寂しさ』の作文集

Open App

寂しさ』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

12/19/2024, 12:44:49 PM

※寂しさ

実家で病気療養を始めて早半年(内1ヶ月入院)
マンションに帰る時を考えると
やっぱり寂しいなぁと思う

まだ入院予定あるから
しばらく一人暮らしに戻らないと約束してるのは
家族がとても心配してくれてるからと思うと
やっぱり寂しいなぁと思う

家賃ー\(^o^)/あと掃除ー\(^o^)/

12/19/2024, 12:44:30 PM

恋人いない歴=年齢。
この寂しさは誰にも埋めれない。
唯一この寂しさを埋めれるのは恋人がいるって
周りの人間に嘘をつくくらいだ。

12/19/2024, 12:41:59 PM

寂しさ


40人の教室にいても
独房のように孤独だった
年末でにぎわう都会の繁華街
一人ぼっちでもあったかい

べったりくっつきイチャついても
本音じゃ愛してるのに地獄だった
どんなに喧嘩して離れていても
君の存在が太陽だった

寂しさに答えなんかない
ぼくらはわがままな人間なんだ
寂しさはあちこち転がってる
寂しさがあるから、愛せるんだ

寂しいから愛してほしくて
苦しいから自由になりたくて
帰る場所がないと不安で
愛したくて寂しくなる

それを繰り返してる?

12/19/2024, 12:41:16 PM

寂しさを埋めるように、文学へ逃げる。
文学では嘘をついたもん勝ちだと知った。
自分の寂しさを埋めるという名目で、自分の気持ちに嘘をついて生きる。
寂しさに嘘という蓋をする。

12/19/2024, 12:39:12 PM

あなたはどこにいるの?
もう私にはわからない
それくらい遠いところにいるのね
あぁなんで私はあのとき
あなたと一緒に居なかったんだろう
後悔してももう
おそいけどね

12/19/2024, 12:35:46 PM

「寂しさ」


昨日まで聞こえていた、声が聞こえない。
昨日まで目に映っていた、姿が見えない。
昨日まで感じられていた、息遣いも感じられない。

生まれてからずっと、ううん、生まれる前からずっと、私の味方で居てくれた。
道を外しかけた時も、私を信じてくれた。
いつも私に、言葉だけでなく、仕草や行動で、「正しい」事や、「大切な」事を、教えてくれてた。
時には叱ってくれて、時には甘やかしてくれて。
海の様な、太陽の様な、人だった。

もし、生まれ変わっても、又この人の子供に生まれたいと思ったよ。

そして、時間が過ぎて。
いつの日か母は年を取り、私は大人になり。
世話をする方とされる方が、徐々に入れ替わっていき。

それでも、ずっと母は私の心の支えだった。
何があっても、無条件で私の味方で居てくれる、そう信じられる存在だった。

母の居た昨日まで。母の居ない今日から。

何かが足りない感じが、消えない。空虚感が、消えない。
寂しい……哀しい……愛しい……

12/19/2024, 12:30:47 PM

#寂しさ


心の中にぽっかり穴が空いたような、という表現はまさにその通りだと思います。
ふとした時に、ああ、寂しいなと感じます。
楽しいときや嬉しいときほど、ああ、いっしょに楽しみたかったな、喜びたかったな。
この話を聞いたら喜んでくれただろうな。
こういうの好きそうだな。
こういう時なんて言うかな。
いっしょに来たかったな。
連れていきたかったな。
これ美味しいな、食べさせたかったな。
今日のこと、報告したかったな。

幸せなことを共有したい誰かがいないことを寂しいと感じるんだろうな。

うん、寂しいな。

12/19/2024, 12:30:25 PM

寂しさ

遠距離恋愛になってしまった私たち

いつか会えたらいいなと思っている

はぁー彼氏に会いたいなー

はぁー彼女に会いたいなー

私たちは、遠距離でも同じことを考えていた

私は、彼氏にメッセージを送った。

「いつ帰ってくる?」と私は、彼氏に送った

彼氏が「後、半年」って言っていたので私は、寂しかった。

僕は、彼女からのメッセージで「後、半年」と言ったが今考えてみると本当に短いようで長い

寂しさのあまり僕は、泣いた

でも、彼女のために頑張った。

寂しさのあまり私は、泣いた

お互い同じ気持ちでいたからです。

あと半年、僕たち私たちは彼氏と彼女のために頑張って行くことを決めた

12/19/2024, 12:28:25 PM

「なんでリ●カしちゃうの」
って、友達に聞かれた。
だって、その時だけは、人間関係のめんどくささとか、寂しさとか、大好きなあの子のこと、忘れられるでしょ?

12/19/2024, 12:28:21 PM

仕事のため、メンバーのため、子どものため、
いろんな理由で勉強して勉強して勉強してきたけど、、

伝えたいことをうまくわかってくれない。。

うまく伝えきれない。
相手のレベルに合わせられない。

頑張ったけど、少し伝わらないうまく行かないのが寂しい

12/19/2024, 12:28:03 PM

「さようなら!!」
友達の元気な別れの挨拶が、どうしてか今日は特別に胸に響いた。遠ざかっていく小さな背中を追いかけたくなる。声を掛けようとしても言葉にならず、じわりと目に涙が滲んだ。
別に何かあったわけじゃない。
いつもこんな気持ちになっているわけじゃない。
ただ、今日は行ってほしくなかった。
そんな日もあるということだ。
気持ちをグッと抑えて、帰路へ戻ろうとしたその時だった。
何かが勢いよく私の背中にぶつかる。
思わず振り返ると、そこには笑顔でこちらを見上げる、私の友達がいた。
「え、どうしたの?」
平静を装うとも、声がひっくり返る。
「別に〜!今日は家まで付いてこうかなって!」
「どうして?」
「うーーん…そんな気分だから!」
えへへ!と友達は笑って、私の手を握った。
あたたかい。
あたたかいなぁ。
溢れそうな涙を堪えて、私はその小さな手を握り返した。

12/19/2024, 12:27:02 PM

【寂しさ】
SNSの改悪で人がいなくなる事でしょ。現代の寂しさって

12/19/2024, 12:26:09 PM

寂しさ

停滞…後退…
していくごとに…

寂しさを感じる

でも…

さみしさを分かち合える
仲間

おなじきもちを感じる
あなたと…出会えた

停滞も後退もわるいもの
じゃない

12/19/2024, 12:24:27 PM

一人はいやだ。
悲しい気持ちになるから。
親も弟もいなくなってしまったあの日を思い出してしまうから。
幸せだった。これ以上何も望まないくらい幸せだった。
だけど今は心にぽっかり穴が開いて、何も感じなくなった。
今俺の周りに友達も仲間もいるけど、誰もこの穴を埋められない。埋めることなどできやしない。
この穴に名前をつけるなら、おそらくそれは『寂しい』だろう。
あの日に戻りたい。幸せだったあの日に、……帰りたい。
家族じゃないとこの穴はどうにもできない。
今のままじゃ広がる一方だ。
……ほら、本音を話したよ。
だから早く、この穴を埋めておくれよ。
俺を家族と呼ぶのなら、早くこの寂しさから解放してよ!
お願いだから……

12/19/2024, 12:24:09 PM

月を見上げると
 冬は真っ青な月
 新月の前には
 約束をしたい
 会おうよ
 会おうよ
 何度も何度も
 今宵も
 真っ青な満月
 果たされなかった
 真っ黒な雲に覆われる
 光に手を伸ばしても

12/19/2024, 12:23:54 PM

不倫や浮気って長年のテーマだったわ!
この気持ちを書こう!まずは、分かることから
私からの儚い贈り物。

カズレーザーの番組で『人たらしは敬語とタメ口を混ぜる』って話していて、
目上の人と話す時は、感情だけをタメ口にすると親しみが湧いて好印象らしい。
「嬉しい!ありがとうございます」
「かっこいい!素敵ですね」
「やったぁ!いつにしますか?」
年上の人と仲良くなりたい人は使ってみて

12/19/2024, 12:23:51 PM

寂しさ


職場の先輩が亡くなってから2週間が経った。

先輩はいつも冗談を言っては心地の良い笑い声を響かせていた。先輩と会話をしていない時も、隣の部屋からいつも楽しそうな笑い声が聞こえていた。

いつもあの場所で煙草を吸ってスマホをいじっていた。

自分のことを人見知りだと言っていたが、全くそうは思えない程に気さくで茶目っ気のあるお兄さんだった。

娘の事を可愛がっていて、嬉しそうに幼い頃の写真を見せてくれた時があった。これからも楽しい話が聞けると思っていた。

今でも信じられない。何の前触れもなく…。

時の流れは残酷だ。今でもなぜ?どうして?が止まらない。

嘘であって欲しい。

明日、職場の駐車場に先輩の車が停まっていたらいいのに。

12/19/2024, 12:23:29 PM

あなたがいなくても世界は回っていくんだと。
分かっていたけどとても寂しい事実。

12/19/2024, 12:22:32 PM

寂しかったら歌えばいいさー
何処からかアルトパートが聞こえてくるさー
ソプラノパートが聞こえてきたら病院に行くさー

12/19/2024, 12:22:12 PM

寂しい男の話
男は公園で缶コーヒーを飲んでいた。
男は子供たちを見ながら楽しかった子供の頃を思い出し寂しくなった

Next