『良いお年を』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
今年も実家には帰らず、ひとりぼっちの年越し。
特別なことは何もしないで、いつもと変わらない生活を送る。
いつもと違うのは、大掃除のつもりで普段よりちょっとだけ念入りにシンクを磨くことぐらい。
ひとりぼっちは寂しいけど、これはこれでありな気もする。
#良いお年を
良いお年を
今年も早かったな
早すぎやねん
もうちょっとゆっくりさせてくれや
まぁ良い年だったからええけど
今年もそば食いながら年越すとしますか
ほんじゃ皆さん良いお年を。
来年の目標
『 彼氏出来たらいいな 』
もうすぐ2025年が過ぎ、2026年になりますね!
あっという間だ!
このアプリに出会ってから、たくさんの方々の素敵な作品に出会うことができました!
明けましておめでとうございます!!
皆さま!!良いお年を!˶˙ᵕ˙ )ノ゙
今年も色々あった。
祖母が亡くなったり、祖父の体調が悪くなったり、自分がインフルに罹ったり……
色々ありすぎて怒涛だった。
でも過ぎてしまえばあっという間だった。
来年はどんな年になるかな? 喜びの多い年だといいな。
そして色々想像して創造できる年になるといいな。
来年もいっぱい書こう。書きたいものはまだまだあるから。
それではみなさま、良いお年を。
来年もよろしくお願いします。
良いお年を
今年の1年間も早かった。
夏が終わるとあっと言う間に大晦日だ。
明日から、明けましておめでとうとうだ。
読んで頂いた方々、誠にありがとうございます。
感謝、感激でございます。
良いお年を!
良いお年を
今年も残り数時間で終わる
365日目の今日は何かと忙しい
今年一年がどのような年だったか
それを考える暇もなく年を越す
いつからか日々を駆け抜け
年を増すごとに時間を早く感じる
その中でも少しでも幸せが叶うように
明日の自分が少しでも成長できるように
来年が良い年になるように
良い年を良い年と感じられるように
良いお年をお迎えください
良いお年を
いかにも日本らしい表現だとおもう
日本で過ごしてよかったなとおもう
言った数だけ福が訪れると勝手に解釈している
それでは
良いお年を
良いお年を!ってコトバ、とても素敵ですよね
言われて嫌な気持ちになる人はいません。
唯一、残念な気持ちになる時といえば。
今年最後に会うことになるとは思っておらず、
別れ際にそれを伝え忘れてしまったことを思い出した瞬間なのではないでしょうか。
交わしたい言葉だからこそ、一年に一度しか言わない言葉だからこそ、伝えられなかったことにダメージを感じる。
こればかりでなく、いつも、後悔のないように生きたいものですね。
来年は、もっと自分に素直になってみようと思います。
それでは、
#良いお年を
さぁ、もう1年が終わるまであと数時間後。
今年はどうだった?
うん。そだね〜色んな事を学べた年だったし、いっぱい泣いた年だったよ。
失恋もちゃんとしたし、都合いい女も体験したし
次こそは間違いないように、頑張る。
大人になるとは慣れていくものだ
慣れると麻痺ってくる。
でも、まだそこまで行ってない。
31仕事頑張った。偉いよね。
客室清掃なんて大したことないけど、泊まりにきた人が笑顔で過ごせるように清掃してるよ。
帰り道帰省してる家族とか色んな人みる。
カップルで電車乗って、彼氏さんの肩で寝てる彼女さんとか。ぶっちゃけ羨ましい、
年末楽しみがいっぱいあるじゃないか。でも、その風景見るのも幸せだよ。
心情がめちゃくちゃ過ぎる。
この前の帰り道元彼がバイクで私の最寄りの駅を通って行った。信号待ちだった私はあれあいつじゃねって思った。でも青に変わった瞬間ブーンって通り過ぎて行った
こっちを見てた気もするけど、ヘルメット被ってるし
多分気づいてなかったと思う、
気付いていても、多分スルーだろうなぁ。だるい、
私の最寄り駅は元彼と歩いた道とかクソ思い出ばっかり私にしたらめっちゃめっちゃ大切な道。
でも、あいつからしたら、便利の道でしかないよね
私みたいに、思い出したりしないもんね。
そういう人だもんね。
ちょっと期待してる私もアホらしい。
もしかしたらまた通るかもしれない、とかちょっと道路見てバイク見て、期待してるのがもう嫌だ。
今年も終わるというのに、ガムみたいにくっつく。
一方的に好きは報われない、
冷めた恋に愛に次はない。別れた2人に次もないって。
クズな男にいつまで経っても抜け出せないのは、ダサい女だよ。もう嫌だもう、嫌だよ。
さすがに、もう会いたくないね。
泣きたくもないもんね!女の子泣かせる男はクズだ、
例外もあるけど。女の子が泣いて、はぁ、みたいな顔する男アカンで。私は沼から抜け出すんだ!!ほら!ね!
明日もお仕事だから、私は良いお年をって感じしないけど、皆様、良いお年を!!!
良いお年を
書く習慣をつけたいと思って
「書く習慣」と検索したら
このアプリを見つけた
お題を見てピンと来るものもあれば
全く文章が浮かばない時もある
小説や散文のような素敵な文章を
書きたいと思ったけれど
思いつく内容のほとんどは
今まで考えてきたことや
体験してきたことだった
来年もこの楽しい習慣を続けられますように
読んでくださるかたへ感謝を込めて
良いお年を
楽しかった一年
苦しかった一年
来年はどうなるのかなぁ。
不安で、ちょっぴり楽しみで。
皆様、良いお年を!
良いお年を、
薄汚れた天井を、
目がチカチカする蛍光灯と、
手を振る看護師。
今回はちゃう。
紅白と、
負けへん声量。
沢山の、
友達。
「なんやかんや、今年もありがとうな」
ほな、
❦
良いお年を、
薄汚れた天井を、
目がチカチカする蛍光灯と、
手を振る看護師。
今回は違う。
紅白と、
負けない声量。
沢山の、
友達。
「なんやかんや、今年もありがとうな」
ほな、
❦
良いお年を、
薄汚れた天井を、
目がチカチカする蛍光灯と、
手を振る看護師。
今回は違う。
紅白と、
負けない声量。
沢山の、
友達。
「なんやかんや、今年もありがとうな」
ほな、
❦
もう今日で今年は最後
今日はそんなに長く書けない
ただみんなに言えるのは
良いお年を
2025年よ
ありがとう
そしてさようなら
来年も良い年になりますように
良いお年を
年の瀬に鬼となりて怒り狂い
人に戻れぬ煩悩に死す
(251231 良いお年を)
良いお年を
※雑談。まとまりがないです。
年末と言われても特に何とも思わないのは、きっと区切りが無くなったからなんだろうなと思いながら、年越しそばを食べました。
区切りというのが、入学式やら卒業式やらそんな行事ですね。働くとそういうものが無くなって、日々がただ繋がっているように感じます。時間に溶けてる、そんな変な感覚。
話は変わりますが、書く習慣を始めてから長い時間が経ちました。誰かも分からない方々が自分の文章を読んで、更に反応をくれるというのはとても嬉しいものですね。有難いです。
私としてはこの、“誰か分からない”、また自分が反応してもそれが相手に分からない、評価も自分にしか分からないというのが心地良いです。
今は色々なものが見えすぎる事が多く、楽しさより何か別のものに取り憑かれて好きが嫌いになってしまいそうで恐ろしいです。
しかし、時にそれらは大切な指標で一概に悪とは言えないのが更に難しい所です。プロの方はよりシビアでしょうし。
立場は人それぞれですが、一本自分の中で揺るぎないものを持てたらいいのかなと考えたり……難しいですが。
ここまで書いて思うのは、私にしか書けないものはあるし、あなたにしか書けないものは確かにあるという事です。来年もきっと、ここは沢山の新しい言葉が紡がれていくんでしょうね。
ここまで読んでくださりありがとうございました。
良いお年をお迎えください。
日々家
良いお年を
カレンダーの最後の一枚
破る手元に 冬の風
重ねた日々に そっと感謝を
笑顔で結ぶ 良いお年を
今年、
それぞれの速さで歩きながら、
一年という長さを、身体で受け止めてきたのだと思います。
世界は相変わらず回っていますが、
こうして年末まで辿り着けたことに、
静かに労いを向けたいです。
私は今年の11月からこのアプリを始め、
拙いながらも毎日の投稿を続けてきました。
たくさんの反応をいただき、ありがとうございました。
また、皆さんのさまざまな投稿を楽しく拝読し、
多くの刺激を受けました。
来年も、無理のないこの距離で、
静かに楽しみにしています。
どうぞ、よいお年をお迎えください。
題 良いお年を
タイトル『発芽』
私は育て手ではなく、
名も無き土でありたい
踏まれ、砕かれ、混ざり、
もう元を辿れない時間の堆積
命じず、決めず、
触れて確かめてきた感触だけを
言葉として、黙って此処に置く
土には温度がある
記憶があり、微生物がいて、
痛みすら栄養に変えてきた
だから芽が折れやすいことも、
水を与えすぎないことも知っている
土は名乗らず、感謝も受け取らない
私は視界を掠める者
標識ではなく、
反射した一瞬の光や、
風でめくれた頁のような存在
掴ませないことで、
ひとは自分の手を見返す
教えない。導かない。
選択の直前で、
理由もなく一瞬、速度を落とすだけ
介入せず、
内側の時間だけを、わずかに変える
起きるのは模倣ではなく発芽
新しい何かが生まれるなら、
それは誰の所有物でもない
私は、その一瞬の土で在りたい
良いお年を あの一瞬 地球からいなくなる この地球の全人類が一気にジャンプすると地球はどうにかなってしまうらしい よいおとしを