沈む夕日』の作文集

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沈む夕日』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

4/7/2026, 10:57:34 AM

そのうちに家路につけたら、どれだけよいか

【沈む夕日】

4/7/2026, 10:54:34 AM

今は山奥に住んでいるため、沈む夕日を見ない。
夕日が傾くと、山々に隠されて、天使の梯子という光の現象が見えて、山の高さだけ早く周囲が暗くなってしまう。

昔は夕日は海に沈むものだった。太平洋に近かったので、里山の上から眺めることが出来た。実家は南関東なので相模湾と東京湾が見渡せ、富士山も千葉の陸地も、都心のビル街も空気が良ければ見えた。

多分あちらでは7時頃に沈むであろう日が、山に隠れるのは恐らく5時前後。山あいの日中は短い。

【沈む夕日】

4/7/2026, 10:54:10 AM

テーマを見た瞬間BUMP OF CHICKENの「真っ赤な空を見ただろうか」のサビがふいに再生されて久しぶりに聴いてみた。
知らない人はこの機会にぜひ。

バンプは明るい曲調でも歌詞はちょっと絶望してたり回顧してて「でもやるかぁー」ってしぶしぶ立ち上がる感じがあって好き。

4/7/2026, 10:53:37 AM

テーマ : 沈む夕日

 沈む夕日から伝わる、温かさと儚さ。人生とはどういうものであるかを、鮮明に表しているようだ。ついお酒が欲しくなる。
 そのアテとなるのは過去と現在、そして未来。懐かしんだり悔しんだり、褒めたり喜んだり、ドキドキしたりソワソワしたり。1人でじっくり考えるもよし、誰かと朗らかに分かち合うもよし。
 今宵も月下で眠る時まで、忘れられない甘酸辛苦を、思い残さず愉しみたいものだ。

4/7/2026, 10:51:25 AM

『沈む夕日』

ここからが俺の時間だ!

飲め、食え、喰え。欲望のままに。簡単に明日を迎えるわけにはいかない。

4/7/2026, 10:49:40 AM

沈む夕日。

あなたと見た景色に浮かぶ夕日が
あんなにも綺麗だと思ったのに
今は澱んで見えました。

覚えていますか
私があなたに告白したのも、
綺麗な夕日の見える場所でした

さようなら。

4/7/2026, 10:48:35 AM

沈む夕日
家の前の下り坂
前が見えづらくなるぐらいに照らされる
もし太陽に意識があるのならば、夜に追いかけられて逃げるように沈んでいるのか、太陽が夜を連れてきているのかどちらだと思うのだろう
実際は公転と自転の関係だとわかっている
ふと思ってしまうのだ。私がみている花やベンチ、石垣にも意識があるのであれば、何をみて、何を感じ、その生涯をどう思うのかと

4/7/2026, 10:47:04 AM

「沈む夕日」


太陽が沈む。
今日が終わる。

今日一日を、無事に過ごせた事を感謝して。
明日も無事に過ごせる様に願いながら。

ただ毎日、一日一日を丁寧に、一生懸命生きていく。

4/7/2026, 10:42:32 AM

海で見る沈む夕日と
住み暮らす街で見る
沈む夕日は少し違って見える

海で見る沈む夕日は
とても切ない気持ちになり
海の辺りが暗くなると
どこか寂しさを感じさせられて
誰かに会いたくなる

住み暮らす街で見る
沈む夕日は
今日と云う一日の終わりを
感じさせられる

ほのか

4/7/2026, 10:37:31 AM

「沈む夕日」

水平線に沈む夕日を見ていた

ここから見ると、もう数センチほどしか夕日は見えないのに

実際は何十キロも見えてるのかな

そうだとしたら面白いな

あっ、消えちゃった

また明日、僕たちを照らしてね

4/7/2026, 10:35:40 AM

暁色の沈む夕日。子ども達と一緒の帰り道。夏の花が咲き始め。明日も楽しく。広い道を歩く。
                4月7日 のん

4/7/2026, 10:32:56 AM

キンセンカ今日の夕日が沈んだら
 明日はどんな命で咲こう



#沈む夕日

4/7/2026, 10:31:36 AM

沈む夕日

お願いだから もうやめて
やさしい彼に甘えないでと夕日に語る

彼のね やさしさによりかかる
あなたは 境界線をわかってない

4/7/2026, 10:31:11 AM

『沈む夕日』 #18

今日、俺と彼女で夕日が綺麗と
噂されている絶景スポットに来た。
彼女「ねえねえ!もうすぐで夕日沈むよ!」
俺 「ねえ、ここ(ほっぺた)なんかついてるよ」
彼女「うそ!とって!」
、、、、チュッ
彼女「!!??」
俺 「へへ〜♪ふいうち〜♪
どう?びっくりしたでしょ〜♪」

ふいうち成功ー!!

4/7/2026, 10:29:33 AM

沈む夕日

いつもと変わらない教室。
いつもと変わらない1日。
いつもと変わらない友人達が隣にいる。

いつもと変わらない、何気ない話に花を咲かせながら私たちは楽器を片付け、帰る用意をしていた。
「今日は少し遅くなっちゃったね。」
そう、友人の1人が言う。
「ほんまに。でも、この時間もいいね。」
私は窓の外を見て返す。

程よく雲があり、暖かな日差しが空を茜色に染める。

あ、飛行機!
私たちは同時に声を上げた。
綺麗な景色の一部を切り取り、スマホに収める。
「なんか楽器も写真映えしそうじゃない?」
そう言い出した友人は、楽器を取り出して、1番日が差している机へ置いた。
カシャと心地よいシャッター音が聞こえる。
それに続いて、皆スマホと楽器を手に各々写真を撮り出す。
パシャ。
何気なく、私も写真に収めた。
お互いに写真を見せ合い、笑みをこぼす。
気づけば夕日も沈んでおり、教室は暗くなっていた。

何気なく撮った写真は、大切な写真になった。
翌月、学校が閉鎖され、私たちは楽器に触れることなく高校を卒業することになった。
それが、6年前の出来事だった。

4/7/2026, 10:29:27 AM

斜陽とは美しい。

皆、薄々気が付いている。

かつての栄華は、これから沈むのだ。

影は濃く、日は眩しい。

酷なものだ、新しい時代とは。

我らの富すら、これから奪うのだから。

さらば、エデン。

我らが楽園よ。

4/7/2026, 10:27:23 AM

太陽が最後の力を振り絞っているみたいで

世界の終わりみたいで、少し、寂しくなる

このまま

真っ暗になってしまうんじゃないか

もう2度と

朝が来ないんじゃないかって

いつも不安になる

でも目をそらせないまま

ひとり、置いていかれている気がした


『沈む夕日』

4/7/2026, 10:23:57 AM

沈む夕日

夕日は沈むものだ。当たり前だ。昇ってゆく日のことは誰も夕日と言わない。それは朝日だ。じゃあ、いまこの月面で私たちが見続けているものはなんだろう。沈もうとする夕日は沈まない。なぜって? 私たちがモービルで走り続けて沈む夕日を追いかけているからよ? 地球の夕日とは違う、闇にギラギラと光る太陽、これが月面流夕暮れデート。

4/7/2026, 10:18:23 AM

沈む夕日と一緒に、

今日の日よ

さようなら

時は命

【沈む夕日】

4/7/2026, 10:17:38 AM

題名:沈む夕日
題名:君の目を見つめると ←書き忘れた物

─夕日が沈んだら、暗くて君の事が見えないね。

─だったら今、見てよ。

─そしたら夕日を君と一緒に見えないよ。

─だったら灯りを灯して、暗くても見てよ。

─そしたら…

─そしたら?

─恥ずかしくて赤面の僕の顔が君に見えちゃう。

─今、私が真っ赤な顔の君を見えてるのに?

─…意地悪。

─私は今日の夕日より、今日の君が好き。だからね
彼女はこちらへ向いた。

─だからね、ずっと一緒にいよう?

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