泣かないよ』の作文集

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泣かないよ』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

3/17/2024, 10:57:37 AM

泣かないの、男の子でしょ!
まだ乳幼児の息子に言ってしまう
ごめんね。ママ余裕がなくて。

寝顔を見て
『明日は今日よりいっぱい抱きしめてあげよう』と思いながらひとり反省会

“泣かないよ”

3/17/2024, 10:55:55 AM

私は勉強がほんッとんにできない私

みんなによく「その点じゃねぇ。」「だからみんな

にバカって言われるんだよw」「頭空っぽなのかよ

お前は!‪」「バカバカバーカw」「高校行けなくな
よw」

「もっと頑張ってよ。」などお母さんや友達からも私

のことをバカにし私はいつも毎日辛かった。

(私だってこんな点とらなかったはずだよ!)

と辛すぎて私は部屋で毎日のように泣いてた。

もう私はダメなのかな?生きてる意味もないんじゃい

ないかなっと自殺したい気分でした。

ピーポーン誰かが来たのかな?と思いドアまで行き

開けたら、そこには大親友のゆみちゃんでした。

「遊びに来たよ!話なんでも聞いてあげるよ!」

ニコッと私の前で微笑みました

「もぅまた泣いたの?目真っ赤だよ。」

私はさっき泣くのをやめてバレないようにかおをあら

ってはずだったのに…ゆみにはかなわないなぁ…

そぅゆみとは幼稚園から一緒にいた大親友だったんで

すので、よく分かっちゃうのです。

「アハハッちょっと花粉症でね。」

私はゆみに心配されて欲しくなかったので嘘をついた

「嘘だぁ話聞いてあげるから。ね!」

今は夏だったので花粉症って嘘をつくわけない

っと思ってたんです。

そのあと中に入れて今まであったことを話しました。

「そうだったんだね。辛かったよね…今までよくが

んばったね!すごいよ!こんな辛かったのに学校い

けたんだから!」

「ゆみ…」

私はゆみの言葉に嬉しくて目から水が溢れゆみを抱きしめました。

「強いんだから!もう泣いたら何も始まらないよ!」

そうだね、そうだよ。勇気を持って行けば。

「うん、泣かないよ!」

3/17/2024, 10:55:18 AM

そんなのむりだよ 泣いて泣いて泣きまくって
それでもやるんだよ

3/17/2024, 10:55:03 AM

弱い姿を、あまり見せたくないから

余計な心配を、掛けたくないから

...なのに、なんでだろう

そんな、私の意思とは反して

まるで壊れたダムの様に、目からは涙が溢れてくるの

...嗚呼、私って弱いなぁ...

---二作目---

昔から、人前で泣くことが怖かった。
辛くて、涙が溢れそうになる事もあったけれど。
それでも、俺は泣きたくなかった。

頼れる人は、居た。
けれど、頼りたくはなかった。
迷惑を掛けると、そう思ったから。

...一度だけ、あいつの前で泣いてしまったことがあった。
辛くて、苦しくて、我慢できなくて。
泣かねぇよ、っと言っていたのに。
...嗚呼、嫌われる、幻滅される。
そう、思っていたのに...あいつは、俺を抱き締めてくれた。
優しく、でもしっかりと。

なんだか、それにすごく安心してしまったのか、沢山泣いてしまった。
声もあげて、みっともなく。

「...泣きたい時は、素直に泣けばいい。辛いなら、俺を頼ってくれ。...一人で全部抱え込む事は...もう、しないでくれ」

なのに、こいつはそう言ってくれた。
辛そうに、絞り出すような声で。
...この時、俺はやっと理解したんだ。
泣かない事で...俺はあいつに、余計な心配をかけていた事を。

それを機に、俺はあいつに弱音を吐いたり、偶に泣いてしまうようになった。
でも、どんな時でも、あいつは俺を優しく受け止めてくれた。

...泣いて、甘える事も、していいんだな...そう、思えたんだ。

#泣かないよ
243作目

3/17/2024, 10:54:59 AM

いつか、どこかの誰かが言っていたじゃない?


「死ぬこと以外はかすり傷」


「生きてるだけで丸儲け」


その言葉があったから、
私は今、強く生きてると思う。



泣かないよ。
簡単に涙なんか、見せてやんないよ。

3/17/2024, 10:53:26 AM

「泣かないよ」
薬指から引き抜いたとき、
幸せすぎた思い出は、全部置いていこうと決めた。

もう振り向かないように。
私があなたに、しがみつかないように。

3/17/2024, 10:51:58 AM

「私より大変な思いしてる人いくらでもいるし、このくらいで何弱音吐いてんだって話なんだけどさ」
 へらへら笑う私に、彼は至極不思議そうに首を傾げる。
「他の人がどんだけ大変かってお前が今辛いのと何の関係もなくね?」
 建前なんてあっという間に崩れ落ちた。あーあ。


"泣かないよ"

3/17/2024, 10:51:20 AM

私はもう泣かないよ。
あの日、あなたと誓ったんだから。
星が輝くあの日、またあなたと出会うまで。
‐泣かないよ‐
♯12

3/17/2024, 10:48:58 AM

『泣かないよ』

最近わたしの中で
涙活がブームだ

今日はなんの映画を見ようかなぁ
思いっきり泣ける…そう、嗚咽が
止まらないくらいのがいい

泣いた後は、すっきりして
心が軽くなるだろう

次の日同僚に
「昨日、映画観てめっちゃ泣いたわ!
今、わたしの中で流行ってるんだわ、
なみだかつ!」

「……るいかつな!」

「………え?る…るい…⁈」

恥ずかしい
泣きたい
あーー恥ずかしい
あーー泣きたい

周りみんなに笑われてる
めっちゃ笑ってくる

恥ずかしい、泣きたいけど泣かないよ

だって、ここから
「知っててわざと言ってみた作戦」
に持ち込むために─

vol.4

3/17/2024, 10:46:18 AM

男の子は我慢するんだって
      強くないと駄目なんだって
      女の子を守れないんだって
      お母さんがいつも怒るのは
      こころを鍛えてるんだって
      好きなことをさせないのは
      しつけ、って言うんだって
      どんなオトナになるのかな
      こころは大きくなるのかな


           『泣かないよ』

3/17/2024, 10:45:37 AM

「泣かないよ」

もう、あんな人のために泣いたりしない。

いつも泣かされてばかりだった。

ほんの僅かな時間の幸せのために、

傷ついて泣かされて…

きっと、舐められてたんだろうなと思う。

それに気付いたから、もう泣かないよ。

3/17/2024, 10:41:39 AM

貴方の本当の気持ちが分からない。
今、何を背負っているのか。
どうして私を拒絶するのか。
今の私には分からない。

それでも私は、真実が知りたい。
例えそれが、どんなに残酷なものであっても。
だから、今はもう泣かない。
本当に苦しんでいるのは、きっと貴方の方だと思うから。
前を向いて、私は歩みを進めよう。


お題「泣かないよ」


禁忌の愛の物語。

3/17/2024, 10:40:17 AM

「頭可笑しいんじゃない?w」

泣かないよ、、、、、、

「大っ嫌い」

泣かないよ、、、、、

「気持ち悪い、」

泣かないよ、、、、

「きしょっ笑」

泣かないよ、、、

「君って、生きてる意味ってあるの?」

泣かないよ、、

「目障り」

泣かないよ、

「消えてくんない?」

泣かないよ




泣けないよ



僕の生命あと何個?



泣かないよ

3/17/2024, 10:39:01 AM

泣かないよ

「大丈夫。泣かないよ」
と、言われて安心してた子供。
「泣きたい時は泣けばいい」
と、寛容になった大人。
どちらも優しさに、あふれてるじゃないか。

3/17/2024, 10:36:04 AM

泣かないよ



いつもこらえてる
怒りも悲しみも悔しさも

喜びは自然に溢れてるかもしれないけど
そんなことはめったにない

激しく移り変わる感情は誰にも言わない
言うのは自分にだけ

そう誓った

泣くときは鏡の前
彼女はわかってくれている

それでいい

もう慣れたから


これでも好きなものや好きな人はいるし
やりたいことも
少しずつ見つけてる

これでいい

    
              end

3/17/2024, 10:34:51 AM

泣きたい時は突然来る。それは【卒業式】。特に中学の卒業式は一番泣くと思う。だって、大事な友達や同じ学年の人皆違う道を歩んでいく。その皆と一緒に居られる最後の日だからだ。
だけど私は泣かない。泣くより笑って新しい道を進みたいから。   【泣かないよ】

3/17/2024, 10:31:23 AM

-「泣かないって決めたの。」

そう呟くあなたは今にも壊れてしまいそうで。

泣かないあなたが私は怖かった。
ある日突然消えてしまいそうだったから。


「泣いていいんだよ。」
そう伝えていたらあなたを失わずにすんだのかもしれないね。
何を言ってももう遅いけど、私はあなたの幸せをずっと祈ってる。

#泣かないよ

3/17/2024, 10:31:15 AM

泣き虫は弱虫なんかじゃない
一生懸命に生きたんだから
泣いたっていいじゃないか
弱虫とか、豆腐メンタルとか
あなたは思うかもしれないけど
別にいいじゃないか
弱虫だろうが
豆腐メンタルだろうが
どれだけ罵倒されようが
俺はありのままでいられる素直な君を
好きになったんだから
いいじゃないか
あなたはとっても強くて
自分のことを守ろうとしている
それで 十分じゃないか
そんな君に
とっておきの日常を
あなたという人生を
そっと 見守りたい

#52 泣かないよ

3/17/2024, 10:30:30 AM

『あ〜らあらあらあらぁ〜?もしかしてぇ泣いちゃってるんですかぁ〜?』

血を思わせる程の赤い髪を肩まで伸ばし、灰色の目をした“元”仲間にそう言われ、俺は初めて自身が涙を流している事を自覚した。
俺達はある事件の黒幕を探して、時には共に窮地を脱し、そして遂に黒幕を突き止める事に成功した。互いに喜び、漸く捕まえる事が出来ると、そう思っていた。確信していた。
それなのに、漸く追い詰めたその黒幕は俺の仲間の名前を言い、『後は頼んだよ』とのみ告げるとステージから姿を消し、変わりに此奴がステージの中央に現れた。
彼は余裕綽々な微笑みを浮かれば、赤い髪を靡かせてライトの光を遮り影を作りながらクルクルと回っている。

『…お前は、何も感じていないのか?俺はお前の事をずっと仲間だと思っていたよ。それなのに、俺の事を裏切ったのか?今まで騙していたのか?』

彼は俺の言葉にも顔色一つも変えず、それどころか腹を抱え大笑いし始めた。咳き込みながらひとしきり嘲笑った後、彼は口を開く。

『イヤ〜すみませんねぇ、感動的なシーンで笑ってしまってぇ、ッw
ち〜な〜み〜にっ、先程貴方は裏切ったのか。とおっしゃっていましたが、その言葉間違えてますよぉ〜?
裏切るも何も、ワタクシはハナから貴方がたの敵でございます。だから貴方のように泣きもしないし、罪悪感なんてこれっぽっちも湧きませんよぉ〜。』

本当はずっと仲間でありたい。自分だって泣きたい。そう言ってくれるのを心の何処かで期待していた。しかしその期待はあっさりと踏みにじられ、悲しみは消え失せ代わりに怒りと憎悪の念が沸々と湧き出る。俺は銃を握る力を強め、裏切者の頭に銃口を向けた。

『あらぁ〜?ワタクシと戦う気ですかぁ〜?
そうなんですかぁ?そうなんですねぇ!
ならば受けて立とうではありませんかぁ!』

余裕綽々な笑みが憎たらしい。
彼はそう言うとハットのつばを下げて顎を引き、灰色の双眸で此方を見据えると言葉を紡ぐ。

『─動かなくなるまで踊らせてあげましょう』

互いに踏み込み、接近する。
野蛮で荒っぽいショーが、今始まる。






お目汚し失礼しました。

3/17/2024, 10:30:15 AM

Day.12
ずっと、ずっと信じてたのにろくな事ないや。
味方だと思ってたのにずっと敵だったの?
人生何が起こるかわからない。わからなすぎて
私は耳鳴りがするまで泣いた。泣き続けた。
そして見つけた答えが自分だけが一生の味方。
自分を味方して初めて味方ができる。

自分を愛さないで誰を愛するの?

食欲も物欲も無いけどもう泣かないよ。

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