快晴』の作文集

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快晴』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

4/13/2024, 1:08:00 PM

さっきまで土砂降りの雨だったのに

君が来て急に快晴になった

風も大人しくなり

雲も無くなった

相変わらず君が居ると空が明るくなる

懐かしくてとても眩しい

君は昔と変わらず晴れ男だ

お題『快晴』

4/13/2024, 1:02:56 PM

空は快晴でも、心は大雨警報。
いくら快晴でも、
心のもやもやは解けなくて。
空の日差しから守るように、
日傘を差して心を守る。
そんな自分が嫌になる。
でもこんな日本では、
傘を差して自分の心を守って過ごさないと、
心が潰れて自分が迷子になってしまう。
逃げてはいけないこの日本で、
逃げずに暮らすことは出来るのだろうか。
現実を見ずに理想空間で生きることは難しいのだろうか。

快晴だとしても、心は晴れないままである。
そんな日々が続くと、
できたものもできなくなってしまうのだ。

沈んだ心が救い出されるのは、
逃げていい世界になった時。

それはいつになるだろう、
1年後、10年後、
…もしくは死ぬまで耐えなければ。


161テーマ【快晴】


だから自殺者が増え、上に逆らえず、
自分を押し殺すのが癖になった人達が
集まる世界が作られるんだろうなぁと、
ふいに思いました。(´・ω・`;)

『快晴』という明るいお題なのに、
暗くなってしまい、すみません 笑

4/13/2024, 1:01:47 PM

快晴

心の央は晴れ

アニメの
葬送のフリーレン
オープン2期目
晴るって曲だったかな

1期の勇者は買った
YOASOBIなはず

さて
今期、観るアニメ
この数が中々にある
基本的には3作品
ゆるキャン
魔法科高校の劣等生
転スラ3期

その為に
見てはいない
当たりだったらしい
過去作
自分には新作
チェックはされてる
観る保証はない

週に1冊くらい
Kindleを読むつもり

原神ディリー
テトリス99ディリー
それに書く習慣
日課になってます

noteが問題で
商業臭しかしない
創作ってより
他アプリからの集客
多分全く読まれてないな
書くにはいいけど

テーマを決めて
テーマに沿って
書いてはみている
テーマ外も書いてる
空で言うなら曇りやね

テーマってよりは
モチーフ任せ

困ったら
モチーフの付近
これも混ぜるといい

それだけで
それをなさない
それがそれでは?

快晴も
空だけではなせない
色々な空を見ているから
その内の1つ

まとまらないけど
これもまた
雲1つなく
掴めないから
そういゆことにした

4/13/2024, 1:01:15 PM

毎日雨が続いていたある日。

とても晴れた日があった。

その日は友達と遊びに行った。

しかし突然雨が降ってきた。

私は不意に誰かの言葉を思い出した。

『雨が降ってもいつかは晴れる。晴れるときまで待つのが人生だ。』

私は青い空を見ながら思う。

嗚呼、明日は快晴にならなくてもいつかはなる。

それまで苦しくても、いつかは楽になる。

僕らは"生きている!"

4/13/2024, 12:57:45 PM

雲ひとつない綺麗な空だった。
それは快晴と呼ばれる天気で
ものすごく懐かしい気持ちになった。

もしかしたら優しい君に少しだけ
似ていたからかもしれない、

2024/4/13 快晴

4/13/2024, 12:57:07 PM

快晴の日が好き
もちろん雲のある青空も好きだけど
上を見上げると一面海のように青くて
見ても見てもキリがない
世界って広いなぁと快晴の日空を眺めて実感する
鳥みたいに翼を広げて広いこの世界を探検知てみたいななんて夢に溢れる妄想をする
快晴の今日は町外れにある景色の良い静かなカフェでのんびりコーヒーを飲みながら読書を楽しみたい

4/13/2024, 12:56:44 PM

快晴。

晴れ渡った空
見上げながら君を想おう。

私は心に傘を買う。

4/13/2024, 12:53:41 PM

「快晴」

梅雨の時期。

雨はあまり好きではない。
なんとなく、気分が下がるから。

とか言っても今日も雨なんだから。

今日は天気予報晴れって言ってたから
傘持ってきてないのに。

学校の外に出ながら呑気に雨に打たれている。

するといきなり雨が止んだ。
音はポツポツ聞こえているが。

後ろを見てみると、君が笑ってたんだ。
"快晴"のような、雨が止むくらいの明るい笑顔で。

まるで、俺の心も君の笑顔で"快晴"になった気がした。

4/13/2024, 12:53:21 PM

汚い心が見えど
生きたくないと嘆けど
肯定する私自身がいれば
私の目の奥には
快晴が広がっている

#66 快晴

4/13/2024, 12:49:00 PM

その日世界は晴れだった。僕の住む街が特別晴れていたという意味ではなく、地球の全ての地域において一片の雲も存在しない日だった。日本もアメリカもモンゴル高原も北欧もサバンナもジャングルも晴れていた。ありえないことだ。太陽が海を暖め雲が生まれ、雨が降り川を作って再び海へ戻るというサイクルがその日絶たれたのだ。視界良好の空は鳥や旅客機軍用機を問わないすべての飛行物体の邪魔をしなかったから、世界の全ての空の便が定刻通りに運行された。JALもANAもユナイテッド航空も1円たりとも損失しなかった。

その日世界には雲が無かった。そのせいで僕らは全員目の当たりにすることになった。世界の終わりを。

サイコキネシスみたいな超能力を持った誰かが隕石を地球のどこかに確実にぶつけようとして晴れの日を狙ったらたまたま今日だったのか、隕石が落ちることで起こった異常気象によってたまたま今日晴れたのかはわからない。神がどうせ終わるなら派手にいこうと思って地球最後の日を晴れにしたのかもしれない。とにかく僕たちは月よりもでかい隕石が落ちてくるのを惨めにも地表からボケーっと眺めるしかなかった。雲さえあれば隕石が落ちるその時まで自分が死ぬことを知らずにいられた人間もいたかも知れないのに。隕石の軌跡を示す光の尾は君の名はみたいにピンク色ではなく普通に白色光だった。

晴れの日。ハレの日。めでたい日。ハレとケ。ケは日常でハレは非日常のことをいう。地球最大の晴れの日はまさしく地球最大の非日常の日、つまり世界の終わりだったというわけだ。その日全ての日常が終わった。
僕は君に会いに行くわけでもなく部屋でYouTubeを見ていた。ゴロゴロしてたらお母さんが急に叫んでテレビつけたら隕石の中継が映ってて、もう間もなく地球が滅びるらしいので慌ててこれを書いてる。

僕は君と話したりマックへ行ったり小突きあったり嫌なことを言ったら無視されたり、それを特に謝るわけでもなくなあなあになってまたいつも通り話したりといった日常の全てを愛してた。これは告白とかではなくて、なぜなら僕と君は別に恋人同士でも両片思いでもない。友人とも言いづらい。ただ僕と君は家族、恋人、友人、知人、憧れの人、嫌いなやつ、名前のついた全ての関係の隙間みたいな二人だった。

世界の終わりには大好きな芸能人に会いに行ったり恋人のもとへ走ったり家族と暖かな最後を過ごしたりするのかと思ったが、何故か君のことが一番の心残りだ。君は多分僕のことを考えてたりはしないんだろう。長い間一緒に過ごしてきたからそういうのはわかる。ただ、隕石が段々近づいてきた熱で地球の気温が50度になってもこうして必死に文章を打ってるのは、ひとえに君が代表する、君を含んだ僕の全ての日常が好きだったってことを言いたいからだ。僕の人生は色々あって波乱万丈で、ブラジルで生まれたと思ったら親がギャングの金を盗んだばっかりに突然日本へ来ることになって、ボロい団地で暮らしていたらたまたまFXが当たって一夜にして金持ちになり、と思ったらギャングの追っ手が日本まで来て僕の恋人が池袋のバーで殺されたりしたけど、最後に思い返すのは君のことだ。波乱万丈な僕の人生のあらすじの残りカスである君だ。本当は人生に捨てるべき部分なんてものはなく、鰯の目刺しのようにまるまる食べられるものなのだ。だから君といた何でもない日常のことも、いや、君といた何でもない日常こそ大切だ。

僕の人生の余剰、無駄、残りカスである君へ、さようなら、大好きだ。愛している。

4/13/2024, 12:48:10 PM

快晴
雲一つない空。
手を伸ばせば何処までも届きそう。
なのに、全く届かない。
果てしなく高くて広い、
あのなんとも言えない青の空。
理由を知っている今でも思う。
空は、何故青いの?
空には不思議がたくさんある。
だからこそ、好きなのかもしれない。

4/13/2024, 12:47:31 PM

快晴


今見てるゲーム実況者さんのスーパーマーケットは
いつ見ても快晴。

4/13/2024, 12:47:24 PM

【快晴】

ドアを開けて、太陽の光が差し込んでくる。目を細める。
見上げると、雲ひとつない空が広がっていて、つい口角が上がってしまうのを押さえきれない。
こんなわくわくするような天気の日に、出発できるなんてなんてラッキーだろう、思うだけで嬉しくてたまらない。
靴紐を閉め直し、脇に置いた、びっくりする程おおきくなってしまった荷物を持ち上げる。重いのは仕方ない。寧ろその重さが嬉しい。
「さて」
呟いて、開けたままのドアから、部屋を振り返って、
「いってきます」
誰もいないけど、一応言ってみる。ゆっくり、ドアを閉める。
ドアの中の惨状を永遠に閉じ込めて、爽やかな青空の下に一歩踏み出す。



部屋の中は散らかっていて、赤く赤く染まっていた。

4/13/2024, 12:46:24 PM

題 快晴

「ねえ、快晴が良かった」

私は口を尖らせて彼氏の清彦を振り返る。
幼馴染でもあり、私の彼氏でもある清彦は、傘を片手に、なだめるような口調で私に答えた。

「仕方ないだろ。今週は天気予報ずっと雨だって話だったし」

「だってせっかくのデートなのに」

私は、自分の傘を持つ手に力を込めた。
毎日晴れますようにってお願いしたのに。
市内のテーマパークの予約チケットを買っていたから日付変更もできなかった。

「室内のアトラクションもあるらしいし、行けないわけじゃないんだから楽しもうぜ」

清彦は、もう近くに見えるテーマパークの入場口を指さして私に言う。

雨でも賑やかな音楽と沢山の人。みんな楽しそうだ。
そんな光景を見ていると、自然と私も笑みがこぼれてくる。

「そうだね!せっかく来たんだから楽しもうか!」

私達は荷物を預けてカッパを買うと、外のアトラクションも中のアトラクションも沢山乗って楽しんだ。

人は多かったけど、清彦と並んで待っている時間も楽しかった。
沢山いろんな話ができて、距離が近づいた気がして、嬉しかった。

気づくと、私達はテーマパークのほとんどの乗り物を制覇しようとしていた。


「あ・・・」

ふと気づくと雨は上がって、黒い雲の間から太陽の光が降り注いできている。

「晴れたな・・・」

隣で清彦がポツリと言う。

「な?快晴じゃなくても楽しかっただろ?」

清彦の言葉に、私は勢いよく頷く。

「うんっ!楽しかった!というか、今まで雨のことなんて忘れて楽しんでたよ」

「俺も。お前がいればどんな天気でも楽しめるって解ってたよ」

「え・・・あ・・・」

私が突然の清彦の言葉に赤面し、返す言葉を失っていると、

「行こう!あの観覧車に乗れば全制覇だ!」

清彦は、笑顔で私の手をとって引く。

「うん・・・!」

私は清彦の言葉に、笑顔を返し、握られた手に力を込めて、清彦の隣に並んで観覧車へと歩き出した。

4/13/2024, 12:46:10 PM

快晴

春の天気は変わりやすく、
三寒四温の如く、気温の寒暖差も激しい。
徒歩出勤なので、出勤前の天気予報の確認は
怠らない。
読み間違えれば、死活問題になる。
仕事のやる気に、大きく関わってくる。
雨対策、寒さ対策を完璧に講じて、さあ出勤。
天気予報は見事に外れ、快晴。
準備を怠らなければ、結果はついてくる。
今日一日、快晴の気分だ。
一点の曇りもない。

4/13/2024, 12:46:10 PM

【快晴】

気象って
客観的事実のはずなのに

「快い」なんて
主観的な言葉が入っている
「快晴」って

変だよね

…というふうに、蛙が鳴いている。

4/13/2024, 12:45:49 PM

晴れた空は真っ青で

あぁ

と思う

難しい言葉は知らないけど

風がきもちい

鳥が鳴いている

子どもたちの笑い声

歩く音

日常の騒音すべてが

わたしに

生きていると感じさせる

そして今日もわたしは生きている

4/13/2024, 12:45:20 PM

「快晴」

今日は太陽の恵みをたくさん受けるから。
たっぷりの水分補給と日焼け止めを忘れずにね。

4/13/2024, 12:45:20 PM

「ね、今日の空飛べそう!」
 真夏の暑い教室で、前の席の彼女がそう楽しそうに笑ってこちらを振り返る。卒業までずっとクラス替えも席替えもなければいいと思った。


"快晴"

4/13/2024, 12:42:45 PM

「快晴」

春も終わりに近ずいて
暖かい日差しが桜から葉桜に変えつつ
冷たい風がまだ春一番のように強くふいている

空を見ると
春の水色の空から
夏の青色の空へ
変わりつつある

私は心に雲がかかっているような
梅雨の少しジメジメとした感覚

曇り⇒雨⇒曇り⇒雨
繰り返しの天気

曇りは曇りの楽しみ方
雨は雨の楽しみ方
考えようでいくらでも変わる
そんな気持ちや考え方になりたい

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