胸が高鳴る』の作文集

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胸が高鳴る』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

3/19/2026, 10:54:18 AM

雨音が響く
ソファの上で
硝子ペン 赤銅のインク
恋を綴る

3/19/2026, 10:52:00 AM

『胸が高鳴る』
もうすぐ美容院の予約日です💇‍♀️
指名したのは同級生(好きだった男性)。
“この人なら安心して任せられる”と、なぜか思いました💭
その人と数日前にすれ違ったんです!
当日のことを想像して胸が高鳴ってます😊

3/19/2026, 10:34:05 AM

雨の日だった。
コンコンと扉を叩く音が聞こえたので玄関に向かった。
扉を開けるとそこには中学生頃の少女が立っていた。
目が合った途端にその子が精霊だと分かった。姿形はまるで少女なのに水の様などこか不安定な。

3/19/2026, 10:33:23 AM

『胸が高鳴る』 #6

あなたといると胸がどきどきする。
胸が高鳴る。これを好きって言うのかな?
でも、その人には好きな人がいる。
その人の好きな人を、私は知ってしまった。
別の人が好きなんだって。
あ〜ぁ。失恋しちゃったな〜。
まぁでも、その人が幸せになってくれるならいいや。
その人との恋が実りますように。
(これ、実話なんですけど誰か慰めてー😭)

3/19/2026, 10:31:40 AM

#胸が高鳴る
胸が高鳴るのはどんな時かな?
好きな人といる時、緊張している時、怖い時、恐ろしい時、他にも沢山。
自分でもわかってしまうほどに高鳴る。

P.S. 書留

3/19/2026, 10:28:54 AM

胸が高鳴る

悩みから晴れて…
胸が高鳴る

前を向いて歩く…

3/19/2026, 10:26:57 AM

【胸が高鳴る】

土曜の集まり…かなぁ♪

これを楽しみに今週お仕事頑張りました!!

妄想で時間があっという間に過ぎちゃう笑

楽しむぞーーー♡


タイトルとは関係ないけど
昨日の杉咲花ちゃんのドラマ…
やっぱその流れだよね、
どうにもならない気持ちを埋める存在には弱い

その瞬間のやさしさと、長い目でみたやさしさ
難しいけど、私はその瞬間の気持ちを伝えてしまう寄りかもなぁ
もしかすると結果的に余計な事だったとしても
気づいたら行動しているパターン

きっとやさしさの正解はその瞬間には出ないのかもしれないな

3/19/2026, 10:20:29 AM

「胸が高鳴る」

期待の現れ。

だけど
そういうのはいいから
平穏にしていたい。

3/19/2026, 10:17:20 AM

春休みにディズニーに行く
ミッキーに会えるかな、
アトラクションいっぱい乗れるかな、
中学生の心臓ではどうしようもないほど 胸が高鳴る

3/19/2026, 10:15:30 AM

『胸が高鳴る』

夏の夜の蒸し暑さと
涼やかに
しかし逞しく咲く千輪菊の

相反するような風物詩が
見事な調和をみせている

喧騒も今は
ただ心地よい旋律で
街の全てが浮かれている

来年はもう少し
花火の種類を覚えて来よう

きっとそのほうが
鮮やかな思い出になるだろう

3/19/2026, 10:15:10 AM

《胸が高鳴る》

貴方と目が合っただけで胸が高鳴る
貴方といられる時間は
いつまでたっても慣れない

3/19/2026, 10:11:37 AM

どんな時にこの言葉を使うのか、わたしにはわからない。「胸が高鳴る」ような経験がない。

酔った父の怒鳴り声に、暴力に、胸がぎゅっと締めつけられる想いはいっぱいしてきた。心臓が本当に痛くなった。存在を、想いを、ないがしろにされて、泣けないくらいつらい想いはしてきた。

胸ってどんな時に高鳴るの?

わたしには良くわからない。そもそも高鳴るってどうなることなんだろう。それすら知らずに生きているのだ。

【胸が高鳴る】

3/19/2026, 10:10:53 AM

手持ちのカードで戦え
ルール知らんまま戦え
後出じゃんけんを戦え
正解は分らないが戦え
勝ちなど望まずに戦え
いのち尽きるまで戦え

負けなければ、それでいいんだ。

『不条理』

3/19/2026, 10:10:10 AM

胸が高鳴る

期待
予感など

見て当たりだと思ったのは
ぽこあポケモンくらい
買わないしやらないんだけど

3/19/2026, 10:05:51 AM

一瞬の出来事だった
一瞬で恋に落ちた
私の胸が高鳴るように
ドキドキという音が耳にこだまする

3/19/2026, 10:03:25 AM

132番 アブダビ脂身

三つ星ビシビシ おぼし召し
飯干 イワシの残しめし
日様 波照間 遥かな証
箸からハミ出し 煮てシメジ
星の数だけ 蒸し殺し

​とどろき 驚き ボロ雑巾
散漫空間 存在感は 数日間
サウジアラビア 掃除するべや
ドバイ冷媒 アブダビ脂身
脂ギラギラ おいらん朝ドラ 腹八分

​白々しい 随時恥じらい いじらしい
地主しぶしぶ 賢い仔牛は まわしが格子
ぶんぶく茶釜 咬んどく歯型
左右ユーモア そういや勇猛
淘汰途端で とんだ徒労

​能登のどか 熱帯魚が 乗り越えた
燃える闘魂 OL合コン 煮えるレンコン
小糠雨降る もぬけの殻の 西梅田

3/19/2026, 10:02:45 AM

わたしが住んでる田舎では
     春と秋にお祭りがある
     
     日が決まっているので
     平日にあたる時もあり
     参加する子供達は
     学校を早退することもあった

     帰ったら″やし″にいこう

     お祭りの屋台のことだ
     親からもらった
     お小遣いを握りしめて
     自転車に乗って向かう
     
     ″串カツ″とよんでいた
     串に刺さった練り物に
     衣をつけて揚げたものが
     大好物だった

     1号缶のウスターソースに
     ドボンとつけて食す

     獅子舞とピーヒャラ笛の音
     たまらないな

     
     
           (胸が高鳴る)

3/20/2024, 2:39:28 PM

「胸が高鳴る」

ここは、この世界の一番奥深いところにある神殿。
人呼んで、「最後の神殿」。
ここに来た者の願いを叶えると言い伝えられてきた伝説の場所。

「そんなのおとぎ話だ」と馬鹿にする人もいたが、ここを求めてたくさんの冒険者たちが旅をした。
しかし、一人として最後の神殿に辿り着ける者はいなかった。

なぜなら、ここに来るまでの道のりはあまりにも厳しいものだったから。
現に、もとは4人組だったパーティも君と僕だけになってしまった。

この神殿に来るまで、僕たちはあまりにも多すぎる犠牲を払ってきた。母の形見のブレスレット。父が遺した剣。それから、幼馴染の2人の仲間。

いろんなものを背負いながら、僕らはやっとここに来た。
この荒廃した世界を救うために。

神殿を前にして、僕らは思わず立ちすくんだ。
これでやっとこの冒険は終わる。
これでやっと世界を救える。

この大切な世界を、僕らにとっての唯一の居場所を救える。

この瞬間を待っていた。僕の胸が高鳴る。

君と一緒に神殿の内部に入ろうとして気がついた。
石碑には「この先一人で進むべし」と書かれていることに。
ここは僕が行くべきだろう───と思った矢先、

「私が行ってくる!」
君はそう言った。

君と僕の願いは一つ。この世界を救うこと。

その願いを叶えるために、君は神殿に入っていった。

ようやく、ようやく世界を救える───
なんだか胸がどきどきする。緊張しているのか、息まで苦しくなってきた。

いや、違う。これは、緊張ではない。
息ができない、胸が痛くて苦しい。
なぜだ。何が起こっているんだ?

意識が遠のく。君が僕の名前を呼ぶ声が聞こえてきた気がする。

暗闇に体が、意識が沈む。

……。


───────────────

神殿内部にて

私は神殿に入った。大切な世界を救うために。
とても緊張したけれど、今までに失ったもの全てと、乗り越えてきたもの全てに後押しされて、神殿に向かって叫んだ。

「この世界を救い、皆が幸せに暮らせるようにしたいです!」

自分の声がこだまするだけで、何も起こらないようだった。
せっかくここまできたのに……そう思ったところ、どこかから声が響いてきた。

「その願い、叶えましょう。ただし、貴方の一番大切なものをいただきます」

その言葉を聞くや否や、辺りは眩しい光に包まれた。
その瞬間、あなたの苦しそうな声が聞こえてきた。

私は急いで神殿を出て、必死にあなたの名前を呼んだ。
でも返事はなかった。

どうして。どうして?

あなたの命が奪われてしまうなんて。

悲しい。やり直したい。

私はただ、あなたと幸せに暮らしたかっただけなのに。

3/20/2024, 11:27:18 AM

胸が高鳴る

貴方に見つめられたり抱きしめられたりするだけで
どうしようもないくらいに胸が高鳴る
凛々しい顔も私にしか見せない優しい瞳も
全てが尊い
会えない日には貴方は1日幸せだったかなって
夜空を眺めながら考えていた。
私の心はいつの間にか貴方でいっぱいになっていた。

3/20/2024, 11:02:28 AM

集中なさいとシャーペンの頭でつつかれて
慌ててノートに目線を戻した
「どんなところに惹かれるんだい」
「きらきらしてて優しい所」
「アレは化粧の賜物で、八方美人の渾名だが?」
「そういうことじゃない」
「……心や精神性なぞ目じゃ分からんと豪語していたな?」
「そういうことでもない」
「恋は盲目?」
「似てるのは認めるが違う」
「じゃあなんだい、勉強会ほっといてまで夢中なのは」
「……きらきらしてるだろ」
炎天下のグラウンド、部活に勤しむ人々は
皆汗だくで煌めいて
「それで優しいだろ」
後輩にはマメに休ませる癖、一人先生や先輩との軋轢に走る背中
「……ああ、成程」
酷薄な目が窓へ向く
心底憐れんだ声が言う
「お前、アレを獲物と見たな」

<胸が高鳴る>


外から来た人が言いました。
此処はおかしいと。
連れていくから逃げようと。
私は首を傾げました。
別におかしな事なんて無かったから。
外から来た人が言いました。
そんなものは食べ物じゃない、
そんな仕事は危険すぎる、
そんなーーを崇めるなんて、
あ、と
思った時には、
外から来た人は、

今日は新鮮なご飯でみんな嬉しそうでした。
私には釣りの才能があるそうなので、
明日もご飯を釣りに行きますね。

<不条理>

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