『日の出』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
目を瞑り 時間が流れていくのを感じる
何もやる気が起きないままこのまま寝てしまおう。
そして目を覚ます。
気付けば周りはもう暗くなっていた。
自分は寝ていたのだな。
全く気付かなかった。
とりあえず外の空気を吸いたい。
そう思い、ベランダへと歩を進める。
人によるだろうが、寝起きでの肌寒い風は心地よいと感じている。
ベランダに着いた。
この家からは海が見える。
この海は、太陽や月の光が反射している時は特別というか、何か……そう、感じる
だが、たまに恐怖というか、ちょっと違うけど…恐ろしく感じてしまう。
今は無いが。
ま、この話は気にしないでくれ。
よくベランダでイスに座り、景色を眺めているので、もう見慣れてしまった海。
眺める前に、飲み物が欲しい。
とりあえず、ココアを作りにキッチンへ行き、作り始める。
まぁ、簡単なんで、すぐに作れるよね。
足早にベランダに戻り、ココア片手にイスに腰掛け、また寝た。
次に目が覚めると少し周りが明るくなっていた。
イスから立ち上がり、海を見る。
ちょうど太陽が出てきている。
実物では初めてだ。
太陽の光が海面に反射しているせいで、いつもの色が暖かみを帯びているな〜と、思った。
そして親に感謝するのだ。
海の近く…いや、海の見える高い場所に家を建ててくれてありがとう!、と
君の目が開く時のその光が眩しすぎてそれはきっと
「日の出」 白米おこめ
【日の出】
日が昇る前の空が好きだ。
青とオレンジのグラデーションが
私の心に日を差す。
後ろを向くと
まだ夜の街が見えるのもまた良い。
あっ、顔を出した。
「おはよう」
『日の出』
今年最初の日の出
眩しい
だけどなんか嬉しい
初日の出は日本晴れ
それだけでなんだか
幸先よく感じる
皆のスタートは
今年は良いスタートが
切れただろうか?
人を気にしてる場合じゃないかもだけど
でもせっかくなら
みんながみんな
いいスタートを切って
自分の満足のいく
人どうしのぶつかり合いが出来るなら
それは自分も相手も
とっても満足のできる
とっても納得ができる
そんな競争ができる気がする
そんな鼓舞ができる気がする
人生は
比べるものじゃないけれど
人と人とで互いを高めあえるって
最高の幸せのひとつだと思う
そんなふうに感じる
今年最初のスタートだった
〜シロツメ ナナシ〜
16
日の出・・・!?
あいにく今日は14時半頃に起きたから、起きた頃にはもう明るかったなぁ・・・
初日の出の時刻も寝てたので見れてないし・・・
でも、日の出ってすごいよね。絶望からの脱却って感じする。だって、地平線が明るくなったらもうすぐに太陽が昇るんでしょう?当たり前なんだけどさ。
つまりね、真っ暗な空→絶望、地平線が明るくなる→運命の出会い、太陽が昇って明るくなる→希望に満ちる・・・的な?
「あなたに出会ったおかげで人生が変わった。」
「あなたに出会えたから、絶望から救われた。」
って感じなのかな?それで、日の入りが死別とか決別とかそういう感じなんだよ。
てことは私は寝て起きたら救われてたんだ。
寝たら色んなことを忘れちゃうからね。私は睡眠に救われてるんだ。ありがと。
あっw年明け書くの忘れてた☆テヘペロ あけおめ〜☆
というわけで、今年から受験生でーす!なので、これからは書かないよ。でも、気分転換には皆のを見るよ〜
後、奇跡的にできた1年半片思いだった彼氏とはまあ、どっちも素直じゃないので別れる気しかしない☆電話4回も断っちゃった
まじ、1日で課題終わる気しないオワタ☆
では、今までありがとーね ごめんね愚痴とか書いたりしちゃって、、でも、そのおかげで心が軽くなったよ!ありがとー
皆、2025年も良い1年にしてね!
ハハッ僕は2ヶ月後の君さっ!書かないと嘘をつきながら若干コメディーな話を書いているのはなぜだい?
Answer:気分☆
R
〔日の出〕
毎度思うけど、日の出って綺麗だよね。
ただただそう思う。
僕は今年は初日の出が見れて、『やっぱり綺麗だな』って。そう思った。
朝がそんなに強い方ではないから、よく初日の出を見逃す。
でも一度見てから、この特別感と美しさを知って、頑張って見ようと思うようになった。
いつか、この初日の出の見方が変わってしまう日が来るのだろうか。それは少し嫌だな。
この光も、色も、変わらずずっと見続けられたらいいのにな。
【日の出】
ずっとずっと先が見えなくて、仲間が飛び立っていくのを見送り続けてきた。
次ダメだったら終わりにしよう。
そう思うたびに中途半端な希望を目の前にぶら下げられて、いつの間にか退けないところまで来てしまった。
先の見えない道を迷いながら進み続け、目前に広がるのは夢に見た景色。
きっともうすぐ、日が昇る。
『日の出』
初日の出、今年もみれてないなぁ。
正月さえも寝ることに時間を費やしたい私です。
みなさんは見ましたか?
日の出ってとっても幻想的。
夕焼けもとっても素敵で幻想的だけれど、
日の出、朝焼けって、
より儚く感じます。
この始まりも終わる時が来るんだなぁって感じます。
一日の始まりに一日の終わりが来ることを感じる。
自然って素敵ですね。
毎日を大事にしたいなぁ。
私は大晦日から元旦にかけて、毎年恒例のCD TV ライブ 年越しスペシャルを見るのが日課になっている。
今年も例外なくこたつに入りながら見ていた、つもりだった。
誰かの声で我にかえる。どうやらうたた寝をしていたようだ。
声のする方を見上げると光り輝くものが。ま、まぶしい…。初日の出?
いや、ただの天井の照明と重なったうちのハゲ親父の頭だった。
なんか、小言を言われたが何を言われたのか記憶にはない。
今年は放射線状に輝くハゲ親父の初日の出に始まった年になった。
良い年になりそうだ…
日の出を見ると思い出す。でも、その思い出したものがなんなのかは、はっきりとは覚えてない。でも、誰かに背負われ、その山の頂に立っては、そこで見た日の出のなんと美しかったこと。それだけは記憶している。ただ、おぶってくれた人が誰だったかとか、どの山に登ったとか、そういうのは全く知らない。と言うか正直興味がない。でも、一つ確かなのは、俺をおぶってくれは人は、今は山よりもずっと高いところにいるってことだ。
久しぶりの
不眠
再発だ。
理由は
分かっている。
運動不足と
考え過ぎ。
実家で
のんびりしたくて
ついつい
引きこもって
良くないことまで
考えてしまう。
そういえば
夜は
こんなに
長いんだったなぁ。
朝まで寝れなかった
あの頃から
3年
経った。
どうか
今日は
日が昇るまでには
眠れますように。
#日の出
『日の出』
そろそろ時間だ
空が明るくなってきた
太陽が昇っていく様子は
まるで私がこれからなにかに挑戦することを応援してくれているようで涙が出そうになる
この太陽のように
力強く
あたたかく
自分のやりたいことを進んでいけたらいいなと
心に誓った
【デビルズパレスの日の出】
(悪魔執事と黒い猫の二次創作小説です)
※💍喋ります
「🧸、ちょっといい?」
「はい!どうしたんですか主様?」
「ちょっと着いてきてー」
「わかりました!」
「あ、いた!🦋ー!」
「はい、主様?どうしたんですか?」
「ちょっと着いてきてー」
「はい?」
「さてと、🦋、🧸そこの雪の山の後ろに行ってー」
「「はい」」
「それでー🦋は顔が見えなくなるくらいまでしゃがんでー。あ、髪の毛は見えるようにねー」
「こ、こうですか?」
「うん!🧸は🦋の頭で顔隠してー結んであるところといてくれる?」
「はい!こうですか?」
「そうそう!いい感じー!」
「主様〜?何してんの?」
「あ、💮今ねとあるものを再現してるの」
「とあるもの?」
「あ、ちょうどいいや💮もそこ寝っ転がれる?」
「雪の上でか?」
「うん。」
「わかった」
「じゃあそこの雪山の前に寝っ転がってこのシーツ被ってて顔が隠れるようにね。」
「ああ。で、これなに作ってんの?」
「これ?これは…」
「主様!何やってるの?」
「なんだこれは」
「あ、🐾と🤍。これね今日の出作ってるの。」
「「「「「日の出…?」」」」」
「日の出ってあの日の出?」
「うん。」
「どこが日の出なんだ…」
「🧸と🦋で太陽。💮と雪山は山を再現してる」
「俺たち太陽役だったんだ…」
「そうみたいですね…」
「俺はなんで山なんだ…?白いシーツ被らされたんだけど…」
「💮の髪色の緑が雪山に残っている木の葉っぱ部分。」
「なるほどね」
「いやー日の出見れなかったからさみんなに再現してもらった。」
「「「「「………」」」」」
「今年もいい年になりそうだなー」
毎日 見ているのに なぜか温かくて眩しく感じる
新しい年の初めての 輝き
今晩は、仄暗い、不安な心の日の出がみれた。
正月早々昇る不安に押しつぶされそうだ。
真っ直ぐでしかいられないから、言葉がないと、不安しなかないんです。
「喪中を越える」
今朝も
同じ 日の出
あの日と同じ
陽(ひ)
もう、1年が経ちました
あなたを亡くしてからの年明けは
これが2回目
あっという間の
1年、です
夢を見ていたのでしょうか
いいえ、あなたの遺影を見る度
夢であってくれと
願って
引きずり回していたのは
私の方
今朝も
同じ 日の出
でも、今を照らす
新しい陽
少しずつ前を向くための
新しい
陽
お題:日の出
薄暗い空に日が差し込んだ時、背中を押された気がした。大丈夫、何度でも日は昇るから。
【日の出】
日の出
見てないなー?寝てるから見る以前の問題。
初日の出、見たいね〜朝に強くなりたい。
あの時、雲の切れ間から少しだけ見えた日の出
雲に隠れたそうにしてたあの太陽は
今の私の気持ちみたいだったなんて
太陽は私を照らしてくれたあなたの方よね