しかし、現実で壁にぶつかった。誰よりも自分に期待していた分、その衝撃は大きかった。あと一年の入試期間、自分を変える。狂気を保つ。
誰よりも、ずっと
誰よりも、ずっと
愛してくれてありがとう。
あの人が言った
別れの言葉。
「愛してます!」
「ずっとあなたのことを想っていました」
「絶対に幸せにします」
「結婚してください」
どれもこれも全て陳腐に聞こえてしまうのは私だけだろうか。最愛の人にどんな言葉で愛を伝えたら良いのだろうか。喜んだり照れたりする顔が見れるのだろうか。誰よりも、ずっとあなたのことを想っているというのに。
誰よりも、ずっと
昨日のお題で書いたこと、猛省しております。
「人生100年が短すぎる」
と思う人なんてどれほどいるのでしょう?
と、書いたことです。
この世には、「生きたい」と願う人がいるのだから。
なんとも、配慮のない発言だったなと。これこそが、空気の読めない私そのもの、とも言えるのですが。
だから、撤回させてくださいね。
とは言え、あれは別の意味で私の本音なのは間違いなく。
わざわざ
「これは私個人の意見です」
と言うのも、おかしな話だし。
難題です。
ですが、誰よりもずっと、反省しております。
ご容赦くださいね。
end
誰よりも、ずっと生きていたい
なんて、思ったことは無い。
早く楽になりたい、何も考えたくない、
だけど、なかなか死ねない。
だから少し考えを変えてみた。
誰よりも、ずっと生きてみたい
誰よりも、ずっと。
この言葉の後に続くのは…最初に浮かんだのは「愛していた」でした。どうして過去形なんでしょう。
好きということが一番の才能なんだよ、と言われてもそれは大変なのかもしれません。
急に熱が冷めたり強い人にぼこぼこにされてちょっと離れたり…好きで居続けるのも結構大変なんです。もう二度とやらないよって思っても気付いたら戻ってきてしまう、そんな存在。結局好きなんですよね。わたしのそれが何かは記しませんが…
これを読んでいる皆様にそれがあることを願っています。
あなたのことが大好き
あなたを好きなほかの誰よりも
いままでも
これからもずっと大好き
ほかの人を好きになったりしない
あなたのことだけ あなただけ
「誰よりも、ずっと」
#386
日頃の平和、健康、笑顔に誰よりも感謝してる。これからもずっと…
誰よりもずっと、
誰よりもずっとキラキラ輝いているあなたが好きだった。
足が速くて、頭が良くて、顔が広くて、明るい。
好きだった。そんなあなたが
好きです。例えあなたが
足が遅くて、頭も悪くて、コミュ障で、暗くても。
好きです。どんなあなたも。
誰よりもずっと私が1番君のこと好きだったと思うよ。
誰よりもずっと
「私ね、誰よりもずっと貴方の事を大切だと思ってるよ」2年前に高校三年だった彼は片思い中だった女子高生からそう言われた。そして高校を卒業した今片思い中だった彼女には、会えていない。あの時ちゃんと告白すれば良かったと、彼は今後悔している。すると日曜日に彼の家のチャイムが鳴った「ピーンポーン」「こんにちは~」と、女性の声がした。彼が誰だろうと玄関を開けると、あの時片思いをしていた女性が恥ずかしそうに立っていた。「あ、あの…」彼は、驚いて何も言えなかった。
よしっ今が告白のチャンスだ。「あ、あのさ」「ちょっと聞いても良い?」彼と彼女の声が重なった。
「あっごめん何?」「ううんあのね高校三年の頃挨拶しても、話しかけても恥ずかしそうにしてたから何かあったのかな〜と思ってたの」女性は彼の顔を除いてそう言った。「あ、あのね僕ずっと君の事好きだったの。でも恥ずかしくてずっと言えなかった、だから良かったら付き合ってください」と、彼は手を差し出して言った。すると彼女は「ふふっ実は私もそうかなって思ってたの。私もあなたの事が好きだったから。だからぜひ喜んで」と彼女は嬉しそうに彼の手を握った。「なあんだ、僕の気持ち分かってたのか」彼は恥ずかしそうに頭を掻きながら言った。
彼の甘酸っぱい恋が始まった
誰よりも、ずっと_____
寂しいや。
大好きで尊敬している存在に会えなくなった。
またいつかどこかで会えるかな、なんて夢を語りながら。
姿は見えるはずもないのに。
きっとまだどこかにいる。
いや、絶対に。
でも見つけられることはないんだろうな。
最後の思い出はとってもきらきらしていて、いつ思い出しても幸せに浸れるもの。
なんか、まだ会えるような気がするんだけどな。
どうして私なんかにあんな輝いた笑顔を向けてくれたのか未だにわからない。
でもあなたは私に大切な役割を引き継いでくれた。
渡してくれた。
責任感と焦燥感に押しつぶされながら頑張ってるよ。
あなたからもらったたくさんのメッセージ、いっぱい力になってるよ。
いつでも背中を押してくれるあなたは素敵な存在。
私に信頼を置いてくれて、任せてくれて、頑張りに気づいてくれて、嬉しかった。
湧き続ける不安も塗り潰してくれるあなたは本当にかっこよかった。
私はそんなあなたをずっと、ずっと尊敬してる。
追いつきたいなって、追い越したいなって。
何度も何度もあなたを目指して頑張った。
今私は本当に頑張れていますか?
そう問いたくてもあなたとの距離は遠い。
周りよりも私はあなたと1歩遠い存在だったから。
だけど誰よりもずっと、ずーっと、あなたを想っています。
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本当は誰よりもずっと才能があるのだと信じなきゃやっていけないですよね
誰よりも、ずっと
誰よりも、ずっと中途半端が多い私。
元々、苦手が多く得意なんてなくて失敗ばかり。
そんな私が嫌いだった。
嫌い、だから頑張った。
いつか自分を好きになれると信じて。
その結果が今の自分。
そこそこが多く、
私ではない誰かの方が必要とされやすい。
私は、何が得意なんだろう?
まだ、なにか足りない。
まだまだ頑張れる。
必死に生きていた。
前の何もできない自分に戻らないように。
そんなとき誰かが言った。
「いつも、助かってる」
びっくりした。
私はこれといったものが無いし、今も失敗ばかりだよ?
「忘れていた事とかいつの間にかしてくれてる」
「影でコツコツ頑張ってるよね、
おかげで大きく困った事はないし」
ただ、嬉しかった。
そっか、
誰よりも、ずっと人の事を見れる人達だから。
それなら期待に応えよう。
応えられるかはわからないけど
誰よりも、ずっと中途半端でも
誰よりも、ずっと頑張り続けられる人になろう。
誰よりも、ずっと誰かを支えられる人になろう。
今は、前よりかは自分が好きだ。
誰よりもずっと
ずっと好きだったよ
貴方が私を嫌いでも
私を見る目に愛とは程遠い感情が潜んでいようと
たとえこの思いが薄れ、消え去っても
ずっと、ずっと
好きだったよ。
私に好きを教えてくれてありがとう
私に世界がこんなにも愛おしものだと教えてくれてありがとう
寂しい夜をそばで支えてくれてありがとう
何もかも諦める前に頑張ることを教えてくれてありがとう
色々ありがとう
今も昔も、未来でさえも
貴方への気持ちが変わったとしても
この日々を毎日を
ありがとう
失恋の泣き顔すら知ってる 横の新郎より横にいたもん
題-誰よりも、ずっと
誰よりも、ずっと
さて、その先に続く言葉はなんだろう
「誰よりも」か「ずっと」のどちらかひとつならまだしも、両方はむずかしい
ずっと続けてきたことも、ずっとがんばってきたことも、ずっと我慢していることもあるけれど、誰よりもかどうかはわからないよ
誰よりも、ずっと愛している人も、ずっと愛されている人もいないしね
「これからも」
幻と見え
「誰よりも」
独りよがりと
「ずっと」の追いうち
お題☆誰よりも、(/)ずっと