神様が舞い降りてきて、こう言った。』の作文集

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神様が舞い降りてきて、こう言った。』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

7/28/2023, 2:29:50 AM

神様が舞い降りてきて、こう言った。暑い。今年はほんと暑くて仕方ない。何度も書いてるけど今年は暑すぎる。

 去年までエアコンの設定温度は電気代を気にしてたけど今年は一切気にせずに18度がデフォルトになってる。それでも暑い。

 やっぱりエアコンが古いんだよな。でもちゃんと動いてるから外の気温と比べると雲泥の差だ。だから買い替えにくい。

 しかし今のエアコンは古いからそろそろ買い替えないと故障の心配がある。基本エアコンは夏にしかつけないから壊れるとしたら夏なんだよな。

 夏にエアコンが壊れたら本当に死んじゃうよ。来年以降も今年かそれ以上に暑くなるであろうことを考えるとやはり買い替え時がきてるように思える。

 だけどまだ動いているという事実が買い替えることを躊躇させる。壊れてからでは遅いということを理解しているにも関わらずだ。

 国が何年前のエアコンを買い替えるなら補助金出すよ、とかやってくれればいいんだけど絶対にやらないだろうな。

 それに最近不動産に色々と家のトラブルに関して電話したからまた電話ってのも気まづいとこがある。賃貸だからちょっと気を使う。そんな必要ないんだろうけど。

7/28/2023, 2:19:09 AM

果てしないと感じるほど遠くの方へ
ぼくたちは行くことにしよう

そこではぼくたちを皆が知っていて
ぼくたちは信じられないほど空っぽになる

さあずっと向こうの方まで
一緒に行こうよ

ここではぼくたちを皆は知らなくて
ぼくたちは動けないほど満たされる

テーマ 神様が舞い降りてきて、こう言った。

7/28/2023, 2:12:31 AM

人はパンのみにて生くるものにあらず

本当にそうだなあと思う。
地域の人の交流サロンに、
ボランティアで関わった時、
それを感じた。
サロン開始前、常連さんが
それぞれの持ち場で忙しくする中、
ぽつんと所在なさげに座っている方がいた。

良かったら、受付をお願いできますか

と声をかけた。
すると、次の週も、その次の週も、
すすんで受付をするその方の姿があった。
笑顔で、明るく、はきはきと。

人は、何かの役割があり、
誰かの役に立っていると思うと、
生きていけるもの、というお話。


2023.07.26
性格診断などしてみると、
たいてい
他の人のために頑張る人 に分類される。
自己犠牲のあまり、
自身の不調に気づけなかったりする。

思い当たる節、ありまくり。

溺れている人を助けようとする
私の乗っている船が沈みかけていたら?
溺れている人だって
いや結構です
と、言うだろう。

私はわたしを 愛したい

7/28/2023, 2:08:39 AM

#神様が舞い降りてきて、こう言った



ある日、目の前に神様が舞い降りてきて、こう言った。
「さあ、君の番だよ」
一体何の話をしているのか分からずに首をかしげた私に、神様は続けてこうも言った。
「少し大変かもしれないけど、大丈夫。頑張ってたくさん幸せを集めておいで」
それはとてもとても優しい手つきと声で、水の中を泳いでいる私を、そぅとすくい上げてから、とても大きな大きな池に連れていく。
「これから先はたくさんの試練が待ってる。でも君はひとりじゃないからね」
さあ、行ってらっしゃい。そんな神様の声が最後に聞こえて、わたしの世界は白く弾けた。



「おめでとうございます、○○さん。とても可愛い女の子ですよ」
さぁ、私だけの私の冒険の始まりはじまり。

7/28/2023, 1:39:31 AM

お古のスニーカーひからせて歩くとき、いつも小指ぴんとたてて、アイスコーヒー飲むあのこがだいすき

7/28/2023, 1:39:24 AM

「君が、この世界の神にならないか?
もう、自分が創った、この世界にはうんざりなんだ。」

これは神の声なのだろうか?それとも……。


*神様が舞い降りてきて、こう言った*
おなかすいた( ・3・)神の髪は紙のようにザラザラだ~(?)
300いいね越えました、感謝感謝

7/28/2023, 1:22:34 AM

あなたはもっと自分を大切にほかの人も大事に今までどうりに生きなさい、皆悩みはあるのだから一人で悩まないでください、明日からは虹色の花の咲く人生になります、希望と勇気をもって生きて下さい

7/28/2023, 1:09:11 AM

ある日突然、神様が舞い降りてきて私達人間にこういった。
「私はあなた達人間にいずれ殺されるだろう。

信じるものがなくなると、人々は価値や意味を見つけるために苦悩し、無意味感や絶望に陥る可能性がある。私はこの問題に対処するために、自己の意味を創造することや、個々の力を信じることの重要性を強調した。例えば、天動説やアダムとイヴなど、世の答えは私が創り上げたのだ。それによって人々は、自分自身や世界の意味を見出し、より充実した生活を送ることができると考えた。

しかし、時が経ち技術が進歩すると、人間は天動説やアダムとイヴなどの思想にパラダイムシフトを起こしてしまった。
地動説や進化論だ。これは科学的根拠に基づいている。
私の役目は終わりつつある。
いずれ私は人間の思想から消え去るだろう。」

7/28/2023, 1:07:49 AM

「神様が舞い降りてこう言った」


人間どもそろそろ気づけ。 
戦争、疫病、猛暑、
水害、地震、津波、
まだまだやってくるぞ。


地球は、滅びに入る。

人間の勝手気ままな行い
人間の悪の波動は、大きな渦となって、
禍になり押し寄せる。

気づけ
気づけ
気づけ
 
地球の叫びを。



 最近、神様がこう呼び掛けてくる気が
してならない。

7/28/2023, 12:57:44 AM

題「神様が舞い降りてきて、こういった。」
キラン☆w


神:1つ願いを叶えてやろう

Kさん:え?、じゃあ…

Kさん:サンタさんはいますか?

Kさん:もしいるなら…、プレゼントではなく、好きな人と両思いにならせてくれませんか?

神:それはできない

Kさん:どうしてですか?

神:神は、こういった

神:そんなの叶えなくても大丈夫だ

Kさん:↑この言葉を最後に残して消えてしまった

Kさん:やっとわかったよ、もう僕は逃げないよ神様。

7/28/2023, 12:37:04 AM

「神様が舞い降りて、こう言った」

 どうしたいのか?
 どう生きていくのか?

 神様?自問自答だ。

7/28/2023, 12:32:24 AM

神様が舞い降りてきて、こう言った。
神様って本当にいると思いますか?

少なくとも私は本当にいると思います。

それはなぜかって?

実際に会ったことがあるからなんです。

ある日のことです。

私が、神社にお詣りに行っていつも通りに掃除をしていたときでした。

その神社は家の近くにある小さな場所ですが、物心ついたときから悩み事や自分の力じゃどうにもならないことがあったりするといつも行っていたんです。

7/28/2023, 12:28:20 AM

「神が舞い降りてきて、こう言った」




口を開きなさい
思いは言葉にしないと伝わらない


その言葉を真逆に捉えらえる時は
口を閉じて、相手に合わせていきなさい

7/28/2023, 12:22:11 AM

「神様が舞い降りてきて、こう言った」

謙虚感謝を
忘れずにいて
あるがままにて
受けとめて

幸も不幸も
留まらぬ故
心乱さず
あればよい

7/28/2023, 12:07:28 AM

【神様が舞い降りてきて、こう言った。】

ある日、光を見た。自然と目が釘付けになるような、地上に刺す一筋の光。ある日、神様が舞い降りてきて、こう言った。
「君らはもうじき死ぬんだ。防ぐためには、生贄を用意しろ。」
なんて、馬鹿げた話。それだけ告げてどこかへ行ってしまわれた神様にみんなてんやわんや。生贄は何人? どこに向かわせる? そんな具合。きっとこれのことなんだ。これが死ぬ羽目になる。壊れていくんだ、人の心が。神様はゲームがしたかったんだ。退屈だ、と。誰か乾いた自分の心を癒してくれるのか、と。

7/27/2023, 11:58:00 PM

神様が舞い降りてきて こう言った


自分は早くも親友を亡くし絶望のどん底に落ちていました
親友の葬式に行った後なんども親友の家に寄ったでももう二度と戻って来ないのはわかってるのについつい行ってしまうそれは自分のせいで親友を亡くしたからだ自分がよそ見などしていなければ親友を亡くさないですんだ。
自分は何回も自殺を考えたけど

神様が舞い降りてきて こう言った

なぜ自殺をしようとするのですか?自殺をした所でご親友さんと同じ所に行けるかはわかりませんよ?1度考え直してみてはいかがですか?考え直してみればご考えが変わるかもしれませんよ?あなたが死んでしまったらたくさんの人が悲しみますよ?ご親友さんの意思をついで長生きしなさい

と神様に言われてから自分は自殺をしようとすることを辞め親友の意思を継ぎ親友が果たそうとしていた将来の夢に付き最後まで頑張ると決めました。

                 ✟R§✟

7/27/2023, 11:37:13 PM

「危ないッ」

ドンッ

横から手が伸びてきて私を押した。

「痛ッ」

私は押された方を見た。

横には倒れている赤く染っていく男性と逃げる車

映画やドラマを見ている気分だった。

「だ、大丈夫ですか!」

嘘みたい。

彼はあまりにも美しく笑顔で

私を見つめているように見えた。

「なんで、なんで笑顔なんですか?」

「なんででしょう?私にも分からないです。」

そう言って彼は目を閉じた。

「うそ、嘘ですよね。起きてください!」

全く面識のない彼が

私を庇う必要はなかったはずなのに

悲しくなった。

彼の人生がここで終わってしまうことに

でも私には見えた。

空から人が降りてきたのが

その人は神様と名乗った。

神様が舞い降りてきて、こう言った。

「貴女が彼を助けたいと思うなら念じてみればいい」

私はきっと神様のこの言葉を聞いた時

何言ってんのコイツみたいな顔で

神様を見ていたと思う。

私にはよくわかんなかった。

生まれてから1度も

そんな人を助けるような力を

持っているわけじゃなかったから。

念じる

はぁ?

そんな馬鹿みたいに簡単な事で

彼が助かるなんて有り得ない

そう思いつつ私は念じた。

〝面識のない私を助けてくれた彼を助けて。
死なせないで。
まだお礼も言えてないし名前も知らない。〟

少し経ってから彼は目を開けた。

すぐ周りを見渡したが神様は姿を消していた。





─────『神様が舞い降りてきて、こう言った。』

7/27/2023, 11:34:35 PM

#神様が舞い降りて、こう言った。

人間の醜さ、見てらんないんだけど。
騙すし争うし殺めるし。
こんな景色想像してなかったよ。
ここまでくるとワタシも止めることはできないし
いっその事綺麗なものだけ見ていたいから
ワタシに選ばれた者のみ住める島をひとつ作っちゃおうかと思ってる。
君、綺麗?

私は苦笑いしてこう言った。

綺麗じゃない。妬み嫉みはあるし、貪欲。
私に無性の愛をくれたひとたちを、その島に連れてって欲しい。

神様は手を出してこう言った。

採用!そのひとたちと、君もね。

7/27/2023, 11:27:53 PM

【神様が舞い降りてきて、こう言った】

 うだるように暑い夏の日だった。いつものように路地裏で座り込みぼんやりとしていた僕の前に、その人が唐突に現れたのは。
 雪のような純白の髪を持つその人は、僕が今まで見てきたどんな人よりも美しく清らかで、夏の暑さなど感じさせない涼やかな空気を纏っていた。まるで神様が天上から舞い降りてきたかのように、世界の一切から隔絶された人だった。
 そうして神様は僕の前へと膝を突き、僕の頬に両手を添えた。氷のように冷たい手が、火照った肌に心地良い。神様は僕の瞳を正面から捉えながら、ゆっくりとその唇を持ち上げて――。


「ねえ、お腹すいたんだけど!」
「あと10分待ってくださいってさっき言いましたよね!? 待てもできないんですか、犬以下なんですか貴方は!!」
 ソファに寝転がったその人の催促に、思わず怒鳴り返していた。こっちが必死に夜食を作ってやっているというのに、なんて横暴な人なんだ。あの日差し出された手を取ってしまったことを、後悔しそうになる。
 だけどそれでも、この人は僕に全てを与えてくれた。路地裏で身を潜めることしかできない最底辺の人間とも呼べぬレベルの存在だった僕を、拾い上げ、教育し、側においてくれた。
 神様なんて呼ぶのも烏滸がましい、破天荒で自分勝手な人ではあるけれど。それでもそれだけは事実だから、どんな無茶な要求にも答えたいとつい思ってしまうんだ。
 フライパンをさっと振って、僕は叩きつけるようにコンロの火を消した。


「やばい、顔が最高に好みなんだけど」
 僕の目の前に舞い降りてきた神様は、世俗と私欲に塗れた声で、あの日そう高らかに口にした。それが僕の、新たな人生の始まりだった。

7/27/2023, 11:23:04 PM

「お前らそんなんじゃ受かんねえぞ」
受験の神様。

「あの子本当に何もかも完璧で可愛いよね」
クラスの神様。

「突然ですが、あなたは今幸せですか?」
近所の神様。

「今日も配信に来てくれてありがとう!」
ネットの神様。

身内の神様。
部活の神様。
政治の神様。
職場の神様。

支配欲と少しの虚勢で、手軽に誰でも何にでも。

神様たちはこぞって私に問いかける。
「お前は何になりたいんだ?」

——それならば。
「だったら私は、
神殺しの神様に。」



<名乗ったもん勝ち>

題: 神様が舞い降りてきて、こう言った

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