欲望』の作文集

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欲望』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

3/2/2024, 6:42:31 AM

ギラギラしたもの
他人には見せたくないもの
ワタシを突き動かすもの

それが欲望

3/2/2024, 6:40:46 AM

僕の心は不足している
何が不足しているか
それは愛が不足している
愛が足りない
誰か僕を愛してくれ
依存させてくれ
共依存しよ??

僕の心は愛の欲望に満ちている

3/2/2024, 6:28:56 AM

忙しなく秒針が音を立てて 朝をむかえる合図を刻んでゆく
何も言えなくて 何も残せなくて それでも夜は明ける
どうか明けないでと 願いながら
明けた朝に奇跡が起こらないか
期待してしまうもどかしさを
心に秘めて何もない時を過ごした
【欲望】

3/2/2024, 6:26:30 AM

食べたい欲望と痩せたい欲望。
相反する欲望が拮抗しつつ、いつも最後は食べたい欲望が勝利してしまい反省。

3/2/2024, 6:15:36 AM

『教室』
 黒板ひ、描いた卒業おめでとう❢の文字とドラゴンボールの孫悟空のイラスト🎨
その前に、立ち男の娘は、大事な通知を開けようとしたいた。内心、ドキドキされているだろうな〜と、私は、客観的に想った。
男子生徒は、クラスの全員の前で陽気に通知を開けた。、
 結果は、桜咲くだった。🌸🌸🌸🌸🌸
男子生徒は、全身で喜び表した。\(^o^)/
クラスメイトのみんなも、ワァ〜ッという、緊張から歓声に変わった。素晴らしい瞬間だった。
もし、なんて、頭には過ぎらなかったのかな〜??自信があったのかな〜(*˘︶˘*).。.:*♡
後ろの黒板ひ描いたあった、孫悟空も何処か誇らしげだった、卒業おめでとう❢の文字も踊っていたかもしれないわ〜🎶🎶🎶
私の大好きな俵万智さんなら、間違えなく短歌にしたと想う。
私は、専攻が短歌ではなくて、川柳なので、でも、頑張って川柳にしてみたいと想います_φ(・_・

 プレッシャー跳ね除けボクは威風堂々
 ん〜🤔何んか、違うなぁ〜🤔
 チェックメイト高鳴る壁の桜咲け
何んとか、あんずらしい川柳_φ(・_・かな〜(*^^*)V
そんな、動画を見てちよっと創作して見ました☺🎶
私だったら、平然なんて装えないしすご〜いなぁ〜と想った。素晴らしいな〜✨
 この動画は、誰が撮られたのかな〜??友達or先生??どちらにしても素敵だな〜(*˘︶˘*).。.:*♡✨
おめでとうございます🌸🌸🌸🌸🌸って、気持ちを送りたいなぁ〜✨
素敵なキャンパスライフを⭐✨貴重なシーンをありがとうございましたm(__)m
私の川柳は、まだまだだな〜と、痛感しました(^_^;)もっと、誰かの為に素敵な川柳わ、詠めるようになりたいなぁ〜(。>﹏<。)
頑張ろう~🌱春だもん、ネ🐱🎶
  終わり

3/2/2024, 6:01:55 AM

叶えるほどもっともっとと上を望み続ける。
際限なく溢れるそれに終わりはあるのか。
来る終わりが望んだものであるといい。

欲望

3/2/2024, 5:55:53 AM

欲望


 イタリア語で、Desiderio(デジデリオ)は望みとか願望、もっとダイレクトに言えば、欲望という意味になるらしい。

 そしてイタリアでは、デジデリオという言葉を人の名前として使うことがあるそうだ。
 名前に「欲望」なんて、とマイナスにとらえた私と違い、イタリアの人はそれを肯定しているようで、その感覚がとても新鮮だった。


 ちょっと古い本ですが、私はこの本で知りました。
「デジデリオ―前世への冒険」森下典子

「あなたの前世は、500年前デジデリオという青年だったの」
 ある女性にデジデリオという青年の生まれ変わりだと言われた著者は、史実を調べ上げて真実を探していくノンフィクション(多分…)です。
 生まれ変わりなんて信じられない、と懐疑的な姿勢で書かれていたので、いわゆるトンデモ本よりは読み応えのある面白い本でした。

 輪廻を信じるか? 
 気になる方はぜひ本書をお読み下さい。
 人生をどう生きるかという著者の想いも伺えて、読後感は爽やかなものでした。



#183

3/2/2024, 5:55:27 AM

会えない時間、欲に逆らい続けなければならない。

だからたまに会えた時は、その欲のままに。


──────欲望

3/2/2024, 5:55:23 AM

生命が活動を続けるために必要な原動力。
飢え、危険、絶滅などを回避する目的のもの。
つまりは生命に組み込まれたシステムの一部である。
それが欲望。善でも悪でもない、ただ、在るモノ。

足るを知る。(小欲知足)
欲望に駆られず充足を知ることで欲を小さくしよう、
という仏門の教えがあるように、強欲は不浄の扱いだ。
もちろん強欲や我欲は身を滅ぼしかねない。
ただし、欲自体は善でも悪でもないのだ。

私を囲む人々へ、繁栄を望む気持ちもまた欲望。
この温もりを1秒でも長くと願う気持ちも欲望。
将来我が子が幸せで在るようにと願う気持ちも欲望。
我々に欲があるが故に世の中は改善にも繋がるのだ。

システムに組み込まれ、避けられぬモノならば、
私は少しでも誰かが幸せになる欲を持っていたい。
そう願うことが、私の欲望。

私を形作る、我欲、強欲。

3/2/2024, 5:47:57 AM

人間って愚かね
愚かで可愛い
ちょっと欲望を満たしてあげると
すぐに跪いてくれるもの

さあ、貴方の欲望はなに?
貴方の本心を見せて

3/2/2024, 5:44:38 AM

テスト期間中ややるべき課題に追われているとき、
「ゲームをしたい!」「友達と遊びたい!」
と際限なく欲望はあふれ出る。

けど、いざやるべきことから解放され、我慢していた欲望を満たそうとすると、
「そんなに面白くない...」「別に今じゃなくても...」
と欲望が消えかかっていることに気づく。
なんとも不思議なことだ。

3/2/2024, 5:43:32 AM

もっと.....
欲しい

具体的に何が?と問われても
きっと答えは出ない


貴方が欲しい

貴方の何がかは解らない


ただただ

貴方が欲しい

3/2/2024, 5:41:14 AM

本当はどうしたいのか
心の中の自分の声を
大切に

3/2/2024, 5:34:19 AM

あゆの欲望か 、 お金が欲しい ? 笑

寝たい 。 学校行きたくない 、 怖いです 。 中一行けてないから 中二からって怖い 。

3/2/2024, 5:30:26 AM

今日もこの全身が、君の存在を求めている。


【欲望】

3/2/2024, 5:25:51 AM

眠い。

休みたい。






最近
シフトに
仕事量に
色々増えて

お疲れ気味だ。




思えば
去年の
今頃は

不眠に
悩まされていた。





ただ
ひたすら

休む
しか
することが
無くて

毎日
毎日

今日は
何する?
どこか行く?

を考える日々に
疲れていた。



仕事が
あれば
休みたくて

時間が
あれば
やることが欲しくて




上手く
その
真ん中を

歩いて
行けないのかなぁ。


#欲望

3/2/2024, 5:15:33 AM

欲望

「平和な日常をください」
少女は願った。程なくして実現した。

「素敵な人のよき伴侶になれますように」
成長した少女は願った。素敵な人に出逢った。

「どうかお金に困ることがありませんように」
更に願った。少女からは無限にお金が湧いて出てくるようになった。

純粋な欲望に塗れた少女は、慎ましくも強欲に願い続けた。
その結果、溢れ続ける慢性的な幸福に少女の感情は麻痺してしまった。

幸福を幸福と認識出来ぬまま、少女は幸福を求めて願い続ける。

3/2/2024, 4:59:18 AM

夜はピザを頼むぞ。

朝言った君の言葉を胸に今日を生き延びた。
家に帰れば君とピザが待っている。
ただいま。明らかに浮かれた声で帰宅を告げると
おかえりの言葉と食欲をそそる匂いが出迎えてくれた。

とろとろのチーズ、肉、ちょっと野菜、チーズ、チーズ、チーズ…。
チキンもデザートもコーラまである。
こんなの体に良いわけないが心の栄養なのだ。

君の顔もいつもよりとろけてチーズのようだ。
それを見て俺の心もチーズのようにとろけていく。
もののついでだ。ビールも開けちゃおう。

しあわせ…。さらにとろけた顔で君がもたれかかる。
ん、しあわせ。ふわふわの髪から少し花の匂いがした。
食欲が満たされればまた別の欲が目を覚ます。

ねえ今日夜更かししても良い?



欲望

3/2/2024, 4:44:54 AM

返してよ、私のお金を。
返してよ、私の時間を。
返してよ、私の愛を。
でも、全部足りない。
あなたからの愛がないなら。



#欲望

3/2/2024, 4:38:51 AM

『欲望』



あと少しだな。

ほとんど設営が終わったイベント会場を見渡して、ホッと息をついた。
今日はあまり遅くならないうちに帰れそうだ。

ちょうど会場の隅のパイプイスに、同期がドカっと音がしそうなくらいの勢いで座り込み、ネクタイを緩める姿が目に入った。
近づいて、隣りのパイプイスに俺も腰をおろした。

「あとは週明けの当日か、、、」

そう言った同期の声が疲れている。

「、、、ああ、そうだな」

返事した自分の声も思っていた以上に疲れて聞こえて、驚いた。

「あ、そういえば、、、」

同期が思い出したように言う。

「なに?」

同期はジッと俺を見て言葉を続けた。

「雪村さんが足りない」

「はっ!?」

耳が熱い、、、

「な、ナニ言って、、、」

「アイツ、夏目が言ってたんだよ」

耳が熱すぎる、、、

ちょうどその時、手にしていたスマホが震えた。

「あ、、、」

「アイツか?確認しろよ」

促されて、メッセージを確認する。

【会いたいです】

嬉しいけど、恥ずかしくなって、あわてて、ジャケットの胸の内ポケットにスマホをしまった。



帰宅はすっかり暗くなっていた。
最寄り駅で電車を降りて、改札に向かって歩いていると、改札の向こうに外に向かう人の流れとは逆にコチラを向いて立っている長身を見つけた。

「夏目、、、」

俺の方を真っ直ぐに見ている男は軽やかに笑った。

「おかえりなさい、雪村さん」

改札をぬけて目の前で立ち止まった俺に、一歩踏み出して、耳元に口を寄せる。
ほんのり香水が漂う。
夏目の香りだ、、、。

「雪村さん、会いたかった」

心地よい低音が耳に入って。

身体が震えた。

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