安心と不安』の作文集

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安心と不安』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど

1/26/2024, 7:10:01 AM

もっと早く貴女と出会えていたら
泣いている私の頭を
そっと撫でてくれたのかしら

1/26/2024, 7:08:48 AM

今部活をサボってしまった。
僕は安心と不安でいっぱいだ
僕は自転車に乗りながらこう思った「さあどこに行こうか」

1/26/2024, 7:00:28 AM

ぐっすり眠れる安心と、寝坊する不安。
早朝から仕事なんて、寝坊したら終わりだ。
時計2個セットしても、起きて準備しても、うたた寝してしまったら。

…外は夜空ですが、今何時ですか?

1/26/2024, 6:57:12 AM

[安心と不安]
 明日受験だから、緊張する。安心と不安が両方ある。 
  
 不安は面接だ。面接はすごく緊張する。相手の目を見て話さないといけないし、上手く言葉にして話せるか不安だ。作文もあるから心配。 
 
 安心は、今日先生の言葉で安心。面接の練習をしてもらっていて、その時に「前より更に良くなった」と褒めてもらった。他の先生にも言葉をもらって、「今まで頑張っていたから大丈夫」などの言葉をもらった。だから自分でもきっと大丈夫と思うことができた。
 
 自分なら大丈夫。今まですごく勉強していたから、きっと受かるよ。面接も作文も先生とたくさん練習したんだから、大丈夫。明日は、早めに起きて受験頑張ろう!

1/26/2024, 6:49:43 AM

暗い内容なので
苦手な方はすぐに飛ばして下さい


安心と不安って紙一重だと思うんだ
だって紙一枚を抜いてしまったら
すぐに変わってしまうから……

あれは中学の時のお話。
私の中学は新しくて校区も広かった
4校ぐらいの小学校が中学で一つになるから
クラスも7クラスぐらいあった
いろんなことがあるけど私達の学年が
多分一番先生たちも大変だったと思う

私は不登校だった。
学校に行こうとすると戻していた。
いわゆる拒否反応だった。
クラスでグレーゾーンでいじめられてた。
私は別に何もしてないのに…
ノートを配ったりすると
嫌そうにするやつもいたり
ぶつかってきて嫌がって他の奴に
ぶっかった所をなすりつけたりと
散々だった。担任に相談しても
「気のしすぎじゃない」
って言われた。
それが続いて不登校になった。
しばらくして親と先生が話して
色々あって別室で授業を受けれることになった

その日から変わった……
誰にも会わないから何も言われない。
一時間目の授業が始まる頃に
登校して学校が終わるまで
自習をする…
そして生徒たちが終礼をしている時に
先に帰る…

安心だった……
あんなに行きたくなかった学校が
少しは行くのがましになった。
この別室には授業が始まる頃に先生達が
交代で来てくれるから…

安心だったのに……

わざわざいいに来る奴らがいた……
別室のドアを開けてわざわざ
「この教室臭くねぇ」
って言ってきた。
同じ小学校に通ってたわけでもなく
顔も見たことのない奴等に言われた……

その言葉だけでどれだけ傷つくのかも
知らないで……

今の私ならきっと言い返せる…
「わざわざいいに来るなんて暇だねって…」 

でもあの頃の私はそれができなかった……
泣いたら面白がるとわかっていても
涙は止まらない……

明日も言われたらどうしよう……
そんなことしか考えられなかった……
もう行きたくない……
出たくない。何で知らないやつに
言われないと
だめなの?
一緒のクラスでもないし……
何か私がしたわけでもないのに……
名前も知らないしどの組にいるのかも
知らないから。
先生に相談できなかった……

ほら……紙一重でしょ……

安心でも隔たれている紙を抜き取れば
すぐに
不安一色になるのだから……

1/26/2024, 6:24:31 AM

〜安心と不安〜
安心がある時は自分を信じれている時
不安が強い時は周りに流されている時
自分と周りどっちを信じる?
本当の心がわかるのはじぶんしか居ないよ
ほらこっちを向いて安心に包まれるよ

1/26/2024, 6:20:44 AM

『風景』
  もう頑張らなくていいんだというあんど感。
気の抜けた炭酸水のようであり……。
私の風景から、君が消えた。
会ったらまた、お互いに衝突するのが100%
でも、私の周りは会わない方が良いと言われる。
頭では、理解出来るのにな……(´;ω;`)
 私の前なら、君が消えた風景、。
何でもないことのに、私には荒野のようで、砂漠のようで、
きっと、年月を経たら、何でもないことに変わると自負しています。
 今迄、君と一緒にいた風景に君がいないだけなの。
其処だけ、ポカンと空白が生まれる。
 何時も、神社で『この想いを乗り越えられますように⭐✨🙏』の、お願いをしています。
私は、君の優しい笑顔に何時も背中を押してもらってたんだ(・・)!
君が、私のことを否定したり、傷つくようなことを言われただけで、涙😢をポロポロ流してた。
おまけに、過呼吸にもなった。(^_^;)
弱いねぇ~、私。
 君には、君の夢がありそれに向かって頑張ってられるんだと。私は思う。
君の傍にいた時は、私にはユートピアでした。🏝
だから、今は、私の試練かな……。
あんずも、想先生のことで悩んでいるし、私もあんずと一緒だネ゙。
 今は、そんな風景で私は生きています。
何時か、ソレが当たり前になる日が来るのかな?(;_;)
周りの方を、大切にしながらちゃんと笑える時は、笑って私らしく、エンジョイ❢が出来ますように(*˘︶˘*).V💛
終わり

1/26/2024, 6:09:25 AM

今までとても不安だった
私は本当に生きていいのだろうか
これから先いじめなどが起きてしまわないだろうか
でもあなたからの「生きていてもいいんだよ生きる意味なんて探さなくていい君自身が生きる価値なんだから」
という言葉から体から不安が抜け安心が包んでくれた
でも時々
いつか、この安心を誰かに潰されてしまうのではないかという不安でいっぱいになる
安心なんてよくわかんないよね
一時の安心なんてなんの意味があるんだろうね



僕はまた
浜辺へ向かう
いつか君に嫌われてしまうのではないかという不安を抱えながら
僕はもう泣かない
泣けない
涙で不安を紛らわすことは出来ないのだ
だからこそこの海の波で不安を消し去っているんだ



色々な不安に体を傷つけられながら
草原の道を歩く
黄色いちょうちょがヒラヒラ
なんて綺麗なんだ
このちょうちょ1話だけで不安が安心に変わる
このちょうちょにも不安はあるのだろうか
安心だと思えることはあるのだろうか
そんなことを思いながら僕はまた道を歩く


依存という安心
崩壊という不安
それを消し去ってくれる君

#01

1/26/2024, 5:59:17 AM

『安心と不安』

風の吹きすさぶひと気のまったくない冬の海岸にひとり衝動的に来てしまった。左手の薬指に輝く婚約指輪はふた月ほど前にプロポーズの言葉と共に受け取ったものだ。双方の両親にあいさつを済ませ、週末に少しずつ結婚式の段取りを進める最中にぽつりぽつりと湧き上がった不安が私をここまで連れてこさせたのかもしれない。
もちろん彼のことが嫌いになったわけではない。友達や同僚、親戚からもお祝いの言葉をたくさんもらった。なのにどうして先に進むことがこれほど不安なのか。暗い海の上には重たげな灰色の雲が垂れ込めている。ろくに上着も着てこなかったので体がどんどん冷えていくけれど、帰りたいという気持ちになかなかならなかった。
と、遠くから名前を呼ぶ声が聞こえる。海岸沿いの道を走ってやって来たのは涙目になった彼だった。置いてきたコートを渡され、温かいペットボトルを渡され、カイロを渡される。
「ひとりで消えちゃうなんて、ずるいよ」
まだ息も整わないまま、彼が絞り出すように言った。それで、彼も私と同じように不安がっていたのかと気付かされる。
「もしかして、私のこと嫌いになった?」
「なってない。なるわけない」
「友達や職場のひとたちや、いとこからお祝いの言葉もらった?」
「もらったよ。みんなよかったねって、おめでとうって言ってくれた」
「けど、不安になっちゃった」
「……そうなんだよ」
カイロで少し温まった手で彼の冷たい手を繋ぐ。
「不安を持ち寄ると安心できるの、なんでだろうね」
少しの間のあとにわかる、と聞こえてきた。それで、家へと帰る道をふたりで歩くことになった。

1/26/2024, 5:57:11 AM

安心と不安
あなたがいないと不安に感じてしまう時がある

私はあなたに大好きをもらって自分に欠けていたものを取り戻せたように思って安心したのを今でも忘れずに覚えている

1/26/2024, 5:56:52 AM

不安は持ってた方がいいと思う。
もちろん、ただ持っているんじゃなくて
不安を材料にいつも構えてれば
いざという時、多少なり傷を浅く出来ると思う。

不安を装備して安心しよう。

(安心と不安)

1/26/2024, 5:43:45 AM

安心と不安


あなたに会って、安心とは何かを知った。
あなたの前では、私の心と体は伸び伸びとして、
繕う必要がなかったから。
それまでの私は、本当の意味で安心していなかったのだ。

だからきっと、
あなたを失いそうになる時、
私は本当の不安を知ることになってしまうだろう。




#157

1/26/2024, 5:18:12 AM

あなたが傍にいてくれる安心と、いつかあなたを失うという不安。

1/26/2024, 5:01:16 AM

安心するより先に不安が訪れた。
注文された絵が完成したのだ。
正確には締め切りに無理やり間に合わせた。画家にとって満足いく絵と締切は必ずしもセットではない。画家の仲間も同じことをぼやいていた。それでも締切は守らなければ。
あとは絵の具が乾いたのを確認して梱包しなければ。
不安を押し込めるように部屋の空調を調節した。
部屋を出てはじめてもやはり不安が大きかった。


安心と不安

1/26/2024, 4:36:10 AM

星がまたたく夜の海。
僕は、海岸で寝転んで流れ星を探した、
ひとつ、またひとつ
流れていく星を見ていると
深夜の闇の不安までも消してくれた。
この、闇に光る星屑は
突然、爆発し勝手に衝突し自ら消えていく。

そんな夜空を月光に照らされた
薄い水蒸気のかたまりが
物語をつくる。
秋には、空のお掃除だってする
魚になったり、毎日の物語が星空の元
繰り広げられている。

不安かい?
なにが不安かい?
きっと、僕ではなく
自分。
汚くなってしまう?
秋には、神様が集まって
お空で、バランス取ってくれているのに
心配しなさんな。

僕は、ゆっくり
語りかける。
そして、泣こうとせずに
泣く。
君は、まだ知らない。
僕は、僕の一部からそっと
語りかけているだけなんだ。

無視してもいいんだよ
そうした時、自然と涙が出るものだから

僕は、変わっていく
君の知らない僕へ変わっていく
ゆっくり、惑星が傾くように
また、変わっていく…

1/26/2024, 3:57:35 AM

安心と不安

この不安定な気持ちから抜け出そうと
必死にもがいている時は
心から安心を求めていたのに

いざ平穏な日々が続くと
あのときは良かったとか
刺激が欲しいのか
このままでいいのか とか思い始める

心はすぐ贅沢しようとする

2023/01/26

1/26/2024, 3:49:23 AM

安定と不安。人生には不安しかない。

 特に最近は不安とストレスがやばい。食べ過ぎて太るのが止まらない。

 それはともかく明日だな。明日の夜に今後の話し合いがある。どうなることやら。

 最悪引っ越しだけど考えるだけでめんどくさい。引っ越しのやり方わからんし貯金も少ない。

 色々手続きしなきゃいけないんだろうけどなにすりゃいいんだろ。もし引っ越すなら色々調べないとな。めんどくせ。

1/26/2024, 3:38:38 AM

安心と不安

不安は日々心の中に住み着いている。
一度生まれるとある程度長い期間精神をすり減らしていく。
そしてひとつの不安が払拭されてようやく安心できたと思えば、新たな泉から湧いて出てくるのだ。

安心は、不安がないと成り立たない。
何かを信頼したり、ほっとした気持ちになるのは、それまでの或いはそれ以外の、何か不安材料があったからだ。

不安に終止符を打つことができるのは安心だけで、安心は不安がないと生まれない。
安心と不安はまさしく、表裏一体の感情なのだ。

1/26/2024, 3:34:56 AM

不安にさせないで/安心だけじゃつまらない
どっちがあたしなのさ 壁沿いの心

〈安心と不安〉

1/26/2024, 3:31:04 AM

あん あんなに笑うんだ、君
しん しんどそうだったのに。
と  兎にも角にも、
ふ  腑に落ちること言わずにさ
あん 安心させてよ。


お題:安心と不安  2024/01/26

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