良いお年を』の作文集

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良いお年を』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

12/31/2024, 2:40:28 PM

良いお年を

目に見えない皆様に支えられて…
毎日、書くことが出来ています

ありがとうございます。

皆様のように、文才は
ないけど、
来年も他愛のない言葉を
あつめていけたらと
思ってます

良いお年をお迎えください

12/31/2024, 2:39:55 PM

良いお年を


令和の今、自分が子どもの頃のお正月と比べると、だいぶ様変わりしてしまったと感じる。

スーパーは年末ギリギリまで開いているし、商業施設に至っては年始早々初売りのノボリが立つところさえある。

かつて保存食だったおせちも現代では味が濃過ぎるということで不人気らしい。

年賀状だって今ではすっかり廃れてしまった。

年明け早々に送り合うLINEで十分事足りてしまうからだ。

子どもも大人も一年中、いつでもどこでもスマホやゲームに夢中だし、お正月だってそれは変わらない。

実際、今の日本ではお正月らしさなど形ばかりのものになってしまった。


それでもこの一年、何とか無事に過ごせたことを感謝する気持ちは、時代が変わっても変わらない。

何かと大変な時代を共に生きる友として、仲間として、

みなさんどうぞ良いお年をお迎えください。




お題
良いお年を

12/31/2024, 2:38:52 PM

私は小学5年なんだけど、大好きな友達は6年生で来年(2025年)はその子も中学生、その子は受験して栃木の中学校に行くそうだ。今年最後の日に「良いお年を」って言って後悔の無いようにしたかったのに私は今日その子にそれを言えなかった。もしその子が受験に成功して少し離れた県の学校に行ってしまっら会えなくなってしまうではないか。受験が失敗すればこの子と離れないでいられるとか相手の失敗を願ってしまう最低な自分がいる。気持ち悪いなって、酷いなって、自分でも思う。その子と会えなくなってしまえば正直辛いだろう私は多分その子に依存しているのだろう。あの子と一緒にいられる時間を大切にしたいと思う。だけど素直にあの子を応援出来ない自分の性格の悪さが一緒にいると知られてしまうのではないかっていう不安もある。

12/31/2024, 2:36:59 PM

【よいお年を】

日々、人は
幸せな日々を送る為に
その都度、自ら選択をして進んでいる

来年は日々の暮らしの中でも
自分の気持ちに正直に
自分自身を大切に 自分らしさ全開で❕✨


✨新しい年を素敵な年にしていこう🍀✨

12/31/2024, 2:36:27 PM

【良いお年を】
今年は色々あって大変だったと思う
進学や就活で環境が大きく変わった方
災害で今もなお、辛い思いを抱えている方
オリンピックなどから元気をもらえた方

今年1年、色々あって大変だった方が多いと思う

せめて、このアプリ内にいる方にだけでも
幸あらんことをお祈り申し上げます

皆さま、良いお年を

12/31/2024, 2:35:31 PM

『良いお年を』


言うのは簡単だけどさ…
別に…
正直どーでもいいw

前の投稿で話したが
私は今
ひとりの年越しを迎える

さみしい?
かわいそう?
そう思う?

私的にはね
「なんて素晴らしいんだ!」って気分だよ!

あー
誰かの子どもとしてでもなく
誰かの家政婦でもなく
誰かの親でもない

こんな時間を人生て初めて味わうんだ
素敵なことじゃない?
誰にもなーんにも決まりも役割もなく
ただ
ただ
自分の時間を過ごすことの幸福感

なんでだろ?
家にいたらさ、空虚感半端ないのに
ホテルステイで2日目だけどさ
寧ろ充実感半端ない

独りでいる方が…空虚感わかないのね?!
穏やかな気持ちが続くと
そんな気持ちもわかなくなるの?
知らなかった…

今年はさ…
多分
人生で数回目の大きな闇が襲ってきて
仕事すら出来なくて
色々捨てて
たくさん自分と向き合った一年だった

何も得られなかった
ともいえるが
自分を知るいい機会になったんだ

だけど過去はどうやったって変えられない
だからね
私はこれからも真っ直ぐ歩んでいくね
ちゃんと
自分を大事に生きていくよ

私なんかに
何が出来るかわからないし
目先の目標も見つからない

だけど
ただね、ただ…
自分の気持ちに嘘はつかずに生きたい

いつまで一緒に歩めるかな?
その不安は消えないけれど…
私は○平がいい!
○平といるときの自分が唯一
大好きなんだ
自分を愛せるんだ♡
そして、
いつか必ず君に愛を教えたい!
その一人目が
どうか…私でありますように☆ミ
そうしたらさ…
私が生きた証になる気がするから…

私に希望はない
それでも
君がいつか愛する人と
幸せになれますように…☆ミ

12/31/2024, 2:32:54 PM

良いお年をと言われると
年末だなと思う
この頃はLINEでも
この言葉をもらう

子供の頃に
言われた事はないから
大人同士の挨拶かな

皆さん
お疲れ様でした
どうか良いお年を
お迎え下さいね

12/31/2024, 2:30:21 PM

《良いお年を》
 マイナス思考な私が来年の事を考えると不安が8割ぐらい。でも2割ぐらいは来年を心待ちにしているのかな

 あと30分もすれば一年が終わる。

 初っ端から悲しいことばかりだったけど、終わり良ければ全て良しということで、来年も私なりに良い一年にしようと思います。

 素敵な思い出をありがとう、2024年。
 
HAPPY NEW YEAR!

12/31/2024, 2:25:01 PM

早朝から現在に至るまで垂れ流されていた流行りの飯食うテレビドラマから一時的に開放された君が食卓につく。

「年越し蕎麦、じゃなくてチキンラーメンかあ」

「長っ細いモノなら何でも良いんですよ、まあ、そんなモノ食べたところで寿命なんて変わりゃしません」

 用意した白いどんぶりにポイッと乾麺を放り込んで、小皿に置いておいた卵を手にする君。

「お揚げ入れる?」

「コイツさえ有れば何も入りません」

「夜中に腹減っても知らないぞ?」

「その時はスルメでも齧っときますよ」

 テーブルの角で卵に小さな割れ目を入れて、どんぶりの上でペカンッと卵を割った。

途端に、君の嬉々とした表情が更に明るくなって。

「見て、ふたご!」

 君が両手で包み込むように持って見せてくれたどんぶりの中。

「うわっ、ホントだ珍しい!」

 チキンラーメンの上に鎮座する二つの黄身を見下ろし、直後、ヤカンの湯を回しかけた。

テーマ「良いお年を」

12/31/2024, 2:23:32 PM

【良いお年を】

年末という事で過去の日記を振り返った。

今にはない当たり前だった事が書かれていた。
その時は何気なく書いてた日常が、
かけがえのない時間だったんだと気付かされた。
寂しい。
でも今は今の日常があってそれはそれで楽しい。
幸せだと思っている。来年も成長していきたい。

いつかこの日常も
当たり前じゃなくなる日が来るだろうな。
怖いな。怖くなくなる日は来るのだろうか。

12/31/2024, 2:23:04 PM

なにがあっただろう。たいして何もなかったようにも思う。振り返るとそこにはいつも通りの対して目を引くわけでもない地味な生活があった。

新しく色々なことが始まった年だったが私は成長できただろうか。

まぁ、こんなこと思い返してみても年末だということがその思考を特別なもののように感じさせているだけであって、大層な考えでも無い。

さぁ、明日はどう生きようか。どんな一年として始めてみようか。これから幾度と繰り返す始まりを、来年はどんなふうに、どう飾ろう。

反省も成長も変わらぬことも含めて良い一年だった。
見栄を張ってでもそう言っておくことにする。

見えぬ終わりを寂しく思って、見えぬ始まりを楽しみに。

それでは、良いお年を。


―――年明けをたのしみに
お題『良いお年を』

12/31/2024, 2:21:32 PM

「良いお年を」
今年は新しいことにたくさん挑戦した年でした!
大掃除も課題も終わってないけど、いい年だったと思います。
良いお年を、です!!

12/31/2024, 2:21:10 PM

作品No.275【2024/12/31 テーマ:良いお年を】


なんて声をかければいいか
わからなくて

メリークリスマスも言えなくて

ましてや
〝良いお年を〟
なんて
あなたにはとても言えなくて

悩んだ末に
今年一年の感謝を綴って
あなたへと送った

どうか来年が
あなたにとって
良い一年になりますように

12/31/2024, 2:20:24 PM

年越し。昔はドキドキしていました。カウントダウン、新年に向かうテレビ番組。一つ一つがとても新鮮で鮮やかでした。今だって楽しいです。楽しいけれど、あの昔の高揚感は、もう一生感じることのないものだと思います。

12/31/2024, 2:17:35 PM

『良いお年を』

今年はみなさんにとって良い一年でありましたか?
嬉しいも、寂しいも
楽しいも、苦しいも
成功も、後悔も
全て含めて良い一年だったと言いたいですね。

あと数十分。
皆様、良いお年を。

12/31/2024, 2:14:34 PM

良いお年を

「今年ももう終わりかぁ…早かったなぁ。大変だったなぁ。今年はまさかこんな年の瀬にお前が刺されるなんてなぁ」
なんか言ってる。仮にも友達が刺されたんだからもっと驚けよ、と声には出ないが呑気に思う。
痛いのか熱いのかわからないが、とめどなく血が出ていることは分かる。手が震える。
「今年はさ、お前と色んな国に行けて良かったなぁって思うよ」
行ってねぇよ。生まれてこの方、海外旅行なんて。誰と勘違いしてんだ。
いや、それよりも救護活動をしてくれ命の危機だよ。
「あれ?去年だっけ?まぁいっか。お前が死ぬのはまぁ、慣れた。今年は持ちこたえた方だよ」
なに、え?死ぬのに、慣れる?手が冷たくなって力が入らない。寒い。
「1月1日0時0分を始めに、12月31日23時59分を終点としてお前は毎年ループしてんの。早い時だと正月に死んだ時もあったんだぜ?」
人の死をけらけら笑うこいつは本当に友人かと疑いたくなった。
「お前が死んでも1月1日にはまた生き返ってるんだよ。だからまぁ、今年はさ、残念だけど。ね?来年がんばろ!じゃ、良いお年を!」

12/31/2024, 2:13:53 PM

'24年12月31日 良いお年を

今年ももうすぐ終わるね。
自分の知らない世界がまだまだたくさんあることを知った一年でした。
来年も先入観を捨てて興味があることをどんどんやっていけたらいいな。
今年は書くことに出会ったけど来年も新しい出会いがあることを期待して。

皆様も良いお年をお迎え下さい。

12/31/2024, 2:10:14 PM

良いお年を


腰と膝が痛いです。
来年もしくよろ。

12/31/2024, 2:09:09 PM

15

みなさま

良いお年をお迎えください✋🏻

12/31/2024, 2:06:40 PM

たった六文の年越し蕎麦を啜る。
今年も終わる。また一歳年をとる。

「良いお年を」はよく忘れてしまう。
話しているうちに、これが今年最後の出会いだということを忘れてしまうのだ。
代金を払ったり、近況報告をしたり、そういう、細やかなあれやこれやの前では、年が終わるだなんて大局的で大雑把なことは忘れてしまう。

そして、見送った後に、(良いお年を、と言えば良かった)と一人で反省をしながら、隙間風に身をすくめる。
最近の数日間はそうやって過ごしてきた。

きっと、ここ近年は、貧乏神や福の神にさえ、「良いお年を」を言い忘れているのだろう。
毎年毎年、改善もしないが、悪化もしない、そんな年末を細々と暮らしている。

そして、今年の決済をすっかり終えた後、屋台を呼び止めて、たった六文の年越し蕎麦を啜る。
年越しはいつもそう。
そして、屋台のおっちゃんにさえ、「良いお年を」を言い損ねるのだ。

蕎麦を啜り、かき揚げを齧る。
年末でも蕎麦は変わらず美味い。

いつもと同じ夜闇。
いつもと同じ蕎麦の味。
いつもと同じ屋台の色。

けれど明日は今日とは違う。
明日は新しい年が来る。

良いお年を。
そんな言葉と一緒に酒を飲む。

もうすぐ年が明ける。
今年が、終わる。

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