生きる意味』の作文集

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生きる意味』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

4/27/2026, 11:18:28 AM

『生きる意味』

平日の公休日、行きつけの本屋や古本屋で、時間を気にせず、眺めていると、心から湧き上がってくる感覚がある。
まさしく、それだ。

4/27/2026, 11:17:26 AM

他人の生き方に
口出しなんかしなくていい

自分の生き方は
自分で決めていい

自分の気持ちを
一番大事にしていい

自分は自分
他人は他人

4/27/2026, 11:07:34 AM

君に会うために生まれたと言っても過言ではないのだよ。

4/27/2026, 11:04:44 AM

『生きる意味』

生きる事に意味があるのかはわからない。
無くたって生きていけるよ。

あるとするなら、これからの長い人生をかけてゆっくり探していくよ。

それか僕の人生が終わって、天国に行ってからゆっくり考えようかな。

意味なんて後付けでもいいよね。

4/27/2026, 11:03:16 AM

𖧷生きる意味𖧷

死ねないから生きてる、
そう考えたほうが楽なときもあったよ

いまは、生活していかないと
ならないからなあって感じなんよ

子どもがいるからそう思うのかな?
わかんないけども…

4/27/2026, 11:03:14 AM

生きる意味

大好きな親友から相談を受けた。
「生きるている意味がわからなくなっちゃった。」
私は昔から根暗でテンションも低くて、辛気臭い人間だった。対して親友は私と正反対でキラキラしてて明るくてまるで太陽みたいな人だった。そして、そんな正反対な所に強く惹かれて私は彼女と親友になった。

私は生まれて20数年、生きる意味なんて考えたことなかった。だって彼女さえいれば私の人生はそれだけで幸せだったから。

だから私は「正直、生きることに意味なんてないと思ってた。けどあなたに出会って、いつの間にか考えが変わった。私の生きる意味はあなただよ。」と無意識にそう言った。
親友はなぜかワッと泣きだしたけど、私を抱きしめながら「ありがとう。」と繰り返し呟いた。

4/27/2026, 11:01:39 AM

生きる意味ってなんだろう。
何でわたしを産んだの、って聞いたら、親は、出来ちゃったから産んだ、と答えた。父はどうして生きているの、と聞いたら、生まれちゃったから生きていると言われた。

そんなものなのかも知れない。

人は死して名を残すというけれど、わたしは残したくない。全ての人に忘れて欲しい。お墓もいらない。

産声は確かに、赤ちゃんが、全身全霊で生きたいと叫んでいる行為だと思う。でもその先に意味はあるのだろうか。わからない。そして物心つくと同時に嬰児期の記憶は消えてしまうのだ。

【生きる意味】

4/27/2026, 10:57:33 AM

生きる意味、
生まれた意味、
わからないけど
今を
生きていくだけ
それが、
「意味」かもしれない…。

4/27/2026, 10:56:45 AM

⚠️新潟県の市町村擬人化
実在の市町村及び全ての物と無関係です。
⚠️個人の見解・キャラクターとしての側面が多くあります。苦手な方は飛ばしてください。

ーーーーーー



「生きる意味?

うーん……あんまり考えたことないかも。

いい事ばっかりじゃないけど、嫌な人生どころかむしろ面白いと思ってるから手放すには惜しいかなって!

『それだけ?』、君だって中々考えないでしょ〜?生きる意味なんて。
現在進行形で生きてるんだもん。


そうだなぁ……あげるとするなら、



『みんなが居るから』




__新潟

__新潟さん

__にーがたちゃん!




__ ……新潟。





……私の中には『みんな』が居るから。


ここで生きてる人達が、

ここに存在して(いきて)た『土地』達(かれら)が、

私の中で、ずっと生きてるの。


だから私も生きてたい。

生きなきゃいけないの。


それが、新潟(わたし)の『生きる意味』、かな!」

4/27/2026, 10:56:41 AM

生きる意味

分からない…

でも…
むりしないでいられたら
いいですね

4/27/2026, 10:55:41 AM

ーどーでもー(生きる意味)

「生きる意味ってなんだと思う?」

突然の問い。

「え?」
「だから、生きる意味ってなんだと思う?」

「…幸せとか?」
「幸せになりたいの?」

「…そりゃそうでしょ。幸せがいいよ」
「自分の幸せのために、みんなが犠牲になるとしても?」

「壮大過ぎない?流石にそこまでして幸せになりたくはないけど」
「なんで?」

「道徳的にダメでしょ」
「じゃあその「道徳的」が無かったら?」

「…どうだろ。てかなんの質問?」
「無人島になにもってく?的なやつ」

「あー。そっか。なにもってく?」
「船」

「ふね??…いや待ってその船燃料切れだわ」
「木の船は?」

「凶暴なサメがいるから食われてサメEND」
「じゃあ、絶対壊れない船」

「重くて沈んだ」
「…あっ。燃料MAXの凄い硬くてバランス完璧な大型船」

「ふーん。……サメに食われてサメEND」
「ずるっ!めっちゃ硬い船だよ!」

「実は未来のサメだったからなんでも壊せる」
「未来ヤバいねそれ」

「うん。だから生きる意味とか考えてる場合じゃない」

――――――――――――――――――
おやすみなさい。19:55

4/27/2026, 10:50:06 AM

【生きる意味】
自分はもうずっとずっと小学生の頃から恵まれていないと思っていた。
なんで自分の母親はこんなに暴力を振るってくるの?
なんで何時間も正座して説教受けないといけないの?
なんで泣いてるよ?
ねえ小さい子供が泣いてるんだよ?
ただ泣いてるんじゃない
泣きながら笑ってた
なんでだろうね笑
ものが飛んできて、髪の毛は引っ張られ抜け
警察なんて呼べなかった
逃げようとしても逃げれなかった
叫んだら口を塞がれた
腹を殴られた
痛かった
痛いのを誤魔化したくて、何回も何回も鉛筆で自分の腕をさした
血が沢山でた
刃物は家で出せなかった
母親の前で出したら刺されそうだったから
何回裸足で道路走っただろう
何回裸足でベランダに飛び出しただろう
何回自殺しようとしただろう
でも、できない理由。生きる意味があった。
それは園児の自分を守ってくれる祖母の姿がずっと頭にあったから
この人を自分が守れなくてどうするって思った
この人を置いて自分だけ逃げるなんて親不孝者だと言われるに違いない
今はもう祖母は老化して毎日本当の親子のように笑って反抗して、いい面も悪い面もちゃんと全部お互い出し合って楽しめてる
あの時生きる意味を考えてよかった
あんな母親と離れてよかった。
今は祖母と幸せです。
この何気ない一日を大切にする

4/27/2026, 10:47:51 AM

『生きる意味』


子供の頃からずっと憧れていたものがあった。
そのために他に諦めたものは少なくなかったけど、後悔は何一つなかった。その夢は僕の人生そのものだから。
今でもその夢を追いかけ続けている。
でも、きみと出会って、一番大切なものがきみになってしまった。
きみさえいれば、他に何もいらない。きみか夢か、どちらかを選ばなければならないのなら、僕は迷わずきみを選ぶ。

4/27/2026, 10:47:29 AM

(生きる意味)
あなたとだから。。やっと、

そう。。感じられた、、

4/27/2026, 10:42:57 AM

【生きる意味】

気がつけば少し前ゆく君がいてあと2歩の距離少し遠いね

4/27/2026, 10:42:24 AM

生きる意味を人は依存で価値を考える。自分の中で生きる意味を作り出すことが大切な意味。生きているという存在だと気づく。今。
                4月27日 のん

4/27/2026, 10:41:56 AM

なーんもない

ただの罰ゲーム

ダルいねむいダルいねむいの繰り返し

4/27/2026, 10:34:39 AM

「生きる意味」

それを分かっているというのか
そんなのは信用しない
迷宮をさまよったこともしないで
世界の全ての道を歩いたように言うな!
アリアドネの糸を求めてはいけない
糸は自分で紡ぐのだ

4/27/2026, 10:33:39 AM

お題【生きる意味】
『軽装』

 喉の奥に、苦い綿が詰まっている。
 目覚めるたびに、私は私であることを、ひどく恥じる。カーテンを透過する薄っぺらな光が、畳の上の埃を丁寧に照らし出している。その一つ一つにさえ、私より確かな居場所があるように思えてならない。

「また、やってる。」

 低く、乾いた声。部屋の隅、影の溜まり場に、その男はしゃがみこんでいた。

「……何が。」

「あら探しですよ。自分の命に、欠陥がないかどうかの。ない、ない、ない。否定のオンパレードだ。君の頭の中は、今、不採用通知の山でしょう。」

 男は立ち上がり、私の本棚から適当な一冊を抜き取って、パラパラと指で弾いた。

「意味なんて、ないよ。そんなもの。」

「……分かってる。」

「いや、分かってない。君はまだ、意味という名の『救い』を待ってる。自分が無価値であることに、誰かの許可が必要だと思ってる。」

 男が本を閉じる。バサリと、重い音がした。

「いいかい。絶望っていうのは、観客席に座ってちゃダメなんだ。舞台に上がって、その絶望と心中するつもりで、べろべろに酔っ払って見せなきゃ。意味がないから死ぬんじゃない。意味がないから、何をしてもいいんだ。」

 男は窓を乱暴に開けた。湿った風が入り込み、私の頬を、冷たい平手打ちのように撫でた。

「腹が減ったな。」

「……え?」

「意味なんて、その程度のことですよ。空腹に勝てる哲学なんて、この世には一つもありゃしない。」

 私は、自分の指先を見た。白く、頼りなく、それでも微かに震えながら、空気を掴もうとしている。
 絶望は、私を殺さなかった。ただ、私を、余計な飾り付けのない一匹の獣へと引き戻しただけだった。

 私たちは、意味という名の重いコートを脱ぎ捨てたとき、初めて、寒空の下で踊り出すための、軽やかな骨格を手に入れる。

 神さまが用意し忘れた、生きる理由の空白を、私は今日、安っぽいジャムパンの甘さと、拭いきれない自意識の苦さで、勝手に塗りつぶして生きていく。

絶望は、ジャムの味がした。

4/27/2026, 10:30:22 AM

それを聞くのは野暮ってものダロ
そんなこと考えるの、ニンゲンくらいだよ
繁殖のためじゃにゃーの、知らんけど
後付けの理由もらって嬉しいのか、なゃ

ニンゲンってば、分からンな

#生きる意味

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