『新年』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
一月一日はお昼にいつも起床する。
何故なら、年越しをするため、朝の三時頃に寝るからだ。
「新年」
今年は、関わる人を大事にしようと思う。
これまでの僕は、人と距離をとってしまうクセがあり、上辺だけの関係ばかりで、あまり関わる人を大事にできていなかった。
目標は、人には言えなかった自分のことを誰かに話す!
自分を話すことで、「他人以上の関係」を築く。
読んでいただいている皆様も目標あると思うので、一緒に進んでいきましょ!!
今年もよろしくお願いします。
新年、あけましておめでとうございます。
一日遅れの挨拶だけど、こうして今日を迎えられたことに嬉しさを感じられずにはいられません。
今年もより素晴らしい人間になれるよう、精進してまいります。
みなさんも、無理をしない程度に共に頑張りましょう。
新しい年になった。
今年から高校3年生。
そろそろ大人になる準備をしなくちゃ。
思い返せば子供は楽しかった。
沢山笑って沢山反抗して。
でも、大人になればそんな余裕無くなっちゃうんだよね。
だからせめて、後1年は子供のままでいさせて。
『新年』
「『新年おめでとう』と『明けましておめでとう』は良いけど、『新年明けましておめでとう』が、実は厳密にはちょっとおかしい、
ってデマだか何だかは聞いたことがある」
実際はどうだったかな。知らんけど。某所在住物書きはテレビで新春番組を流しっ放しにしつつ、スマホ画面を見ながら外付けキーボードをパチパチ。
結局、新年だろうと旧年だろうと、1日に違いは無いのだ。ただ番組が違うだけ。空気が違うだけ。
ところで「変わらぬ1日」の筈が、ここ24時間+αで随分体重が、いや気のせいか、云々。
「……うん」
変わらぬ。気のせいである。物書きは思う。
新年早々ダイエットの計画など立てたくない。
――――――
去年の新年は散々だった物書きです。
というのも一昨年の暮れに腰の肉離れだか筋を痛めただかをして、どこにも行けなかったのです。
「寝正月」とは、文字通りこのこと。
酷い目に遭ったものだ……というのは置いといて。
当アカウントでは「新年」最初となるおはなしの、はじまり、はじまり。
元旦終わって、1月2日に日付が変わったばかりの都内某所。某稲荷神社の近くです。
大きな大きな神代の古い蛇が、神様の術で全長6メートルくらいに小ちゃくなって、
ゴロゴロガラリ、ゴロゴロガラリ。
おでん屋台を尻尾で引いて、ゆっくり、まったり、いつもの場所へ向かっておりました。
若い頃にやんちゃして、別の神様にやっつけられたのが【ごにょごにょ】年前。
それでもお酒がやめられなくて、「どうか酒を飲ませてくれ」と頼み込んだところ、
今後人間たちに悪さをしないことを条件に、一度だけ、偉い神様からお許しを頂きました。
清酒、どぶろく、にごり酒に甘酒、大吟醸等々、
ありとあらゆる日本のお酒を、がぶがぶ、ざぶざぶ、浴びるだけ幸福に飲み歩きまして、
ある時代のある巳年、ある冬の夜、
「おでん屋台」なる酒天国と出会いまして。
店主が亡くなるまで、ずっと通い続けました。
店主が亡くなったら、勝手に屋台の台車と道具を貰っていって、店主の後を継ぎました。
お酒が大好き過ぎる大蛇神は、最高のお酒を仕入れるおでん屋台の店主となって、
夜な夜な、飯テロならぬ酒テロなおでんを、極上のお酒と一緒に、振る舞うようになりました。
で、そんな大蛇神様の、【もにょもにょ】回目の巳年の正月最初のお客様は、稲荷神社在住の化け狐。
「大変だったんですよ。末っ子を起こさないように、起きてここまで来るのは」
カウンターではさっそく、真面目で漢方医勤務な父狐が、人間に化けて椅子に座って、コップ2杯でドゥルンドゥルンに酔っ払っています。
「あの子は、食いしん坊だから、ここに連れてくると、ここのおでんを全部食べてしまう……」
へぇ。そりゃあ、大変だね。
にっこり笑う人間形態の店主の足元には、こっそり、隠れたお客様。 そうです。父狐の末っ子です。
「おいしい。おいしい」
ちゃむちゃむ、ちゃむちゃむ。末っ子の子狐は店主からどっさり、ウィンナーだの牛すじだの、申し訳程度の煮込み野菜なんかも貰ってご機嫌。
「おじちゃん、がんも、ちょーだい」
コンコン子狐の大宴会は、すべて父狐のお会計に、
ちゃっかり、含まれてゆくのでした。
はてさて、父狐、お金の手持ちは大丈夫かしら。
このまま高価なお酒を頼み続けますと、必要なお札が、樋口さん&津田さんから諭吉さん&柴三郎さんにランクアップしてしまいます。
店主としては構わぬのです。新しいお酒を仕入れる軍資金が増えるから。 あー。まいど。毎度。
「おや」
ところで大蛇神の店主さん、屋台から離れた建物と建物の影で、子狐くらいの小ちゃな視線が1匹、
子狐のことを心配そうに、うらやましそうに、
凝視しているのを、発見したのでした。
子狐の親友の、子狸です。子狸は大人から、「おでん屋台の店主の正体」を、聞いておったのです。
だから、子狸は店主が怖くて、でも絶品おでんを食べてみたくて、
ただただ、大蛇神のおでん屋台を、じっと、遠くから眺めておったのです。
「持ってっておやり」
古い蛇神のおでん屋店主さん、足元で大根を賞味中の子狐に、少し大きなお皿を渡して言いました。
お皿には子狸が好きそうな、サツマイモの似たやつに味しみニンジン、鶏手羽元なんかが盛り沢山。
「友達と一緒に、食べておいで」
店主の足元のコンコン子狐、最初は何のことかと、小首傾けてキョトン。
それから遠くに親友の子狸を見つけまして、
渡されたお皿を引っ張って、子狸のところへ持ってって、2匹して仲良くおでんパーティー。
新年最初の思い出となりました。
新年最初の大蛇神のおでん屋さん、その日の最初のお会計は、諭吉さん1枚の大繁盛だったとさ。
おしまい、おしまい。
お題『新年』
ついに年が明けてしまった。最近は年が明けるたびに落ち込むようになってしまった。自分の境遇をまわりと比べてしまうことが多いからだ。となりの芝生がいつも青く見えてしんどい。
だが、いつまでもこのままだと人生を生きていくのがつらいし、はたからみて「楽しかった」とだけで済めばいいものをあれこれ自分で反省会をしてしまうから最悪死にたくなってしまうのだ。実は昨年末はずっとその境地に陥っていた。
このままではよくないな、と今年の目標は「一日一回ポジティブなことを三つ毎日さくっと書く」を一つ設けた。
ためしに元旦にあったいいことを書いてみると、気分がよくなった。これがポジティブ思考のトレーニングかぁなるほどと思った。
続けてみて、自分がどう変わるか様子を見てみようと思う。
犬と旦那様ついて
犬は甘え坊
旦那様は甘え坊
犬は嫉妬深い
旦那様は嫉妬深い
犬は寂しがり屋
旦那様は寂しがり屋
犬は拗ねます
旦那様は拗ねます
犬は怒るとどこか行きます
旦那様は怒るとどこか行きます
犬は無視します
旦那様は無視します
これらは犬と旦那様が似てる所です
やあ 赤子よ
我れはそなたの年神(としがみ)じゃ
よう生まれてきたのう
かわいやのう かわいやのう
そなたのこれからの一年を寿ぐ(ことほぐ)ために、我れはやって来たのじゃ
そなたは初子(ういご) この家の新しい当主なのだぞ
我れも、そなた同様生まれたばかりじゃ
これから、毎年ともに一つ一つ大きゅうなっていこうぞ
やあれ 新年じゃ 新年じゃ
めでたやのう めでたやのう
ほほ 笑っておる 笑っておる
お題:新年
正月休みはリセットチャンス。
今年はどんな年になるのかわからないけど、ひとまず2024年の心はリセットして新たなスタートを切ろう。
未来は何が起こるかわならない。
GWやお盆など長期休みに縁のない仕事をしています。
正月も例に漏れずなのですが、やっぱり新年というものは特別で、体は休まりませんが心だけでも新たな気持ちで仕切り直すことができるので好きです。
などと言ってるそばから今日も残業です。
頑張りますー!
はっぴーにゅういやー!
「一年ってすんごいあっという間だよね」
「わかります。年明けたーって思ったらチョコ食べてて。桜咲いたと思ったら過去最高気温になって。この間まで夏だったのに急に冬になって。ああだこうだ仕事してるうちに年越しますもん」
「まだチョコ食べてるからいい方よ。私は、年明けたー! 暑いー! 寒いー! 年明けたー! だもん」
「それは流石に記憶なさすぎでは?」
「あと十年したらわかるよ」
『新年』
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
明けましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします
新年明けましておめでとうございます
今年は中学三年生ということもあり、ゆっくりは出来ないお正月です。それでも、お雑煮を食べたり、神社に行ったりと日本文化を堪能して過ごしています。
「んーじゃ、近道しようぜ」
「いーよッ!」
それを合図に、パピルスとサンズは世界の軋轢のただなかへ──直後、台所の冷たい空気に全身をひたす。
パピルスはなぜサンズが近道を提案したのか、など考える余地もなく、冷蔵庫を開けた。
「兄ちゃんコップだしてッ」
「へい」
ふぬけた返事をして、サンズは、パーカーの中で指を動かす。
カウンターの下にある戸棚が、ゆっくり開いて、サンズはパーカーから片手をだし、放漫な動きで手のひらを、開いた棚に向ける。
また指を動かすと、そこからくまちゃんの描かれたマグカップひとつがサンズのてのひらへ向かって、やる気のないキャッチボールくらいの速さで飛んできて、それを掴んだ。
もう片方のても同じように出すと、無機質なただの白いマグカップが、また同じように飛んできて、キャッチ。
パピルスが牛乳を抱えて、サンズを振り返る間の出来事だった。
サンズが二歩ほど前にでて、その足で戸棚をしめながら、カウンターにくまちゃんコップを置くと、パピルスがそこに牛乳を注ぐ。
良心的な量だ。
次に白いコップをおくと、パピルスもそこに牛乳の口をむける。
「ストップって言ってねッ」
「おっけー」
かたむいて、トクトク牛乳が流れ出す……
パピルスは、持ち手の下部分まで満たされたコップを見つめて、サンズをチラッと見るが、サンズはコップの中を背伸びして覗き見るどころか、めをとじてボーッとしていた。
……めで悪態をついてから、もう一度コップに視線を落とすと、もうコップの持ち手上部分まで満たされていて、くまちゃんコップにはいった量くらいになっている。
……くまちゃんコップの量を超えた。
あとすこしで溢れそうだ……
だが、アズゴアはいつもこのくらいいれている。
「ストップ」
溢れるすんでのところ、コップの口にはりついて、餅みたいにふくらんだ牛乳の表面が、サンズの声に、波紋をつくった。
パピルスは、ホッと息をついて、腰に両手をあてて叱る。
「めつぶってたでしょッ」
「へへへ。ピッタシだったろ?」
「……これピッタシっていうのか?」
今にもこぼれそうな牛乳を横目で見つめた。
しかしサンズはニヤニヤしながら「じゃ、レンジにいれてくれよ。こぼしちゃだめだぜ」なんて、無理難題を言う。
パピルスは、顔を怒らせて、ムリだッ!と叫んだ。
「けど、オイラ背が届かない」
「いれたげるけど、これじゃムリだよッ、ちょっと飲んで!」
「……けどオイラ背が」
「あーもー、わかったよッ!」
ちょっと背伸びすれば届くのに、とパピルスは小言を言いながらも、サンズのりょうわきに手を差し込んで、カウンターに届くくらいまで持ち上げる。
「サンキュー、ママ」
「まったくもー、はずかしくないの!?さっさと飲んでッ」
サンズは両肘をカウンターについて、コップを持ち上げず、犬みたいに牛乳をすすりはじめた。
その顔は、いまの状況からは想像つかないほど満足気だ。
コップのフチから牛乳の表面まで、どうにか隙間ができた頃、サンズはやっと床におろされ、コップはやっとパピルスの手によって、カウンターから浮く。
「電子レンジ、開けてッ」
「ほい」
指の動きに連動して、電子レンジのドアがガチャっと開き、そこにコップをいれる。
「兄ちゃんみててねッ」
すこしたのしそうなパピルスの顔をみて、サンズも無意識にたのしそうになる。
「ほーい」
返事は相変わらず、ふぬけていた。
しかし、サンズのココロはタンゴを踊っていた。パピルスの笑顔のおかげだ。
いまが真夜中でよかった。もしもそれ以外だったら、サンズはすぐにも家から飛び出て、くるくる華麗にターンをきめながら100kmはスキップ歩きをしただろう。
一方パピルスは、戸棚の中を漁っていた。
カウンターへ、シナモンをコンっと置き、はちみつと、サンズのためにさとうもドンッとだした。
サンズは濃くてあまい味が好みなのかもしれない、とパピルスはキッシュの件からそう考えている。
実際のところ、サンズは気に入っていた。
重要なのは、弟が自分のために調整している 部分である。
サンズが肉料理を断ずるのは、パピルスが彼をヴィーガンだと勘違いした時だ。
しかし、パピルスはいつでも、サンズを理解している、唯一のひとだ。
「もうそろそろかな?」
彼は尋ねた。サンズは頷く。
パピルスは笑顔を浮かべ、さらには膝をテンポよく曲げる。サンズはほとんどテキトーに頷いたのに。
トドメに「はやくのみたいなあ!」と、振りまく始末だ。お見事。
一瞬、サンズは自分のミルクもパピルスへと献上するべきではと考えた。
パピルスはいつでもワクワクを隠さない。だから、サンズは心から暖まる。
ふたつのマグカップは、赤いスポットライトの中で、くるりくるりと踊ってる。
パピルスは電子レンジのショーウィンドウへズンズン近づき、すぐさまサンズを振り返った。
「「チン!」」
サンズはパピルスを見上げながら、ヒヒッと笑う。パピルスも、サンズを見下ろしながらクスッと笑う。
「クックッ……!……へへ」
「ハ、フフ、ははははッ」
サンズは、昔のことを思い出して笑った。
パピルスが小さい頃、よくふたりで顔を見あわせては笑っていたのだ。お互いの顔が面白かったワケでも、なにかあったワケでもなかったが、なぜかとても笑えた。互いの笑い声を聞くと、余計に。
パピルスは、昔のように笑っていた。
さて、ショーの時間は終わった。
パピルスがマグカップをとりだして、サンズがてのひらにスプーンをふたつ飛び込ませる。
パピルスは、白いマグカップにさとうをどばっといれて、はちみつをかけ、シナモンをふりかけ、サンズは、くまちゃんコップにはちみつをかけ、シナモンをかけた。
カウンターのうえで、お互いにお互いへお互いのコップを滑らせ、お互いにアツアツの湯気に鼻骨を焼く。
「まだアツイかなッ」
「……まだまだアツイだろーな」
ふたりは、手でも全身でも熱さをなかなか感じられないが、魔法でつくった舌でだけは、敏感に温度を感じてしまうため、のむタイミングを測り兼ねる。
「もーいいかな?」
「湯気がなくなるまでまとッ!」
クルクル牛乳をスプーンでかきまぜながら、パピルスが言うので、サンズはそれに、また頬をゆるめた。
「りょーかい。じゃ、オイラソファで座ってるから」
グルっと旋回して、台所の出口へペタペタ向かうサンズに、パピルスは面食らったらしく、ふたつのコップを急いでもちながら、それを追いかける。
「ボクもいくッ」
サンズは、怠け者どうとか、なんて叱られるのかと思っていたが、予想外の言葉が後ろからついてきたので、ふと足をとめた。
パピルスは急停止した小さな背中を蹴飛ばさないように、同じく急停止し、ホットミルクがすこしこぼれる。
「え?もしかして暗いのがこわいのか?」
ゆっくり振り返ったサンズの表情は、ものすごいニヤニヤ具合。
パピルスは顔をみるみる赤くして、ホットミルクの湯気が顔からでてるみたいにみえる。
サンズはさらにニヤニヤした。
「ちっ」
パピルスは、真っ赤でまんまるくしためをすこしひそめ、
「ちっ……ぃ」
サンズから顔をそむけてギューっとめをつぶり、
「ちッがうもんッ!!!」
と、ジャンプしながら叫んだ。
またホットミルクがこぼれるが、パピルスはさっきから、そのことに気がついていない。
サンズはニヤニヤ笑いながら、
「そんなに“大声”だしたらユウレイもビビってどっかいくかもな。“おおこえー”なんつって……!?」
あたたかいところに
いてほしい
目が覚めたとき
まぶしさに
目を細めてほしい
ひかりを
恨まないで済むような朝を
あたらしい
一年の
はじまりと
つづき
知ってるアニメを観る。去年も観てたアニメ。変わらない暖かさ、新年を包む。
【新年】
あけましておめでとう
今年がみんなにとって
良い1年になることを願っています
新年
この1年があの人にとって嬉しいことがいっぱいのものになるといいなぁ…
新年
新しく年を迎える。まっさらな状態で、こたつに入りながらお雑煮やらみかんを食べて、ゆったり寛ぐ。
お正月の醍醐味である。ついつい食べ過ぎて体重計を敬遠したくなるのも常である。
私の推しの黒柳徹子さんが、新年の挨拶をYouTubeにアップしてくれて「今年は巳年なので、何事も執念深くいきましょう♡」と笑顔でおっしゃるから、私の中の執念深いという言葉がポジティブに変換されて推しの一言は、世界をパッと変える魔法だと感心してしまった。
新しい年は、昨年より良い年に…と皆口を揃えて言うけれど何をもって良い年と判断するかは、千差万別だろう。
あれもこれもと欲張らずに、健康と安穏を願い日々暮らしていきたいものだ。
そんな偉そうなことを言ってる私が、食欲という欲に負けているのも真実である。
新年明けましておめでとうございます。
全く…おめでたい奴でかたじけない…。
新年
もう60数回、新年を迎えた経験があります。希望に満ちていた時もあり、絶望の淵にあった時もありました。
今回新年を迎えた気持は、筒がない日々がありますようにと願っています。昨年は連れ合いが大病したので。
大きな災害に遭われた方もいらっしゃると思います。そんな方こそ、今年は平穏な一年でありますようにと、このアプリの隅からから祈念しています。
新年、あけましておめでとう。
今年もまた凝りもせず飽きもせず、手帳を買いました。
どうせ春を待たずに埃を被るのに。今年こそはと思って。
こういう、今年こそはとか、年が明けたしせっかくだから、で経済を回しているのです。社会貢献、社会貢献。
「新年」