『愛を叫ぶ。』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
そんなに、怖くないのかも
暗さは文鳥ちゃんに助けられて
水は水泳でならってたからそんなに。
でも水は嫌だなと思う
理想は、時間まで通話すること
理想ね。出来ないから
好きな飲み物もいいね
うん、やっぱ外の夜は怖いから
お薬かな 、
うん、うん、なにか話すことなんだろう
何だかな、なにもでてこない
モンシロチョウは自分の中で幸せの象徴だった
家の帰りの田んぼに、たまに飛んでいる時
2匹以上いたら、なにか嬉しい事が起きる!て
モンシロチョウ、ずっと見てないな。
優しい人は、心無い人と関わらないでほしい
全て無駄になっちゃうから
うん、やっぱ、書いてて思う
うん、でも夜は怖いかな、虫が嫌いなのに
見えないまま近くに来られたら怖いね
でも唯一一番近くにいてくれるかも
流されるのかな、起きたらダムにいたらどうしよう
寝ちゃってた場合水って起きた時
怖すぎて寒気がやばい
そんな色んなこと考えれないよ、あー、
優しい人が報われる世界になってほしいな。
明日のことなんて何も知らず
今だけを必死で生きる
それを誰かは能天気だと言うのだろう
千切れんばかりに尾を振って
鞠のように跳ねては
全身で愛を叫ぶ
それを誰かは愚かだと微笑むだろう
暖かい手が撫でると疑うこともなく
優しいアーモンドのような眼が笑う
表情豊かに
それを誰かは愛しいと泣くのだろう
あなたが与えた愛
そのものの生き物が叫ぶ
あなたを愛している、と
その身体の全てで
[愛を叫ぶ]
星月夜このデッキから愛を叫ぶ
愛してる、と素粒子飛ばして
#愛を叫ぶ
世界の中心で愛を叫ぶ、そんなタイトルの作品があったことをふと思い出した。
でも世界の中心ってどこなんだろう。作品を見た事がない自分には頭に浮かぶのは地球の真ん中という夢も欠けらも無い場所だった。
愛を叫ぶ
貴方に届くように、何度も叫ぶ。貴方に、貴方だけに。
ねぇ、こっちを向いて。私を見て、貴方を愛するのは愛せるのは私だけだよ。
ねぇ、行かないで。そばにいて
うおー!あいらびゅー!
ぼくの詩をいいねしてくれる人!
心、病んでないー!?大丈夫ー!?
いつもありがとうー!
愛してるよー!
めっちゃ初対面のきみも!
下北でぶつかってきたおじも!
みんな大好きだよー!!!!!
……。
#60『愛を叫ぶ。』
愛を叫ぶ。
あなたに届くように
思いっきり叫ぶよ
聞こえますか
犬 撫でられまくったからご利益のある像みたいにつるつるになっているふわふわの後頭部
顔を埋めてやさしくやさしく愛を叫ぶ
お題:愛を叫ぶ
ねぇーっ!
聞いてよぉーっ!!
ザザーン…。
あの子は真面目な顔してーっ、
実は中身のないことを言ってーっ、
嫌なことを押し付けてくるのーっ!
ザザーン…。
別のあの子はーっ!
都合のいい時だけーっ、
私にうざい絡み方してくるのーっ!
ザザーン…。
私っ!!
友達いないのに
毎日頑張ってるのーっ!!!!
ザバーン…。
一人でいることに慣れなきゃってーっ、
涙堪えて家に帰ってるのーっ!!
ザバーン…。
だから優しくしてくれる人がーっ!
神様に見えてーっ!!
大切にしたくなるのーっ!!!
ザバーン…。
私ーっ…
もっと強くならなきゃ、
ダメなのかな…。
…ザブーン。
"Good Midnight!"
聞いてくれてありがとうーっ!
愛してるぞぉーっ!!!と
海に愛を叫ぶ。
愛を叫ぶ。
青春っぽいことをしよう。
君は思いついたように立ち上がり、私を連れて海へ向かう。
愛を叫ぶ
沙奈恵は強い風に吹かれながら零にいい放った。
「愛してるぞ、零!」
「愛してたぜ、沙奈恵」
愛とはなんだと思いますか。
私は欠点さえもさらけ出し、相手の欠点すらも愛おしく思うことだと思います。
そんな人を見つけられるように自分を愛しましょ。
〖愛を叫ぶ。〗
聞こえるように言ったのに。
聞こえるように言ったもん。
ちゃんと好きって言ったんだから。
それなのにどうしてきみは何度も
「聞こえない」だなんて言うの!!
もう、また私で遊んでるよ
遊んでもらえて少し嬉しい自分もいる
…なんてことは言えないけど。
でも無理に好きとは言ってないの
何回言っても伝えきれないくらいには
何度言っても毎度恥じらうくらいには
本当に好きなの。ううん、大好き。
「愛を叫ぶ。」
ああ、無限に存在する文章よ、詩よ、日記よ!
私はあなたたちを愛している。
文字だけで静寂を、情熱を、景色を描くその素晴らしさよ!
私にもそんなことがたやすくできたらいいのに。
猿にシェイクスピアが書けないように、私は私の文章しか書くことが出来ない。
もどかしい。焦りなのか、憂いなのか、それとも嫉妬なのか。
それすらもわからない。
モノクロであまりにもシンプルな私の文章。
春の花の色も、夏の青い空も、秋の紅葉も、冬の雪の白さも。
私には、書けない。
羊雲、綿毛、猫の柔毛、冬の布団の温かさ。
私にはその全てを書くことが出来ない。
静かなピアノの旋律、雑踏、秘密の話。
私にはやはり書けない。
ああ、文章を、詩を、日記を書く人々よ!
私はあなたを愛しています。
どうか、どうか書くことをやめないで!
書くことは生きることだから。
どうか、生きるのをやめないで。
ぼくが君を不幸にしたい。
君にぼくを不幸にしてもらいたい。
いつかぼくら二人だけ一色になりたい。
同じ爪痕を、同じ箇所につけて。
【愛を叫ぶ。】
だらだらする朝もありますし、
酔い潰れかけて歌う夜もある。
本当にダメだなーと思うことしばしば。
それでもあなたは最高で、
こんな私も最強じゃん、yeah
どうせ最初からスケープゴート役
いつかはいなくなるんだからハブにしよーぜ、だよね
結局ずーっと1人だったんだなって
50超えてから分かった時の絶望たるや
1人で生きていけるなら生きていきたいのに
周りに忌み嫌われてまで存在していたくないのに
【愛を叫ぶ。】
私は貴方の事が大好きでした。
言葉にする勇気がなくて、ずっと想いを抱え込んでいました。
けれど貴方は遠くに逝ってしまった。
だから今からする事は、私の自己満足です。
大きく息を吸って、思い切り、貴方への愛を叫ぶ。
【愛を叫ぶ】
愛を叫ぶと聞いてまず思いついたのは
産声。
赤ちゃんが初めて声を上げ、
お母さんに生まれてきたよと声をあげる時。
どんな形であれ生を受け生まれてきた命。
すべてが報われるわけではない世の中だけど
これからの人生健やかに愛を沢山受けて
幸せであれと願う。
愛を叫ぶ。
本当は、こんな筈じゃ無かったのに…ずっと言わずにいる筈だったのに…
きみからの恋の悩みを相談されて、心がズキズキして…
気が付くと、好きだ、って叫んでた…驚くきみの顔…でも、一度口にしたら、もう止まらない…
後から後から、溢れる想いを、ずっと言えずにいた想いを、きみに伝えた…
ずっと前から好きだったこと、もう友達じゃ我慢出来なかったこと…