『神様が舞い降りてきて、こう言った。』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
努力は報われるか分からないだけどその分自分に良いことが返ってくる。あなたは幸せになる必要がある。どれだけ頑張っても報われないことがある。
自分は何なのか、何をする必要があるのか生まれた意味、生きていく意味。それを探すのが人生何じゃないかと。人生悪いことばかりじゃない。でも私の人生悪いことだらけ。なぜ?
私、
神様に
何か
しましたか?
まともな判断が出来ない自分がとても怖い
今までに一度だけ
そのひとのためなら
命さえも差し出せると
本気で
思ったことがある
そのひとのためなら
全身全霊をかけて
どんなことでもすると
強く
思ったことがある
若い日の
純粋で
ひたむきな思いだった
# 誰かのためになるならば (225)
神様が舞い降りてきて、こう言った。
あなたは、生きたいのですか?しにたいのですか?
追記
生きたいのなら
しぬつもりで、足掻き続けなさい
しにたいなら
今から、別人のつもりで生きなさい
人は、簡単に消えることはできませんので
神様が舞い降りて来て、私にこう告げた。「貴方は、必ず、今後も、今の彼氏と幸せになりなさい。いや、貴方達は、幸せになる運命なのです。貴方達は、必ず、今よりもっと幸せになれます」と。それだけ告げて、神様は、自分の国へと戻って行った…その〝幸せ〟は、何年後に訪れるのかな?ホントに、今の彼が好き過ぎて、私は、毎日毎日「早く同棲や結婚したい。早く一緒に住みたい」とばかり願うのが、毎日の癖になってしまった…ホントに愛してやまない彼だからこそ、今後も、何がなんでも、手放しちゃ駄目だなって思う。あまりにもよく出来上がった人だから…あまりにも、何もかもが完璧だから…時々、私の前で、まるで子供の様に、無邪気にはしゃぐ姿や、まるで子供の様に、無邪気に笑う仕草があまりにも可愛過ぎて、「彼のこの時々無邪気にはしゃいだり、時々、無邪気に笑う仕草が好きだから、この無邪気に笑う仕草とか、私がこれからも守ってあげたい」って思うんだ。これからも沢山、二人の間に、未知の試練や、難題な試練があるかもしれない。けど、二人ならどんな試練だって、絶対乗り越えられるから、これからも、沢山の試練を、二人で乗り越えていこうね💕︎愛する彼氏💕︎
『神様が舞い降りて来て、こう言った』
人生全てが嫌になって自殺しようと川を覗き込んでいた時のこと。
「首の皮は川じゃあ繋がらねぇよなぁ。なんなら残りの1枚も切れちまう。」
後ろから呑気なダジャレが聞こえてきた。
「なんですか。人が死のうとしてるがそんなに面白いですか?」
そう言ってやると大声で笑いだした。
「まぁそんなこと言うなってwどんなに辛くても壊れない程度にテキトーにやってくのが一番いいんだ」
当時の俺はどこの誰かも名前も知らない人に救われた。皆言ってる事だろうけど全部真面目にやってきた俺はその言葉で"変わ"れた。
(川だけに、)
『地上界の大改革を行う……
人間よ、お前たちは汚しすぎたのだ……この星を』
衝撃、驚き、疑問、困惑、そして納得
人間は大きな発展をもたらしたけれど
豊かな自然を壊しながら生活してきた
動物は死に、森は消え、空気は穢れた
恐らく、神は制裁を下す気なのだろう
奪い続け生態系の頂点に君臨した気で
この青い星を破滅へ向かわせた僕らを
あまりに突然のことで
いまいち頭が働かない
実感も全くわかないが
きっと今日は最後の日
さぁ、何をしようかな
⚠︎︎意味不になった
「今生きれていますか?」
神様が舞い降りてきて、こう言った。
「…生きてなかったら、ここにいないと思うけど」
「はは、そうですねぇ。」
不気味な笑顔で、そう笑ってくる。
「…でも」
「貴女の心は生きていないですよねぇ」
「まるでお人形のよう。」
こいつに私の何がわかるのだ。
…私の過去を知っているのか、何を…言いたいんだ。
「…なにが、」
「お前になにがわかんだよぉ…っ」
心が、涙とともにぐしゃぐしゃになっていく。
_神様が舞い降りてきて、こう言った。_
「神様が舞い降りて、こう言った」
勝手に、手を合わせ祈って
勝手に、信じ
勝手に、頭を下げて
勝手に、懇願し
叶わなかった時全てを神のせいにしてくるな。
すがるだけすがって安心したお前のせいだろう。
そして私に吐き捨てるようにこう言った。
まったく自分勝手な人間だ。
「人間は地球にとって害悪だ。明日滅ぼそう」
なぁんて、ことがあったら納得するだろうか?
地球外生命体が人間の体をのっとる某漫画のように
弱肉強食と食物連鎖を理とした地球で
確かに人間は理を壊してしまった
そんな事を私一人が考えたところで何も変えることはないだろう
当たり前のように起きて 食べて 動いて 寝る
それが人間だ。と答えるだろう
#神様が舞い降りてきて、こう言った
きっと、このまま生き続けても、
努力しなければ、幸福は訪れないだろう。
きっと、ここで死んでしまえば、
二度とその身は、栄光を浴びないだろう。
神様が舞い降りてきて、こう言った。
どちらも同じような、けど私の運命を語った物。
それらは誰でも吐ける言葉だけれど、
しかしちゃんと意味はある。
そのことをちゃんと理解して、
私は首を吊った。
【お題:神様が舞い降りてきて、こう言った】
┌────┐
| 一言 |
└────┘
突拍子の無いことは書いてません。
私は毎日神様に願った。
私は決まって神様にこう願うのだ。
「毎日が幸せでありますように」と。
毎日決まって寝る前にそう願った。
晴れでも雨でも曇りでも雪でも嵐の日でさえも欠かさず願い続けた。
何年も願い続けたある日のこと。
願いが届いたのか、突然、神様が舞い降りてきて、こう言った。
「貴方の願いは叶えられない」と。
何故か、と私は神様に聞いた。
「幸せはどの人間も平等に不幸の分だけあるのだ。不幸があるからこそ、幸せを感じるのが人間なのだ。その幸せの有難さを感じるのは不幸があるからなのだ」と神様は答えてくれた。
そうか、そうなのか、では、私はこれからどうしたらいいのか、と私は神様に聞いた。
「日常を大切にしなさい。そして不幸を決して悪いように捉えず、前を向いて進みなさい」と神様は答えてくれた。
そして、にこりと微笑んで跡形もなく消えた。
それから私は今日まで神様に会うことは二度と無かった。
それ以来、私の人生は様々な幸せと不幸を行ったり来たりしていた。
そしてこれからもそういう人生を歩んでいくのだろう。
日常を大切にしながら、今日も私は前を向いて進む。
■テーマ:神様が舞い降りてきて、こう言った。
神様が降りて来てこう言った。
神様が降りて来てこう言った。
天国も
賑やかに
なってきたよ。
こないだは
皆んなで
呑んだから。
この世に残ってる
間は、
毎日後悔しないように。
神様って、本当にいるのかねぇ
その日、私は妹とそんな会話をしていた。
「いやいないでしょ〜」
「え〜?居ると思うな〜」
「ふぇ?」
そんな、馬鹿げた会話をしていた。
その日、私は夢を見た。
すぐに夢だと気づいたが、金縛りにあっているかのように体が動かない。
すると
十円ハゲ×2
波平のアレ
洋服は白の無地…かと思ったら“我こそ神”
と、書かれている知らないジジi((…
オジサマがいらっしゃった。
ふぇ?
と思ったのもつかの間、その我神様は
「明日、お前は階段から転げ落ちて骨折するでよ。へへへ」
と、助言をもらった。
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ?」
と発狂したかったが何せ口が動かない。
そうこうしてるうちに目覚めた。
「んじゃあれ…」
と思いながら階段を降りようとした其のとき
ゴォォォォォォォォォォォォォォォォン
という音を立てて階段から転げ落ちた。
それ以降、私は我神様に会うことはなくなったものの、それは今でも忘れられない。
だって今日の朝の出来事だもん!★
(余談)
この出来事ガチで今日あったw
神様が舞い降りてきて、こう言った。
「王子様は、お姫さましか迎えに行かない。同じように……。神は、救うに値する者しか救わない」
私は、言い返した。
「あなたが自分を救って欲しいときは、誰にお願いするんだ?」
こんな人生を歩ませておいて、何が神様だ?
神様なら、あの悪女に天罰を喰らわせてくれよ。
人のおもいを躊躇いもなく踏みにじった売女……犯罪者の娘、人でなしの今井裕子に。
神様が舞い降りてきて、こう言った。
「相手を、間違えたみたいだ。邪魔したな」
あなたの心の中にいるよ
#神様が舞い降りてきて、こう言った -26-
どこまでも膨らんでいく入道雲
上から照りつける日差し
足裏から伝わってくる熱
温度計は38度
建物に反響する蝉の声
微かに聴こえてくる救急車のサイレン
手を広げて深呼吸
暑い…
夏だ
私は今、夏を感じてる
私は今、夏の只中にいる
私は今、私の世界の真ん中にいる
私は今、ここにいる
神様が舞い降りてきて、こう言った
少し軽くなりましたね
でもまだ重たい
錘…胴回りと手首、それと足首に付けてるその錘、
全て外してしまいましょう
わたしはあなた
あなたはわたし
そろって皆で行きましょう
【お題:神様が舞い降りてきて、こういった】
「キミの願い事、一つだけ叶えて上げるよ」
「...はぁ?」
「おや、信じていないようだね。」
「信じていないっていうか、誰。」
「僕かい?僕は神様だよ。偉大で、天才な、ね」
「帰っていい?」
「待ってよ」
「ヤダ」
「叶えたいことないの?」
「ないよ」
「ほら、そうだ!キミの好きな人と両想いにして上げるよ」
「いらない」
「なんで!?」
「好きな人が私を好きになってくれることは嬉しいよ。でも嘘で作られた恋愛感情で私と恋愛するのは違うでしょ」
「記憶まで改変してその意識を刷り込むから嘘じゃないよ?」
「そうじゃないの。今のままのあの人が好きにならないと意味ないの」
「ふーん。変わってる人間だね。大抵の人間はこうやっていうとこの話に乗っかるのに。」
「はいはい、私は変わってますよ~」
「まあ願いがないようならいいよ。じゃあまた会うことはないだろう。人間。」
「はいはい、こっちから願い下げよ。神様」
そうして神様は消えてった。
『ねぇ、あなたは幸せ?それとも不幸せ?』妖艶な甘い声で、問われた。
「不幸よ。」と、わたしは応えた。
『ふふ、はっきりというのね。』狼の目をした美しい女が応えた。
『あなたには、ふたつの選択肢があるわ。ひとつめは、わたしの子どもになる。ふたつめは、再び地獄のような生活に戻る。さぁ、どちらが良いかしら?』と、甘い声でわたしに問うた。
「貴女の子どもになる。」と、覚悟を決めた。
『本当にいいの?一度も、逮捕されたこと無いけれど、わたしは、何度か、事故に見せかけて、人を殺したことがあるの。』甘さの無い、真剣な声だった。
「あの生活に戻るくらいなら、なんだって良い!」意志の強さを感じられた。
『じゃあ、契約成立ね。』美しい女は、弾んだ甘い声で応えた。
神様が舞い降りて来て、こう言った
『下界には3分しか降りられない。
3分でできる願いを叶えよう。』
神様へ直々にお願いできる機会は
そうない。
アレもコレもと考えているうちに、
胸のカラータイマーが点滅しだした。
『とりあえず自分で頑張ってみるので、
上から見守っていてください。』
それだけ直々に伝えることができた。
あのときに戻れるなら戻りたいか。
なんか神様が降りてきたと思ったらいきなりそれって。どこかのなろう小説ですかって話。力がほしいか、とかそんなのありえるのかって思ってたのに。
でもなんでかな、私は頷いてしまったんだよね。あのときに戻れるならきっと同じ轍は踏まないって決めてさ。
戻ってみればあのときの君がいて、あのときと同じように玄関から出てくる。
そのまま家に上がり込んでいつも通りの時間を過ごしてた。他愛のない話をして、あーだーこーだ文句言って笑いあって。
このときはお互いしか頼れない、信じられないって思ってたのに、未来では最悪の別れ方しちゃうんだね、私達。
最悪の別れ方をしたとしてもまた出会ってくれる?
「当たり前だよ、何を言ってるの」
だって将来そうなる気がして。
「なるわけ無いよ。だってずっとそばにいるって約束じゃん」
そうだね。
何言ってるんだかってまた君は笑う。今の君は信じてやまないんだろうけどさ。
⸺その約束、守れなかったんだよ。君がね。
13. 『神様が舞い降りてきて、こう言った』
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23/7/27 ♥100 over ありがとうございます。