窓から見える景色』の作文集

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窓から見える景色』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

9/25/2024, 2:26:15 PM

あ おかえり
い …
あ 着いたらお風呂でも
い …うん
あ ゆっくり…ね
い あ
あ ?
い 懐かしい

『窓から見える景色』

9/25/2024, 2:23:40 PM

何者かになれたかは分からないし、多分なれてないけど永遠を手に入れた。


永遠だと思ってたし、でも永遠じゃないことも分かってたからどうにかして永遠にしたかった。
終わってしまった。永遠にできなかった、涙が止まらなかった。
でも、終わってみたら確かに私の中で永遠に大切なものになっているのに気づいて
この大事なものをずっとずっと大切にして生きていきたいと思った。
永遠にしていくのはわたし自身なんだ。
たくさんの大切なものをくれてありがとう。


そんなわけでまたぼちぼち。ただいまです。
そして本日から名前をつけました。
ムイムイもいもいです。
よろしくお願いします。

9/25/2024, 2:22:33 PM

窓から見える景色が随分と綺麗で、車から降りると風が冷たくて。秋が来たのかと思うと早いなとも思うし、待ってたよって気持ちにもなる。

私は冬産まれだからなのか分からないけど、寒いのが好きだし得意。でも夏が嫌いかと言われればそうでも無い 。
なぜって? そりゃ、楽しいことがいっぱいあるから。
文化祭に体育祭、夏祭りに花火大会。ありふれた夏だけどやっぱり大切だし楽しい。でもいちばん楽しかったのは季節関係なく友達とはしゃいだ日。

学校帰りに公園に一緒に寄って撮った春の淡い暁と透明な青の空や夏の真っ青で触れられそうなくらい大きい入道雲がある空、秋の雲が疎らに散った涼んだ空。ただ写真を撮るだけだし、撮ってみると案外写りが悪くて実際の見た目と違ってしまうから他の人には中々共有しにくいけれど。でも、撮った私たちはその空を思い出せるから。思い出が強く現れていいなって思うんだ。写真ってその瞬間の一部だけを切り取る物だから、窓から見える景色と似た感じになりやすくて、なんとなく朝の車内からそんな事を思ってしまう。

一緒に居るヤツとはまだあって半年くらいだから、冬の空はまだ見てない。いつかの放課後に冬の空も撮れたらいいな。
そしたら嬉しいからね。

9/25/2024, 2:22:17 PM

作品No.178【2024/09/25 テーマ:窓から見える景色】


 昔は、自分の部屋から花火が見えました。
 それが、隣に家が建って見えなくなりました。
 ならばと、廊下の窓から花火を見ました。
 なのに、大きなアパートが二棟できて見えなくなりました。
 今はもう、音しか楽しめません。

9/25/2024, 2:20:04 PM

秋の朝
窓を開け
穏やかな日差し

優しい風が
私の髪を揺らす

今日はあの人と
この部屋でのんびり
過ごす

お互い忙しくて
会えない日々
ようやくあの人に
会える

早く会いたいな
窓を覗き込んで
あの人が来るのを
待っている

9/25/2024, 2:17:34 PM

「窓から見える景色」

授業中、ふと外を見たら、塾で隣の席の人が居た。
サッカーをする姿も真面目だなぁって、あ、笑った。

9/25/2024, 2:16:55 PM

あれ?なんか違うな

もう一度
拘った最高級の漆黒のカーテンを閉めて
もう一度勢いよく開ける

あれ?なんだこれ


世の中、なんだかんだ言っても金

金さえあれば全て上手くいく
どんなマズイ飯でも一振りすれば美味くなる万能調味料、それが金

そして、城

かつてのどんな将軍も城に住む
貧乏神を寄せ付けず圧倒的力を誇示する我が塒、それが城

それに気づいた時、絶対に手にいれるべきものが見つかった

最終目標、最高到達点

私はついに手に入れたのだ

都内の最上位
あらゆる光がこの場所より下で粒の様に藻掻くこの場所

それを見下ろす我が塒


金を稼ぐのにコツを見つけた
法のギリギリを渡り、たまにはそれが踏み越えていたとしても致し方がない

人はどんなに仲間だと思って信頼していても最終最後は寝返るものだし、
寝返るのを見越して先手を打つのは世の趨勢というものである

危ない橋を幾度と渡り、使えるヤツは使い捨てた

そうやってようやく辿り着いたこのマンションで今夜、セレモニーを開催する

誰もが嫌がる危険を犯したし、それを乗り越える強運も備えていた

そうでもしないと手に入らない景色

日本の中枢の最高地点から、全てを見下ろすのだ

さあ、いよいよ

カーテンに手をかけ、勢いよく開ける



あれ?

なんか違うな

目に映るのは

単なる光の粒で

赤だの黄色だの

まるでお花畑

もう一度

危険を犯したし

拘った最高級の

仲間も裏切った

漆黒のカーテンを

たった一人で

閉めて

辿り着いたこの景色を

もう一度勢いよく開ける

あれ?なんだこれ


窓が歪む

ビルが崩れる


         『窓から見える景色』

9/25/2024, 2:16:42 PM

窓から見える景色はいつも違くて。
でもなにひとつ変わらないことは、いつも同じ場所でいつも違う景色を見ていることぐらいだ。
あぁ、まただ。また来た。いつまで俺に構っているつもりなのだろうか。もういい加減放っておけばいいのに。しかも、いつも来るくせに来たら来たで
「私、あんたに構ってられるほど暇じゃないのよね。分かったら早くその部屋から出て学校行きなさい。」
暇じゃないのよね。ってなんだよ。構えなんて言ってない。
父も父でうるさい。
「早く学校行けよ。お前なんかがこの家にいると空気が悪くなる。とにかくどこか行けよ。」
俺は本当に息子なのか?お前らの息子なんだろうか。
死ぬほど居心地が悪い。
俺は、もう生きたくないんだ。生きちゃいけないんだ。まあ自分が勝手に思ってるだけなんだけど。
俺は後悔しているんだ。止められなかったのを。止めたら良かった。やめてって、死なないでって、大好きだよって。言ってあげれば琉生は今頃元気に生きてたのかな?
なにも気付いてあげられなかった。琉生のお母さんから電話が来たとき、既に俺の頭は真っ白だった。
「あのね、、急にごめんなさい。琉生、、自殺して、死んだんです。」
琉生、、、自殺、、、死。
信じられない数々の言葉。俺の彼氏は琉生と言った。
「俺、琉生って言うんだ。よろしく笑」
底抜けに明るくて、自分よりも他人を優先ばかりする、とても優しい人だった。
でも確かに予兆はあった。
「琉生!一緒に帰ろ!」
そう言うと琉生はだいたい、
「ごめん!用事ができちゃって!先生んとこ行かなきゃ行けないからまた今度一緒に帰ろ!」
そう言っていた。琉生が死んでから振り返ってみればこれも、いじめられていたんだと分かる。

すいません!後で書きます!ぜひ続きが気になったら見てみてください!
私のアカウントでは、主に短編小説を書いています!でも最近はお題が難しくてあまりかけていないんですけど、最初の方を見てくれればたぶんいいお話が見れるかもしれません。
あなたの心に残るような、言葉、小説を残したい。あなたの人生を変えるきっかけになりたい。
本気でそう思っています。ぜひ小説読んでみてね!ここまで見てくれてありがとう。
ここまで読んでくれたあなたの毎日がとても素敵なものになることを願っています。
あ!それと誠に自分事で申し訳ないんですが、、、
いれいす【公式】っていうYouTubeチャンネルがあって、今、いれいす総選挙というものをやっておりまして、そこでそのいれいす総選挙において、一番戦力になるのが再生回数なんです!
そのいれいす【公式】からでている、-hotoke-×初兎のコラボ動画で歌ってみたが上がっているのでそれを再生してほしいんです!ちなみに-hotoke-が水色の髪の毛の人で初兎が紫の髪の人で、ねえねえねえ。という曲を歌っています!是非一回でもいいので再生と高評価をお願いします!もしいいなと思ってもう一回聞きたいと思ってくれたら、また15分くらいあけてからみてほしいです!
よろしくお願いします!

9/25/2024, 2:12:16 PM

窓から見える景色
ドライブ…と言うほどでは無いけど、取敢えず、行き先も決めないで、ハンドルを握った…
自宅を出て、20分程で、近所の山の中腹にある展望所に着いた…展望所と言っても、ただの空地で、薄が生い茂るだけの、ちょっとしたスペース…
フロントガラスの向こうには、町が程よく見渡せる…近くでは、牛や馬の放牧がされていて、長閑に広がっている…
そんな景色を前に、シートを倒してみると、青空も見える…そんな静かな田舎の時間が、面倒な日常から、少しだけ、開放される…

9/25/2024, 2:10:04 PM

低い三階のベランダ。
街が低いから、遠山の帯が空に一周してる。

【窓から見える景色】

9/25/2024, 2:08:36 PM

きれいな青空
ちょっと雑草でもっさりな庭
近所の人のおっきなくしゃみ


3年生の国語の音読の宿題で、最近「ちいちゃんのかげおくり」を読んでいる。
実際読んでいて「なんで、自分もやられるかもしれないのにそんなことするの?」

…今のなんでもない風景が当たり前に続いて欲しい。

9/25/2024, 2:04:35 PM

以前「世界の車窓から」という好きなテレビ番組があった  世界各国の鉄道に乗って 日本とは違ういろんな景色を観る事ができて 楽しめた…  いつか日本の乗ったことのない鉄道に乗って のんびりと車窓から日本を眺めてみたいな          ポポヤ

9/25/2024, 2:04:23 PM

職場の窓から見える景色はなかなかイイ。
東京タワーもスカイツリーも新宿都庁ビルも見える。
夜景も綺麗だし、残業しててもちょっとした慰めになる。
でも、ここにいたら、一番見たいものが見えない。

我が家だ。

もしも、再び震災が起きたら、その時はここにはいたくない。
高層ビルのリスクの問題もあるが、生命に関わる状況下において、一緒にいるべき相手はここにはいない。
この窓から見える景色の中に、数えきれないほどのたくさんの人達がいるはずだが、その誰もが、私の人生に関わりを持たない人。
顔も知らず、言葉を交わすこともなく、一生を終える人達。

職場には見知った顔がいくつもあるが、それでも、家族のように命がけで助け合える仲間はいないと思ってる。
それはそれで少し淋しい話だけど、それぞれの人達に、それぞれ守るべき存在が他にいるはずだ。
映画のようにカッコ良く、皆を助けるヒーローにはなれないな。
真っ先に家に帰って、家族一丸となって生き延びる策を練りたい。

窓から見える景色の話から遠ざかったが、この東京の風景、築き上げられた文明を感じるとともに、そのための努力が一瞬にして崩れ去る儚さも感じ取ってしまう。
こんなに高いところから見下ろしているからか、すべてがミニチュアの箱庭を見ているみたいだ。
ジャングルジムのてっぺんとは違う。
ゴジラや進撃の巨人、マシュマロマンなんかに踏み潰される様を思い描いて、悦に入…もとい、戦慄してしまう。

そしたらこの窓は、大スペクトル映画のスクリーンにもなり得るな。
…いや、破壊されるミニチュアセットのうちのひとつか。
いずれにせよ、仕事の合間に窓から見える景色を堪能しながら、そんな妄想に耽ってサボっていることが浮き彫りになった訳だ。
窓際に席を移されて、干されることのないように気をつけないとな。

9/25/2024, 2:04:11 PM

幼子がちぎったような雲が散らばる
白んだ青が深みを増して紺を感じさせて
陽の光が沈むと同時に桃と緋色が混ざり出す
紫色のグラデーションが闇い色に溶ける
チラリチラリと光る星は何処か遠い
まだまだ電灯が眩しいからだろう
遠い遠い光の粒にポテッと置かれた月
遠目に見ても分かるほどの満月
それに綺麗と喉を震わせた
ジトッとした夏夜は遠に終わった
涼やかな秋が来た
まだ虫の音は聞こえない
髪を擽る風が心地好く吹いた
窓の外を眺めるのは心地美い

9/25/2024, 2:03:25 PM

テレビ。
ありし日の記憶を映す窓。

#窓から見える景色

9/25/2024, 2:03:00 PM

「窓から見える景色」
窓から見た空は綺麗だなとよく思う
でも窓が汚れていたら空も汚れてしまうね

9/25/2024, 2:02:13 PM

窓から見える景色か、

一番最初に思い浮かんだのは雨かな。



朝起きて、

お姉ちゃんと窓の外の雨を見て、

2人で顔を見合せて笑ってた

練習中止だね!って笑

その後、今日は何しようかって考える瞬間が大好きだった

9/25/2024, 1:55:45 PM

窓から見える景色

カーテンを開ける習慣が無くなったのはいつからだったろうか。
外界の光を遮る性能を持った遮光カーテンは素晴らしいとおもうのだ。
眩しい日中もゆっくり寝られるし、夜勤従事者にはピッタリだと思った。

久しぶりの日中を謳歌しようと窓を開けた。
久しぶの景色は随分とかわったなと、そう思った、

9/25/2024, 1:54:03 PM

私が入院していた時には、看護師さんが『窓の風景を見ながら食べたら。』と、気づかって下さいました。
一人のごはんは、とても寂しかったです。冬になりかけの殺風景な風景でした。
イケメンの看護師さんに不覚にもときめきいていたなぁ~🎵✨️
担当が変わられた、ロスロスロス(。>﹏<。)だった😱
 父が言っていた。あんずは、好きキライがハッキリしていると(-_-;)
自分でも、しんどくなるくらい、イケメン看護師さんに会いたかったもんwww
ダメですネ。(-_-;)天使のリハトがもし私に、あの病室に、コンコンと、ノックして来たらなぁ〰️。
 私のピンクのもふもふのパジャマカワイイでしょう🎵と、自慢するの(*^^*)🎵 看護師さんのお姉さんもカワイイネ🎵✨️って、褒めてくれたんだヨ✨️ってさ。(*˘︶˘*).。.:*♡
今、川柳の句会で上手くいかないことが、数多あります…🥺
蒼さんが、言っていた通りに『自分で全力で頑張ったと言えるから,頑張ったんだネ~、私(;_;)
手術も術後ケアも、感染症対策は、めっちゃ、お母さんと一緒で大変だったもん。
 いちいち、一つ一つに、ビビっていたもん!!看護師さん、さっき動いたけど、点滴の管大丈夫ですか〰️??😱と。   
寝返り打っても白い壁だった。
 昨日、ヘルパーさんと外出して、帰り道に父が遠回りの風景を見せてくれた。キラキラ光る湖畔と緑✨️
母は、早く帰ろうと怒っていた(-_-;) 
窓の風景は、素敵でありますように🌟✨️
 ーーあれから、もうすぐ4年が経とうとしています。『私、寂しいけれども頑張ったんだヨ、うん!』
終わり

9/25/2024, 1:53:41 PM

空が果てしなく広がっている。
まだらに浮いている、白い雲の下から、青い、青い海水のかたまりと、豆粒ほどに遠い、人の生活の気配が見える。

身を乗り出す。
手のひらが吸い付くように窓ガラスに貼り付く。
無機質な片翼が、手前に見える。
窓は安全のために密閉されているから、どうやっても開かない。
この旅が無事に終わって、目的地に着くまでは、風も空気も感じることはできない。
この空の空気に触れることはできない。
でも、信じられないほど美しい景色だった。

雲が眼下に見える。
本当に上空の中を飛んでいるのだ。

隣の人が、奇異なものを見るような目で、こちらをチラリと見て、雑誌を投げ出しながら、席につく。
飛行機に慣れている人が殆どなのだろうか。
機内ではみな、端末で映画を見たり、パソコンを触ったり、眠ったり…
飛行機の旅はかなり長い。
みんな思い思いに過ごしている。
長い長い空の旅を有意義に過ごすには、そのような行動が正しいのだろう。そう思いながらも、窓から見える景色から目を離せずにいた。

窓の向こうには、何が広がっているのだろう。

青い空は、雲と一緒にどこまでも広がって、遠くの視界の端は白く霞んで、まだまだ続いている。
奥行きなんて、まるで感じさせない包み込むような空と、ゼリーの中の寒天のように立体的に佇む白い雲。
どこまでも広がる空に包まれ、白い雲の奥と手前に、判を捺した落雁のように広がる人工物は、滑らかで硬い存在感を放っている。

遠近感のスケールと果てしなさに、食い入るように、空の奥の奥に目を凝らす。
視界の限界が、空の白い果ての境界線に見える。

…その白い果てに、ふと、黒い影がよぎった。
空に対してはあまりにも小さく、でもここまでの距離を考えると、そうとう大きい。
それでもそれほど不自然に感じなかったのは、影の形が大きくて当然のものだったからだろう。

鯨だ。
大きな鯨が、空の果てで、身を翻して飛び上がっていた。

ここは空の上。上空何千メートルの世界。
鯨が息継ぎのために跳ねるといっても、ここまで跳ねることなんて不可能だろう。
でも確かに、白い空の果てに、黒い鯨の影が上空に躍り上がって、下空に吸い込まれていった。

見てはいけない、知られてはいけない秘密を見てしまったような気がして、慌てて、機内を見回す。
誰も窓を見ていない。みんな、自分の手元に、自分の現実に向き合っていた。

なんだかホッとして、窓から見える景色に目を戻す。
相変わらず、理解できないくらいの、美しくて果てしない上空が、窓の外に広がっている。

生き物はいない。
見えるのは、果てしない空と、人工物と、遥か眼下に広がる海と陸地。

空が、果てしなく広がっている。
雲が、果てしなく点在している。
右手は貼り付いたように、まだ窓ガラスを触っている。

窓は密閉されている。
視覚でしか感じられない景色。分厚い窓ガラスの触覚だけが、しっかりと感じられる。
窓から見える景色は、いつまでもいつまでも、ただの、窓から見える景色であり続ける。

窓から見える空は、深い青色だった。

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