視線の先には』の作文集

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視線の先には』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

7/19/2022, 12:54:35 PM

『視線の先には』

気になる人ができるとその人しか見れなくなる。

無意識にその人の方を見ていた。

視線の先にはいつもあなたがいる。

あなたしかいない。

このままずっと見ていてもいいですか?

両思いになれたらいいな。

でも、あなたの視線の先には違う人がいる。

少し寂しいな。

"そう思いながら君を今日も隣の部屋から覗いている。”

7/19/2022, 12:50:06 PM

私の視線は無意識ではあるがいつも君の方へ
だが君が向ける視線は私ではなくあの子だった

7/19/2022, 12:46:15 PM

視線の先には私がいるって、
あなた気づいてないでしょう?

7/19/2022, 12:44:09 PM

『 視線の先には』

視線の先には君が他の女の子と喋ってる姿

7/19/2022, 12:38:07 PM

視線の先には、3つのエネルギーがあった。

ここは、始まりとてない永遠の世界。

我々の魂がひとつだった世界。

真我のみが存在していた世界。

そこには、自由と歓喜と光しか存在しなかった。

そこに先程の3つのエネルギーが出現した。

出現した理由は永遠に近い時が経ってから明かされるだろう。

あろうことか、完全無欠の存在であった真我が3つのエネルギーを知覚してしまった。

3つのエネルギーのおりなす美しくダイナミックで壮大なパワーに真我は乱れ、心というものが生まれてしまった。

そしてビックバンが起き宇宙が誕生した。

っと私は習いました(笑)

今もこの説を信じてます。

7/19/2022, 12:32:15 PM

いま

僕の視線の先には
おそらく巣立ちを終えたばかりの
小さな鳥が

いままさに大空に向かって
飛び立とうとする、その刹那

強く強く
大地を蹴り

小さな翼を
懸命に大きく広げ

力強く羽ばたいて大空へと舞い上がり

やがて僕の視界から消えていった

そして残された僕は
その小さな鳥を

すこしばかり
羨みながら

誰も『おかえり』と言わぬ
静寂が支配する家へ

再びゆっくりと歩を進める

#視線の先には

7/19/2022, 12:19:29 PM

私の視線の先にはいつも先生がいる

でも先生の視線には沢山の生徒が居る

私は300人中のたった1人

7/19/2022, 12:13:09 PM

視線の先には何が見えてんのかな。
近場しか見えていない。
本当はもっと先を見たいのに…。
俺には先を見通す力が乏しい。
ここじゃない、もっと先を見えるようになりたい。
毎日悩んでいる。
誰か教えてほしい。
先を見通す力をつけるにはどうしたらいい?

7/19/2022, 12:10:22 PM

色が、風景が、情報が見える。
     場所を、人を、物を認知する。

    視覚はいろんなことを教えてくれる。

    大切な人の元へ案内して導いてくれる。
         

         貴方の瞳に映る先は―

                 『視線の先には』

7/19/2022, 12:04:44 PM

「かわいい〜」

動物園のふれあいコーナー。
動物は逃げないのに、はしゃいで駆けていく君。
瞳を輝かせて、夢中になる君の横顔は綺麗で。

「見てみて〜」

掌に乗ってくれた事を、幸せそうに見つめて。嬉しそうに撫で撫でして。

「うん。可愛い」

どっちも可愛い。写真撮ってもいいかな?
視線の先にいる君に惹かれて。

7/19/2022, 12:00:58 PM

自分の思考や表現は傍から見たら受け入れられにくく、小馬鹿にされることを知っている。

だからといって誰の目にも触れられずカビ臭くなっていくのも望んでいない。

ありのままの表現を受け入れ、小馬鹿にされる事なく自分の気持ちに共感してくれるだろう場所を探しここに辿り着いた。

7/19/2022, 12:00:17 PM

お題《視線の先には》



秋の雪がはらはらと散りゆく街は黄昏色に染まる。


切り取られた季節は繰り返す。



ある青年は言った。「ここは誰かの夢。誰かの季節。失いたくない、このままでいたい――“繰り返す”にはじゅうぶんだろう?」



ある少女は嘆いた。「想いは時に人を苦しめます。それでも想わずにはいられないでしょう、わたしたち人は」



ある少年は、それを絵に描きのこす。


「僕にできることは、絵を描くことだから。この街を描くんだ。それがきっと救いになるって信じてる」





誰かの夢。


誰かの季節。



たったひとりの誰かを救うことが、この季節の先に繋がるんだ。

7/19/2022, 11:49:38 AM

気づいたら視線の先にはいつも君がいた。

#視線の先には

7/19/2022, 11:32:42 AM

夜間航路に焼き付いた光に、ただ脈々と樹木のようなあなた
『視線の先には』

7/19/2022, 11:26:34 AM

『視線の先には』



貴方の視線の先は

いつも「あの子」がいる。

あぁ、わかってる。

私は貴方の1番にはなれないと

7/19/2022, 11:25:45 AM

第3話
【視線の先には】

朝、俺は美玖達と合流するためにいつもの曲がり角にいた。いつもなら、いるはずの二人がいない。
なんで…なんで…
昨日の二時間目の休み時間、確かに美玖に言った。
今日は絶対に確実に三人…いや、もしかしたら二人で登校したかったのに。アイツ…

「ごめーん!海斗!」
美玖だ。まぁー、日数はまだあるし。
でも…早めにしないと、取られてしまうよな
「大丈夫だよ。気にしないで」
「ありがとうー!!感謝です~!」
「同じ意味だね」

キーンコーンカーンコーンキー( ˙-˙ )
「蓮っ!」
俺は、違うクラスの蓮にいつも話しかけている。
毎日昼休み、蓮はたまに美玖と話しているけど、
大体は二人が話す前に俺が話しかけている。

なんていうか…話すのをわざと邪魔している。
自分でも分からないけど多分嫉妬。
なんか、蓮と話している時は、味わったことがないほど楽しくて 本当の笑顔になれる、気がする…

バイバーい じゃな 笑笑 また明日ー それでさー
下校は毎日三人。
委員会とかあっても、待つ。
必ず三人揃ってから学校を離れる。
(あれ…?)
「あ、海斗ー今日美玖、早退したから二人だわ」
本当!?二人きりだとぉ!
蓮を独り占めできるって訳か…
「そっか。あんなに元気なやつでも早退するんだな」
「美玖、意外と体調不良になりやすいからさ」
「流石 幼なじみ…」
「海斗も早く僕のこと知ってよなー!」
「蓮のことならもう、知ってるよ」
「…どした」
「早く行こうぜ」
「おう」

俺の視線の先は、いつも蓮。
同じ空間にいたら蓮しか見れない。
 親友の特権
 ”親友”の関係を壊したくない。
でも俺は、
親友の蓮が好きだ。

――――――――――――――――――――――――
読んでくださった方、ありがとうございます。
気づいた方もいると思いますが、
この話は連載になっています。
好評だったら続けていくつもりです。
また、過去の1話、2話もありますので、
それと合わせて読んでもらえたら幸いです。

7/19/2022, 11:19:43 AM

視線の先にはいつも最悪なことだけあった。

なんでぼくだけ、、、

そんなことは毎日思っている。

ABCDどの選択肢を選ぼうたって成功なんてない。

だから今日もぼくは自分の心に従って生きている。

やりたくないことはしない!
したいことはする!

そんな毎日だ。

案外こういう方がぼくにはあってるのかもな。

7/19/2022, 11:17:39 AM

視線の先に

涙の跡が滲んで…
前が見えない…

視線の先を見る
勇気はないの…

あなたのようには
なれないから…

胸が締め付けられて
つらい…

心沈み
海の底に…

1人隠れ家…
見えないの

あなたをそっと
遠くから
視線を送ってる…

ずっとずっと…

7/19/2022, 11:17:22 AM

ふにゃりと甘い笑みを溢した君はとんでもない魔法使い
手のひらにぽんと納まるくらいだった胸の火はあっという間、燃え広がって 
心臓がぱんぱんに膨れ上がっては呆気なく引っ込んだりして
ふわふわとおぼつかない足で綿あめの上をのろりのろりと歩いているよう
耳の先まで茹でられて頭のてっぺんまで君のことだらけ
ああ駄目、いまにも身体中、溶けだしちゃいそう

7/19/2022, 11:13:28 AM

「視線の先には」

視線の先にはあなた あなた あなた あなたしか見えないの この心も この想いも あなたで溢れているよ






以心伝心 できた時 凄く嬉しい 目と目で通じあった時 やったって心で叫んでる この以心伝心が いつまでも続くように 君にサーチライトを 当て続ける

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