神様が舞い降りてきて、こう言った。』の作文集

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神様が舞い降りてきて、こう言った。』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

7/27/2024, 11:13:00 AM

「 」


_神様が舞い降りてきて、こう言った。

7/27/2024, 11:12:21 AM

この街でリアルに生きているキミは
 信じて良いよ輪廻転生



♯神様が舞い降りてきて、こう言った

7/27/2024, 11:11:52 AM

神様が舞い降りてきて、こう言った。(7月27日)



貴方に2つの選択を与えよう

"生きる"か"タヒぬか"

この選択は貴方の人生にも

貴方と関わってきたすべての人にも

影響を与える"重要な選択"だ

しっかり考えて決めるといい

7/27/2024, 11:11:34 AM

【神様が舞い降りてきて、こう言った】

「ニンゲンは卑怯だ

願いを言うがお礼は言わない

さらに

ニンゲン自身からしていることなんだ

戦争も差別も

なのに困ったときにだけ神に願う。

卑怯だと思わないか?

ワタシは神になんかなりたく無かった」

7/27/2024, 11:11:27 AM

我は神なるものぞ

我はこの世界を作った

ん?人間どもなぜそんな不思議そうな顔を

しておるんじゃ?

あぁ我を見るのが初めてなのか

そなたの初めてになれて光栄光栄

我がこの世界の仕組みを説明してやろう…

7/27/2024, 11:07:29 AM

神様が舞い降りてきて、こう言った。
『私は神です。何か願い事を聞いてあげましょう。』
神様なら私を助けてください。
でも、助けてくれない。
神様は優しくないのかもしれない。

7/27/2024, 11:04:35 AM

どんなに手を伸ばしても

祈りを叫んでも

聞く耳を持たずに閉ざしたのは

ヒトの方なんだよ

軌道修正を示す言葉すら

過去の遺物だなんて

放り投げたんだから

どんな世界になろうが

文句は言わないよね?

7/27/2024, 11:04:27 AM

神様が舞い降りてきて、こう言った。


あなたはあなたのままで在ればいい
他の誰でもないのだから
明日できることは明日にして
今日を笑顔で過ごしなさい

そう言ってくれないかな

7/27/2024, 11:04:15 AM

【神様が舞い降りてきて、こう言った】


実は私

神様である

一応、国のお墨付き

おっと

宗教の話ではなく

伝統芸能の話


普段は普通のおっさん

いや、ややアホなおっさんだ

縁あって始めた頃は10代だったから

「若いのに立派な」と

大人たちから褒められてた

また、向いてたらしく

結構チヤホヤされたが

今や若さも失ってしまった


十八番の役どころを

初披露した時は

場の雰囲気と緊張に

ある種の心地良さを感じた

学生の時に部活動の試合で感じた緊張感

それともちょっと違う


すっかり忘れたけど

お題を見て思い出した

もしかしたら神様の声って

そういったものなのかもね

7/27/2024, 11:03:42 AM

貴方の懲役はあと80年と10ヶ月と3日です。

途中で事故にあったり自殺された場合は、新しい人生が始まりますのでご注意を。

事故の場合はまた最初から。
自殺の場合は罰金として次の人生から幸福度が引かれます。



この人生で地獄から天国に帰って来られるといいですね。



【神様が舞い降りてきて、こう言った】

7/27/2024, 11:03:40 AM

神様は優しい
それはそれは言葉では言い表せない程
そんな神様は、死んだ人間の選別を行った

「私は医者で沢山の人を救いました」
高みにいた神様はその場でこう言った
「残念だよ」と

続いて女が言う
「私は警官で罪人を取り締まりました!」
まだ高みにいた神様はこう言った
「違う」と

最後に少年が高らかに言った
「僕は同級生を30人程殺しました!!」
その神様は降りてきた、あろう事か優しい顔で
「君か」

神様が降りてくる時はいつも決まって

地獄を見る

題 神様が舞い降りてきて、こう言った

7/27/2024, 11:02:47 AM

「助けてください」
「何で?というかどういう状況」

 俺はいまいち今しがた起きたことが理解できない。

 つい数秒前、俺は神社の賽銭前で小銭を入れ、手を合わせ祈りを済ませた後だ。なんか面白いことがありますように、的なことをお願いしたら急に境内が光りだし、気がついたら目の前に和装の若い男が現れたのだ。

「私は神です」
「頭大丈夫か」
「貴方が呼んだんでしょう。面白いことがありますようにって」
「いや確かにお願いしたけども、何あんた俺の願いの内容が分かるんだよ。怖」
「私はここの神ですから」
「仮にあんたが神様だとしても全然面白くはないから、何なのこの状況」
「それはこちらの台詞ですよ、おとなしく学業成就とか恋愛成就とか祈っておけば良いものの」
「え?これ俺のせいなの」
「貴方以外誰もいないでしょう、この神社に人間が」
「……ちなみに学業成就を祈ったら何してくれるの」
「私が全力でカンニングします」
「シンプルに不正かよ」
「大丈夫ですよ。私は願いを唱えた人間以外見えませんから」
「そういう問題じゃねーわ!じゃあ恋愛成就は」
「私が恋人になります」
「力技過ぎるだろ」
「全く、面白いことって何ですか無茶降りが過ぎますよ」
「な、なんかわりーな…(何で俺が謝っているんだよ)」
「とにかく、貴方の願いが叶うまでは責任とってもらいますからね」

 ただ小旅行で見つけた神社でお祈りをしただけなのに、どうしてこうなった。

 ちなみに俺の訪れた神社の街が、リアルに神様や妖怪が「いる」ということを知るのはずっと先のことである。

【神様が舞い降りてきて、こう言った】

7/27/2024, 11:02:42 AM

もう一度やり直したいか?

私は迷わず答えた。

「     」

7/27/2024, 10:57:50 AM

ガラガラガラガラ、と音が鳴り、やがて中から白い玉が出てくる。「あー! 残念、ハズレ!」と言う声と一緒に、僕の手にテッシュペーパーが託される。ハズレ・・・、また、ハズレ。商品を千円分買うごとに付いてくる抽選券で、一万円の買い物をした僕は、流石に一等が出ることはないだろうが、五等くらいならもしやと可能性を見出していた・・・、そのことごとくが、全部・・・・・・。
 悲しみに打ちひしがれている僕に、白い翼を背中に背負い、黄色に輝く輪っかを頭に乗せた自称神が舞い降り、一言。
「Oh・・・My god・・・」
 そして姿を消した。それだけかよ!!

7/27/2024, 10:57:41 AM

神様が舞い降りてきて、こう言った。

冷やかに輝く両眼で私を見下ろしている。
「これからの生、後悔したいか、したくないか。
選んでみよ。」

私の横を通り過ぎながら、菩薩がこう言った。
「なんでもえぇよ〜。自分の真中の道をお進み。
どうかなっても私と一緒に旅すればいい。」

7/27/2024, 10:57:26 AM

幽霊が視えるとか妖精がいるとか

そういった力は一切ない

でも神様は居ると思っている

この地球上に生命が在る奇跡が確かにあるから

ただ神様は見てるだけ

干渉もしないし姿も見せない

私たちが迷った時

決断の力添えを与えてくれるのが

神様の導きだと思っている

そう 私たちの魂に神様は在るんだ

自分を信じる事が神様を信じる事

わかってはいてもなかなかに難しい





「神が舞い降りてき、こう言った」

7/27/2024, 10:57:20 AM

神様が舞い降りてきて、こう言った。
「これから貴方は道を踏み間違える。だからわたしは助けに来た」と。神が言うのならば本当のことなのだろう。僕がどんなことで道を踏み外すのかは神しか知らない。知らなければ止めるのは難しい。
だから、これから清く正しく生きよう。決して二度と道を踏み外さず、正しく生きていよう。そうしたらいつかは正当な道を超え、気をつけていなくとも道を踏み外さずにいられるだろう。今書いている自分も、これからは正当に生きられるように努力を忙しい中、できる限りしようと思う。

7/27/2024, 10:57:06 AM

神様が舞い降りてきて、こう言った。


──あぁ、神様。どうか、どうか妻を助けてください。

妻に謝りたい。
子育てを任せてしまったこと。
家事をしなかったこと。

多くのことを背負わせてしまったことを

それからしばらくして「手術中」のランプが消えた。
扉が開き、男が話した。

私は、泣いた。

7/27/2024, 10:57:00 AM

神様が舞い降りてきて、こう言った

腰痛はメンタル面からも影響するから
お風呂に浸かって
余計なことを考えずよく寝ることじゃ

おやすみなはい

7/27/2024, 10:55:47 AM

お題《神様が舞い降りてきて、こう言った》

神様「…」
自分「…」
神様「…じゃ!」
自分「え?え?」

私が初めて神様に会って、神様に初めて言われたことは「じゃ!(´>ω∂`)」なんだけど…、…もっと、なんか…、マシなのが良かったな…。

神様「文句言うな」
自分「え?え?」
神様「私だってお前に初めて言われたことは「え?え?(゜ロ゜)」なんだぞ」
自分「ちょ、ちょっと待って、なんでいるん?」
神様「黙れ」
自分「あ、はい。」

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