『好きな色』をテーマに書かれた作文集
小説・日記・エッセーなど
好きな色
薄くて…淡い色
消え入りそうで
切なくなるの…
でも…
あなたという色は
ずっと記憶の中に
残ってる…
切なくて…
儚げで。
憂いを帯びて
見えないの…
でも…
わたしだけは
あなたの色が
淡くうっすら
見える…
そこに
あなたがいる
ことは分かっているわ…
存在してくれて
ありがとう…
私は空の色が好きです
はじめて苦しさを知ったのは灰色
ときめいたのはオレンジ
涙で溢れたのは揺れた藍色
楽しい放課後はキラキラした黄色
決断できた日は雲もない青色
どれもどう言っていいか分からないくらい綺麗な色をしてるから、私の見る全ての景色が大好きな色そのものです。
これからも探していこうと思います
書く習慣/78日目。
「 好きな色 」…
私「そんな事、言われてもね…
赤…青…緑…紫…黄色…白…黒…」
1つだけって言うなら🟣紫?かな…
( °ω°)「君は、何色が好きだ?」
ピケル「ピンク色…」
( ^ω^ )「ほう…君は?」
三ナントカ「俺もいるぞ!」(空気)
( ^ω^ )「あ!、さ…?…三沢くんいたんだ」
( °ω°)「君も、この子と同じピンクか?」
三沢「オレのペースを崩そうという作戦…
お前の桃色光線など通用しないぞ」
( ^ω^ )「やれ、ピケル」
🐏🪄 👨🦲<バカナー
1200ダメージ【ピピピーッLP0】
・・・三沢大地?知らんな…
好きな色は何ですか?
と言われた時、
君は何の色を言うのかな?
何か、色で性格診断とかあるけど…
私は何の性格か、
わけがわからないZ⭐︎ってなるだろう。
確か、聞いた話で…
♡の色で意味も違うとか聞いた事あるわ、
(自称メンヘラに)。
( ^ω^ )君のタマシーを選べ
〈ウィ〜ン…ガシャン!〉
🫙❤️💙💚💛🧡🩷🩵💜🖤🩶🤍🤎🫙
私「選べ、君の心臓をォォォォォ」↑
アズゴア「お茶でもいかがかな?」
私「アバ茶…」
💔ブッ
パリン🪦
よくわからないがヨシ!
カンペ
↓
❤️愛してる・感謝…
💙信用してる・恋しい…
💚面白い・出会い…
💛ユニークだね…
🧡好きよ…
🩷かわいい…
🩵冷たい?・クール?
💜優しいね・ロマンス…
🖤嫌いダー…
🩶不機嫌?・嫌気?
🤍好きだった・終わり…
🤎親友だ…
\_(・ω・`)多分、こんな感じです。
( ^ω^ )うん…(全ハートの)意味がわからん!
さて、内容に困ってきたので…
自爆します。💣💗ドクンドクン
♨️
パ 💥(爆発オチ)サイテイ
では、また明日…
好きな色でいいじゃない…
ピッコロだって大魔王だって。
「好きな色」
『色の導き』は、どこかの古本屋で手に入れた。カラーセラピストの泉智子氏の著作で、色の奥深さを知るきっかけとなった。そして私自身も泉氏の系列とは別のカラーセラピストの資格を得ることになった。他にも、いくつか資格を持っているものの、それらは、それぞれの世界の門をくぐったに過ぎず、何も知らない人よりは、少しわかる程度のものだと自認している。
色は、その人の心を映している。生まれや住んでいる場所、文化の影響も受けているし、個人的な体験、トラウマ、性格など、いろいろなものが映されている。ここで詳しく色について語るのは、やめよう。私達が色と呼ぶものは、可視光が人間の目に入り、色として知覚されるものだ。それだけ理解しておいて欲しい。
いま、私が一番好きな色はグレーだ。好きな色という定義の中に本当に入る訳ではなく、お気に入りの色と言うのが正しいかもしれない。グレーは白と黒の中間色で、白も黒もグレーも色彩を持たない。つまり無彩色だ。その中でもグレーは白と黒の間で自由な濃淡で時には淡く、時には濃く自在である。心理的には(個人的には)好きでもなく嫌いでもなく常に揺れている境界のなかにある色、例えば仏教の中庸の考えに近いと私自身は考えている。つまり正しい答えはなく、在るのはその瞬間の最善があるのみである。私のいまの心情に叶う色である。
私の好みはさておき、場面場面で心理的な支えとなってくれる色はたくさんあるので、グレーだけでなく、いろいろな色を生活の中で取り入れている。あなたも、カラーセラピストに相談したり自分自身で調べてみると楽しいかもしれない。
注意⭐︎推敲を加えました。
好きな色。
好きな色?
本当は
オレンジ。
でもピンクも
好き。
少しでも
大人っぽくするなら
モノクロ?
ゆうが
本当に
うっとりするくらいに
モノクロが似合う。
私の好きな色は、コロコロ変わります。
推しが変われば変わるほど、好きな色は変わります。
でも、小さい頃から水色が好きです。透明感があってかわいいから好き。水色こそ正義(個人の意見です)
仲良くなった友人とか
好きになりそうな人と一緒だったら
嬉しいのは何故なんだろう
✳︎好きな色✳︎
好きな色。
私の好きな色は 青い空、青い海。
だったんだけど、最近は幻想的な宇宙色が好き。
それぞれの天体から観れる惑星の色なんと言っても素敵だ。
輝く星もあれば、暗めな星。大きな星に、小さな星。
それぞれ違った星がまた個性があってそれぞれ素敵に見える。
その星や惑星に行ってみたいかと言われるとそうでもないんだけど、
下から地球から眺めているだけで、調べて写真から見るだけでも、私は癒される。
広々とした宇宙が好きなのかもしれない。
『好きな色』
赤 黄色 白 ピンク 水色 緑色
黄緑 紫 青 黒 グレー 金 銀
いろんな色があるけれど
無色透明も 色のうち?
色の区別ができない私は
すべての色が透明で
色があることさえ知らない
色ある世界で 色なく生きて
闇も光も見えない世界
何もかもが透明で
好きな色さえわからない
それでも 私 幸せよ
醜いものも 汚いものも
すべて透明
キラキラしてる
好きな色
好きな色
好きな色はわからないな。
でも、私は何色にでもなれる。
偽りの自分、本当の自分、その場をやり過ごすだけのちっぽけな自分。
色が定まらない。
いつか、本当の自分を見つけたい。
好きな色は黒かなぁ
黒猫と暮らしていたからね
ラッキーカラーはいつだって黒
黒い生き物が好きになったよ
(虫さんはごめんなさいするけど)
テーマ『好きな色』
ピンクは、見ていて落ち着くから好き。
でも、身につけるなら緑とか、青とか、グレーとか、落ち着いた色がいい。
昔は黒が怖くて嫌いだったけど、今はカッコイイって思える。
スマホとか家は、無機質な白が好き。白い部屋に吸い込まれたい
僕の好きな色はね
黒
青
オレンジ
かなぁ
良い色してるじゃん?
# 40
[好きな色]
小学校3年生のとき、絵を描く時間で先生に
好きな色で描きなさい。と言われたので、
紫で描いたら[明るい色にしなさい!]と怒られまし
た。好きな色って言ったのになんで?と思いました笑
私の名前は氷華です。好きな色は水色です。その理由は名前に氷が入っているからです。小さい頃から絵を描く時も塗り絵をする時もよく水色のクレヨンや色鉛筆を使っていたためか両親や兄弟姉妹、仲のいい友達からも「氷華は本当に水色が好きだね」と言われているくらいです。
色の無い世界で生きて来た。
全てが褪せて、古ぼけた写真のような、頭上を覆う曇天のような、目前にあるのに現実味が無くて、視界に薄靄が掛かっているような。
全てが他人事のような世界で、ただただ漠然と生きて来た。
そんな世界に、強烈で、鮮烈で、眩いくらいの極彩色が飛び込んできた瞬間。
見たことも無かった光景に、それを与えてくれた君に、初めて心を動かされた。
自分が、産まれたような気がしたんだ。
好きな色
早苗「聞いたか、ショーゴくん。我らが担任の好きな色はピンクだそうだ」
翔吾「へえ。なんつーか、意外だな」
早苗「だろう? しかし、ピンクがどうも好きな色らしい。いやあ、あの体格とあの顔でピンクが好きだとかちょっと意外通りこして驚きだよな。これは明日、担任に詳しい話を聞かねばならん。なので話すきっかけ作りとしてピンク色の何かを送ろうと思うのだが、何がいいだろう? 便箋では面白くないな。服は高いからダメだ。あとは……」
翔吾「早苗」
早苗「うん? これは前にあった光景と似ているぞ。さてはからかわれることに勘付いた担任が怖い顔してやってくるパターンだな」
翔吾「まあ合ってるが気を付けろ」
早苗「ふふ。僕はきちんと学習する人間でね。そんな訳で逃げさせて貰うよ!」
担任「残念だが、もういるんだよなあ。……お前の後ろに」
好きな色……
好きな色ってみんなどうやって決めるんだろうね。
僕はいつも
『何色が好きなの?』って聞かれたら。
『水色』って答えてたけど。
なんで好きなのか聞かれたら
『何となく』としか言えない。
#好きな色
記憶
雲で陰った今日は心地良いから
眩しい明日を棄ててしまおう
見下ろした過去にわたしはいる
なにも在りはしない世界
波が飲むことを願いながら
時間をただ眺めていた
答えを出せずに堆積した今が
あたたかくなるように
祈りを続ける
私の好きな色は水色
友達は桃色
あの子は赤色
その子は青色
大好きなあなたは緑色
ちょっぴり苦手なあの人は黒
虹ってみんなの思いで出来てるのかも
嫌いな人も大好きな人もみんな一緒だと
心が一つになれるよね
〈好きな色〉