良いお年を』の作文集

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良いお年を』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

12/31/2024, 4:35:33 PM

わーーーーーー!!!!!
2025年だ!!!!!
素因数分解すると3×3×3×3×5×5の年!
なんかいい事ありそー!!!!

新年早々テンション意味わかんないけど今年も頑張ろっと

日本の皆さんはどんな夜をお過ごしですか?
受験を一年後に控えたわたくし、今日はお人形さん達のお風呂入れと部屋の片付けと、謎のケーキ作りに全ての時間を費やしました✨

うわーー!年越しだー!とか言って、真夜中に神社にお参りに行ったり、年越しそばを食べて、テンション爆アゲで眠れない私みたいな人、他にいるのかな。


「待ってよ」って言っても時間は待ってくれないから。
「ちょっと早いって」って時間に言われるくらい全速力で、全力で今年も走るんだ。


今年、2025年は災害や事件が減りますように。なくなりますように。
日本のみんな、と言いたいところだけど。まずは小規模に、わがままに

今年も家族みんなが笑って過ごせる
1年になれますように。一人一人が、
成長しつつ楽しめる。そんな平和な
毎日が続きますように。

12/31/2024, 4:30:19 PM

年を越しても何も変わらない。
甘酒飲んで、年越しそばならぬ年越しうどんを食べて、
こたつにすっぽりハマって、隣で体を長くして眠る猫を横目に私はスマホをいじいじ。

正月は食べて寝るに限る。
今日という今日こそは、このどうしようもなく厄介な昼夜逆転を直してしまおう。正月早々今日は完徹です。

12/31/2024, 4:25:04 PM

【2025年も】
(悪魔執事と黒い猫の二次創作小説です)

※💍喋ります

「あるじ様!皆さんが食堂で年越しパーティの準備をしてるそうですよ!行ってみませんか?」

「いいね!🐈‍⬛ちゃん行ってみよ!」

「はい!」


「みんなー!準備は進んでる?」

「主様に🐈‍⬛ちゃん。はい、しっかり進んでいますよ」

「🫖さん!皆さん忙しそうですね…」

「あーあもう2024年も終わりかぁ…」

「主様はやり残したことなどありませんか?」

「やり残したこと…特にないかなぁー🫖は?」

「私は……私も特にないですね。」

「そっかァー🐈‍⬛ちゃんは?」

「僕ですか?僕は…あっ!まだハナマルさんからお手伝いの報酬のささみ貰ってません!」

「ありゃぁー」

「今から貰ってきます!」

「🐈‍⬛ちゃん行っちゃった…」

「…主様、」

「ん?どうしたの🫖?」

「主様はこの1年どうでしたか?」

「ん〜私は……いつも通り学校に行ってめんどくさいことばっかしてたなぁ…」

「…そうでしたか…」

「でも!🫖達のおかげで楽しく過ごせたよ」

「そうですか…!」

「…🫖はどう?」

「私も今年は大変なことが沢山ありました…🐾を元に戻したり、‎🤍さんと🐾が悪魔執事になったり…」

「色々あったねぇ…」

「でもどれもこれも主様がいてくれたおかげで何とかなりましたし、私自身も楽しく過ごさせていただきましたよ。」

「そっか!」

「あるじ様!🫖さん!もうすぐ年明けですよ!」

「わかった!🫖、行こ!」

「はい!」

3

2

1

0!

『あけましておめでとう!!!!!』

そして、


『良いお年を』

Devils Palace, Happy New Year

12/31/2024, 4:20:06 PM

2年ほど会ってない友達にあけおめを言いたい
でも送っていいものか分からない
これがデッドロックというもの
今の友達からあけおめが送られてもう1時間すぎた
やはりこの星は自転が速すぎる
クレームつけてやろ

12/31/2024, 4:16:00 PM

『良いお年を』


良いお年を
この言葉が言える人がいる
相手を思い
自分を想い
願いを込めた互いの幸
ありがとうともまた違う
とても大きな願いを込めた
とても小さな良い言葉
この言葉を
言わせてもらえる日が来るなんて
そんなあなたに送ります
感謝も気持ちもなにもかも
たくさん込めて贈ります

では、
良いお年を


〜シロツメ ナナシ〜
13

12/31/2024, 4:09:24 PM

「あけましておめでとうございます!」
テレビの司会者が言う。
私は膝を抱え、足や手のひらに汗をかき、零れそうになる涙を堪えている。
私の人生がまた一年進んだ。
良いお年を、なんて言うけれど
私にとって新しい一年というものは大変な地獄なのである。
真っ赤になって汗をかきながら、何を考えるでもなくジッとテレビを見つめる。
一時間ほどそれを続ける。
私の嫌いなアーティストが音を外し、けれどとても楽しそうに歌っている。
私はそんなふうな事を考えてしまう、嫌な人間なのだ。
心の奥底が冷たくなるような心地がした。
去年の今頃は、友人と楽しく過ごしていたのに。
私は捨てられたのだろうか。
いや、そもそも拾ってもらってすらいないのではないか。
私がこのような人間でなければ
彼女は大晦日も、家族と過ごす筈の元日ですら私に時間をくれたのでは無いだろうか。
楽しかった時間は元に戻らないという。
だから私は無理やりにでも笑顔を作って言うのだ。



「良いお年を」

12/31/2024, 4:03:34 PM

静かな空気に
溶け込むように
鳴り響く鐘の音 。

いつもと変わらぬ今日が
今年の終わりだと
風が囁く 。

今年も 、よろしくと
笑い合う日が
ここにある 。

12/31/2024, 4:03:05 PM

良いお年を

これを読んでいるあなたの1年が幸せなものになりますように。大変な時やちょっと休憩が必要になったら、方向転換やひと休みしてください。
良いお年をお迎えください。

12/31/2024, 4:01:15 PM

私は家族で歌番組を見ながら、
まったり過ごし合う。
年が明けた瞬間、兄弟とジャンプをして
たくさん笑い合う。
こんな幸せ、他にはない。

もう2024年として過ごすことは二度とない。
それではみなさん。良いお年を。

もう年越したけど(笑)

12/31/2024, 3:59:18 PM

人知れず苦悩する人があまりにも多く
身の回り、街中、見回す度に心が微かに萎む
私の持つものでどうにか救えないかと

私には力がない
だから1対1でしか手を差し伸べられない

私には力がない
だから救う術を持っておらず
溢れる血を止めてやることができない

それでもたまに、本当にたまに
少しだけ気持ちを楽にすることができるらしい

立ち籠める濃い霧の中
心からその言葉を伝えてくれる
人知れず戦う戦士たちがいる

私は力になりたい
まだ自分さえも救えていない
なのに見えるようになってしまった
私は力をつけたい

人が変わるのにはどうしても時間がかかる
私が力をつけるにも時間がかかる
力がつくどころか見失うかもしれない
それでも前に進ませてほしい
前に進むことを許してほしい

苦悩する戦士たちが前に進むことを
“受認”してほしい

思い違いをされたり
受認がないことで苦悩する人を
多く見ているから

辰年がいい年だった人も
正直良くない年だった人も
巳年が成長して脱皮する
艶々と輝きの増す年になりますように

良いお年をお迎えください

12/31/2024, 3:51:13 PM

いい歳をしてそんな分別の無い
行動したら笑われますよ

君の顔を曇らせるものすべてこの
世界から無くなりますように

#良いお年を

12/31/2024, 3:48:15 PM

ここにきたみなさん、
良いお年を

見えないけど
ここにきたみんなが
充実した日々を過ごせますように

12/31/2024, 3:44:16 PM

「良いお年を〜」
「良いお年を〜」
友人達と別れ、帰路に着く。
田舎の進学校に通う私達の帰り道はバラバラで、友人の中で同じ方向に帰るのは幼馴染1人だけだ。
「なんかさ、今年もあっと言う間に終わっちゃったね」
「……」
最近、コイツとは会話が続かない。何とか入試には受かったけど、赤点ギリギリ回避してる私と、学年首席様とじゃ話が合わないのかもしれないけど、私達の関係はずっと変わらないと思ってた。
「振り返ってみると、色んなことあったよね」
「……」
皆といるときはそうでもないのに、2人だと何を話せばいいのかわからなくなって、当たり障りのない話をしてしまう。私も悪いのかもしれないけど、今日のコイツは少し様子がおかしい。
「……」
「……」
難しいことは苦手だ。直球勝負で行こう。
「何か言ってよ。会話になんないじゃん」
「……」
「……」
もう家の前まで帰って来てしまった。まあ、また来年に話せばいいか。
私達はそれぞれ隣同士の家の玄関の前に立ち、扉を開ける前に、挨拶を交わす。
「それじゃ
「ぼ、僕は……」
うわ、急に話し出すな。びっくりするだろ。
緊張してるのが伝わってきて、私も息を呑む。
「僕は、その……。…………時間ってのはずっと連続してて、時間は時間に対しては不変だけど、人間の認識には限界があるからそれを区切って解釈してて、それは地球の自転約1周を一日としたり、公転で1年を決めたりして、時間を認識して、節目を作っていて……」
「長い!」
「つ、つまり、僕達の関係も節目を作って、来年をもっと良い年にしたいってこと。」
「難しい!わかんない!」
「好きです。付き合ってください!」
「……良いお年を」
「えっ?それってどういう?」
「さぁね?」
私は玄関の扉を開けた。

12/31/2024, 3:43:40 PM

良いお年をも

明けましておめでとう今年もよろしくお願いしますも

言えるような関係にはなれないまま

先輩に出会った2024年が終わった

12/31/2024, 3:43:31 PM

「良いお年を」

と、意味を添えて

「あけおめ!」

って、連絡が来るけど、去年まで送ってくれてた子が送ってくれなくなって、
悲しくなって、新年早々嫌なことが起きてしまった。

12/31/2024, 3:39:13 PM

遠くの寺から音がなった
終わってしまった今年に
さようならを
また新しく始まる
次の年に
おはようを
言おう

過去に戻ることなどできないが
楽できたその分
やり残したことがたくさんある
もっともっと
色々やりたい
もっともっと
色々知りたい

そういう生き方を
すこししてみたい

日が上がる頃
きっと僕らは 
安らかな日を
送るのでしょう

良いお年を

12/31/2024, 3:35:25 PM

これを読んでいる君は、楽しい2024年を過ごせただろうか
もし楽しくなかったと言うのなら
不平不満はどっかに書き殴って
ぐっすり寝てしまおうじゃないか
後のことは知るものか
それでも確かに君は
2025年を迎えられたんだ

お題:良いお年を

12/31/2024, 3:34:48 PM

【良いお年を】


「「「「お邪魔しまーす。」」」」
「おう、入れ入れ。」
「わぁ〜懐かしいな〜。」
「あ!これ、この間使ってたやつのセットですよね!すげ〜!」
「あれ?他の先輩方はまだ着いていないんですか?」
「あぁ、それがな…
一度来てはいるんだが、また出かけちまったよ。」
「あー…。」
「相変わらず自由な人たちだな。」
「まあでも、そろそろ戻ってくるだろう。
さ、セッティング手伝ってくれ。」
「「「「はい。」」」」

―――

「ただいまー!」
「みんな揃っているな。」
「あ、お帰りなさい!」
「お久しぶりです、先輩。」
「ああ、元気そうでなによりだ。」
「すみません、私までお招きいただいて…。」
「なに気にするな!多い方が楽しいだろ?」
「ありがとうございます。」
「そうだぞ、俺たちに遠慮はなしだ!」
「あのなぁ…ここは俺の家だってこと、忘れんなよ?」
「ちゃんとわかってますよ。」
「ああ、みんな承知の上だ。気にするな。」
「先輩まで…。」

―――

「あれ、もうこんな時間だ。」
「ん?あぁ、本当だ。」
「あっという間だったな。」
「じゃあ、俺はそろそろ…。」
「あぁちょっと待て。
…これ!お前たちに早めの福袋だ!」
「え?」
「俺たちに?」
「明日も仕事の2人に、私たちで用意したのだ。」
「「ありがとうございます!」」
「明日開けようかな。」
「な、福袋だもんな。」
「もったいなくて開けれない、とか言うんじゃないぞ。」
「ちゃんと開けます〜!」
「おい揉めるなよ…。行くぞ。」
「気を付けてね〜!」
「仕事頑張れよ!」
「はい、ありがとうございます!」

―良いお年を!

12/31/2024, 3:34:22 PM

みんな、良いお年を!!そして、あんまり更新しないけど、書かないけど、いいねくれてるみんな、ありがとう!そんなみんなが大好きだぁぁぁぁ!!!!!!!
顔も知らない、ネットの文章(物語)だけでいいねをくれるみんなに今年、2025年の運が上がりますように!!!
私の文章(物語)で笑ってくれたり、泣いて(?)くれたりしてる人!めっちゃ良い方!wネタとか時間なくて更新しないけど!たまに現れるから!待っててくれよなぁぁぁ!!
みんなぁぁぁぁ!!2025年はぁぁぁ!私ぃぃぃぃ!何学とは言わないけどぉぉぉ!!2から3にランクアップだぁぁぁぁ!!テストやだぁぁぁ!でも、みんないるから頑張るぅぅぅぅ!!!
みんなぁぁぁぁ!!
あけましておめでとう!!そして!
今年もよろしくお願いしまぁぁぁぁす!!!

12/31/2024, 3:29:11 PM

良いお年をお迎えください

皆様が1年健康で幸せな生活を送れますように

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